菜:【〇〇の連覇】ではないかとみるフェブラリーS初見
■CM
CM。それぞれ画像から始まる実況。そのなかで、「連覇だ!連覇だ!」と実況が先に流れるキタサンブラックの天皇賞春。
キタサンブラック産駒に注意するもやはり、【連覇】というキーワードが気になる今回。
■玉山鉄二さん
玉山鉄二さんからは『マッサン』。NHKのドラマで言えば本年度は『ブラッサム』。コスタノヴァの母はブラッサム。
玉山鉄二さんは【タマテツ】。同調教師は【キムテツ】こと木村哲也調教師。
ちなみにブラッサムの主人公はタマ。「岩田親子」というキーワードも。
兎にも角にも気になるのは、木村調教師の禊が済んだかどうか。
ヘデントールも含め、「まだ済んでないのではないか」と考えると単勝の自信を持てないのも正直なところ。
■JRA公式X
メイセイオペラ→コパノリッキー→レモンポップ。
この中の、コパノリッキーは【連覇】。そしてメイセイオペラと言えば、「明正」のメンコ。
「明正」は読み替えれば「メイショウ」でもある。
レモンポップのフェブラリー。メイショウハリオの大出遅れからの「3着」。
コスタノヴァの為の【演出】ととるなら『メイショウハリオと同じ【出遅れて3着】』という可能性も。
ちなみに、メイセイオペラは1【999】で【⑨】番
■東京競馬場のポスターと昨年のポスター
東京競馬場のポスターの【ガラ】。これは、昨年のポスターに寄せてるようにも見えます。
■2026年ポスター
キング騎手が示す【T】【S】
以上の事から、
コスタノヴァの連覇か、キング騎手の連覇に導かれてしまう初見です。
【S】akura 【T】oujours 【9】歳馬という妄想。
こんな事が無ければ、「中々手を出しずらい」サクラトゥジュール。
ただ、このタイミングでサクラチヨノオーはあまりにもフェイクの可能性もあります。
そう考えると、
・メイセイオペラ
・コパノリッキー
・レモンポップ
【女性・牝馬】、「222」とメイセイオペラの【999】の【⑨】。「昨年のポスターと東京競馬場の今年の画像」共に【⑨】。
レモンポップの 坂井瑠星騎手。
『ゼッケン⑨の連覇』 という考えが一番しっくりくるかもしれません。
初見では3頭
⑧サクラトゥジュール
⑨ダブルハートボンド
⑫コスタノヴァ
ヘッドライン『砂に刻む夢遥か』からは「JRA公式X・記憶に残る一戦」 【2018年 ノンコの夢vsゴールド夢】。
本文には、
『ウインタースポーツ最大の祭典・冬季五輪に沸く中で、競馬の世界も大舞台の開幕を迎えた。』
『3歳シーズンにユニコーンS、ジャパンダートダービー、武蔵野Sと重賞3連勝を飾り、将来を嘱望される存在となったノンコノユメ。そこから2年以上も勝ち星から遠ざかるとは誰も想像していなかっただろう。』
オリンピックイヤーのヘッドラインで【夢】。ダービーを最後に勝ち星の無い⑥ラムジェット。【夢】【夢】に続く3着はインカンテーションと【三浦皇成】。
補足
ラムジェットのユニコーンS。ノットイナフの存在。
【ノースヒルズ】。【石橋】と【はのたま】と【はまだたみお】の組合せ。
明日の金蹄ステークスが後押しの可能性も。
