菜:東京競馬場G1 5weeks最終戦。安田記念初見。安田記念①
東京G1 5weeks 第5戦
開幕の際にお伝えした『野球と競馬』。
5.ランディバース
【2023年に野球殿堂入り】。栗山監督は今年【2026年】に殿堂入り。
栗山監督とイクイノックスと共に世界一が【2023年】。
ヘッドラインの【殿堂】。ランディバースさんを調べるうちに一頭の馬にたどり着く。
落合さんとランディバースさん。【1985年 セパ三冠王】。
競馬で言うなら【2020年】の【コントレイルとデアリングタクトの牡馬牝馬三冠馬】か。
ダービーで話題になったコントレイル。そしてデアリングタクトの松山騎手。
仮に野球の【殿堂】で【ランディバース】なら、【1985年安田記念】を見ると、
ニホンピロウイナーの2着には、【スズマッハ】の名前が。
スズマッハのオーナーと、スズハロームのオーナーは親子。
○競馬と野球の歴史
この部分にある、【横浜開港/競馬と野球の伝来】。
スズハロームのオーナーは東京国際埠頭株式会社の社長。
■競馬の殿堂
【2020年】キタサンブラック
【2023年】アーモンドアイ
コントレイルとデアリングタクトの年。【2020年】安田記念でアーモンドアイは【4枠右】。
ちなみに、1985年の安田記念のニホンピロウイナーは【4枠⑦番】。
アーモンドアイの安田記念は、【7枠・4枠・4枠】決着。
キタサンブラックCの勝馬・スズハローム。
【4枠⑦番】に配置されたのであれば面白そうな一頭に浮上しました。
「こじつけ」的なオマケになりますが、
2025年高松宮記念。スズハロームの同枠は【東進】マカオ。
(勝ち馬は『冠名+夢』スズハロームも『冠名+夢』)
最後の最後に突っ込んでくる可能性も。
2021年のオークス。ハギノピリナで3着の藤懸騎手あの時もアーモンドアイの安田記念と同じ2、3着が【4枠・4枠】
日本代表、侍ブルーの【ジャパンカラーの青】のシャンパンカラーとの4枠2頭の馬券に期待。
金曜発売ですが、
そのシャンパンカラーが3番人気。
何かしら意図を持って購入している方が居るのですね(笑)
