タイセイボーグ
もう1頭、タイセイボーグ単勝⑰番
こちらのサインの方が多いと思われます
ヘッドライン「若き女王の序章、未来を翔ける天使との出会い。」
これはナミュールが藤岡康太騎手と出会うという意味、という予想
藤岡康騎手は現在は天界の住人なので
この秋のG1の流れの中で
ジャスティンミラノの皐月賞がベースになっているということを
少し書いておりました ジャスティンミラノの調教をつけていたのは
藤岡康太騎手です そして「第84代」皐月賞馬
その一週前「第84回」桜花賞で⑮エトヴプレに騎乗するはずだった
藤岡康騎手 そのため私は今回⑮番を選択しました
(阪神競馬場 謎の数字84に関する自己解釈です)
が、阪神ジュベナイルFで一番人気を裏切った
ナミュールの⑰も押さえたい
一つダートのG1を挟みましたが
ここでジャパンカップの⑰が機能しても良いでしょう
実際にタイセイボーグはダリア賞でハッピーエンジェルの2着
すでに天使と出会っております
ナミュール示唆ならば普通はマイルCSを勝った⑯なんですが
私は裏の中山カペラSで⑯が来ると予想します
⑯はヤマニンチェルキ
藤岡康太騎手がデビューして初勝利を挙げた馬の名前は
ヤマニンプロローグ(序章)
ちょっと長々と書きましたが
⑮と⑰に期待する2歳G1です
