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スレッドNo.34784

東京優駿考察その1

おはようございます。

皆様のカキコミを見て、気になる事を調べる。
更に気になるカキコミがあり、また調べる。
このままでは調べた事が溜まるだけ。
なので少しはカキコミをします。

まず、南斗ハズレ馬券さんのカキコミとそれに対する返信の数々。
京都新聞杯はもう少し調べたい事があります。
1枠1番もどこまで遡っていけば良いのかで思案中。

直近で菜さんが御書きになっている西村淳也騎手。
京都新聞杯3枠5番は強調材料です。
※キズナの京都新聞杯1着③枠⑤番(ロジャーバローズの京都新聞杯2着③枠3番)
更に京都新聞杯2着ペレシート(東京優駿登録も回避)には昨年の東京優駿初制覇の北村友一が騎乗でこれも強調材料です。
しかし、私が思うに西村淳也騎手ではインパクトがありません。(殻を破るにはインパクトが必要)

因みに東京優駿最年少勝利記録は前田長吉20歳3箇月(1943年6月6日第12回クリフジ)です。
が、しかし、当時の前田長吉騎手は見習い騎手で今では有り得い事。
そして、戦後の最年少記録は田島良保の23歳7箇月(1971年6月13日第38回ヒカルイマイ)です。
※田島良保の初クラシック制覇は同じくヒカルイマイの皐月賞勝ち
それ以後に20代で勝った日本人騎手
※1996年フサイチコンコルド(キャリア2戦は最小対記録)藤田伸二(史上3位の若さで優勝)
 1998年スペシャルウィーク武豊(親子騎手制覇3例目:1996年はダンスインザダークで①人気2着)
佐々木大輔騎手なら戦後最年少記録となるのでインパクトはあるのですが・・・

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