ヘッドライン
皆さま早くも考察を始めてますが、僕は全く違う観点で考えます。
「祈りを捧げ、思いを紡ぐ、一度だけの秋に夢が咲く」 を見た瞬間頭に浮かんだだけで、考察なんてハイレベルなものではありません。
10月17日(土) 「箱根駅伝予選会」が行われます。学生にとって毎年秋のこのレースが本選出場の1度だけのチャンスです。
先輩たちからの想いを紡ぐためにも懸命に走ります。発表を待つ多くの選手たちは母校の名を呼ばれるのを手を合わせ祈ってます。
ココからならおのずと馬番が浮かび上がります。枠順を待つだけです。(あくまでも個人的な考えですので「ここからなら」です)
ま、思わしくなかったら初志貫徹の2頭でいくだけですから。
※箱根駅伝の中継には必ず何度か富士山が映ります。
また「俺たちの箱根駅伝」で山下智久という俳優が古豪大学の監督役だとか・・・名前が(甲斐)監督だそうです。 「甲斐路」はあるし「富士S」があり・・・やはり山梨県は何かありますね。
的中さん、こんにちわ
成る程 面白い解釈ですね
いつも秋なのは 甲州街道のイメージです
(車でも走ったことはないです)
ピエロが回避したので 思いが「重い」に見えますね (^^;
秋華賞馬で一度だけの秋だった馬は
第1回優勝馬 ファビラスラフインです
年明けデビュー その年の有馬がラストラン
春のGワン 1番人気で飛んだのは あの人だけ
困ったヘッドラインです
