菜:【優駿】と【ロイヤルファミリー】。メリーナイス以来の女性ダービーオーナー誕生の可能性も。ダービー⑦
『ダービー馬のオーナーになることは、一国の宰相になることより難しい』
高市早苗さんが女性初の内閣総理大臣。今村聖奈騎手が女性初のクラシックG1制覇。
武豊騎手の『武豊騎手デビュー40周年記念ムービー 鳴りやまない、ダービーの夢 』について調べていたところたどり着いた一つの答え。
【女性ダービーオーナーの誕生】 。
正直、このタイミングでの『引越しビジネスのパイオニアが魅了された「馬主の世界」 』は”あからさま”過ぎな感は否めなかったのですが、
武豊騎手の動画を調べていくうちに和生騎手同様、【あるか?】と。
南斗ハズレ馬券さんや皆様取り上げる【サッカー日本代表】。
また、高本さんが考える【取り消し】。(違ったらすみません。おそらく、【18頭では行われない】のではないか?という事だと捉えてます)。
武豊騎手は「デビュー40周年」「37回目のダービー。ダービーはこれまで6回勝利」 と「6回勝利」はすごい事ですが、
『40年中、ダービーに参加していない年が3回しかない』という事。(デビュー年の第54回と、第59回、第77回)
まさに、【武豊=日本ダービー。日本ダービー=武豊。】
[ダービー①]でお伝えしたように【武豊騎手は今回PR担当】がもし正解だったとするなら、【ダービー=武豊】を調べれば『新たな答え』が見つかるかもしれない。と。
そして、話題のサッカー日本代表。シンプルに『弾丸シュート サッカーボーイ』を調べてみたところ、
サッカーボーイの日本ダービーは武豊騎手のダービー初出場の年。
■1988年 第55回 日本ダービー
24頭立てで行われた武豊騎手のダービーデビュー戦。1枠の武豊騎手。
3コーナーで内で我慢するも24頭立ての4コーナーでは前から下がる馬を捌けず4コーナーでは最後方に。
(今では考えられない24頭だて。今年は『今週からCコースの為、内有利』昔は『ダービーポジション』と全く別のダービーコメント)
そのダービー。
1枠③番 コスモアンバー 武豊 16番人気
8枠㉒番 サッカーボーイ 河内洋 1番人気
そして、1着は、
2枠⑤番 サクラチヨノオー 小島太 3番人気
調べたところ、【女性オーナー】は、前回の女性オーナーのダービー制覇は、【優駿(1988年の映画)】オラシオンのメリーナイスとの事。
メリーナイスのダービーは1987年 第54回 日本ダービー 。武豊騎手デビューの年。
1枠②番 マテンロウゲイル 横山和生 寺田千代乃。
【ゲイル】は【風】。【嵐】、【サッカー】、競馬を題材にしたドラマ【ロイヤルファミリーと優駿】。
・キズナ、エピファネイアの第80回日本ダービー は【1-5】
・ロイヤルファミリーと「胸にリボンを」のダービーCM。シャフリヤールとエフフォーリアのダービーも【1-5】(エフの位置に同じ22歳佐々木と佐木)
・ヘッドライン、コントレイルのジャパンカップは1枠②番
・武豊騎手の「ダービーデビューは1枠左」
・CMから勝利するのは【非ディープインパクトの血】の可能性
以上の事から、
今村聖奈騎手に続き、寺田千代乃オーナーのダービー制覇の可能性も。
[ダービー①]でお伝えした、『イベントでの武豊騎手と坂井瑠星騎手の【29】歳の強調』。
枠の【1-5】は馬の【②⑨】という可能性も。そう考えると、②マテンロウゲイル、⑨アウダーシア、⑥コンジェスタスの【②⑥⑨】が現段階での本線に。
風待ちマロンさん、情報ありがとうございます!
ダービーオークス前は「松山弘平騎手、カブラヤオーテスコガビー以来の〜」ってフレーズもありましたね。
妄想のレベルですが可能性として大事にしておきたいです。
