菜:凱旋門賞2026考察
凱旋門賞。
当然、海外馬と欧州の馬場適正等わかりません。。。あてになるのは、「JRAのハンデキャッパー」。
いつもと同じく、発行される資料からJRA的に「有力」とみているであろう馬を選択するのみ。
■凱旋門賞特集のレープロ
・トップページ
レープロのトップページ。『2頭の画像と勝馬』の構図。2020年から振返っても『2頭のアップ』は今年が初めてか。
また、『【顔だけ隠す】スミヨン騎手』からもしかすると、【スミヨン騎手】に注目という事も。
・日本馬挑戦の軌跡
2022年から始まった【日本馬挑戦の軌跡】。(2021年以前は「競馬場紹介」)
・【スミヨン騎手騎乗のオルフェの画像】
2025年、2024年、2023年は【2012年の凱旋門賞】。
今年の画像は、2022年以来の【2013年の凱旋門賞】。
以上のことから、2022年凱旋門賞に注目する。
2022年凱旋門賞
1着:⑭番 ⑥ゲート アルピニスト(英) モリス 牝5
2着:⑮番 ②ゲート ヴァデニ(仏) スミヨン 牡3
3着:②番 ⑱ゲート トルカータタッソ(独) デットーリ 牡5
今年の凱旋門賞に当てはめると、
・⑥番ゲート(英)牝5 カルパナ
が、【今年の出走馬では有力】かも。と教えてくれているのかもしれません。
相手は、トップ画像から、
・昨年の2頭①⑧
・スミヨンの馬⑯
・スミヨンがの予定だった馬※昨年のミニーホーク⑧
の3頭を選択。三列目はわからないので総流しを。
★凱旋門賞★
単勝:⑨カルパナ
三連単1着流し(6):⑨-①⑧⑯
三連複フォメ(39):⑨-①⑧⑯-総流し
