天皇賞考察 南斗①
枠順が発表されて逆に筆が止まったと言うか…どいつもこいつもガセネタに見えて来て困っています。
まず週頭に書いた【777】+【7】方式のフィーバー機が姿を消したのが昭和60年の春という件。皆様から全く反応がありませんでしたが、1番伝えたかったのは昭和60年の春は【柴田善臣】がデビューした年!
でも菊花賞で武豊が勝ったため【5重の7】などと書き込みましたが、結局【⑦番】に入ったのはおそらく2番人気の馬。
まずこのインチキ臭い馬をどうする?という問題が一つ…(軸にする方ゴメンナサイ)
『ゴジラ−0.0』のネタも考えていましたが、ヘッドラインに【大映】の文字…
大映はゴジラではなくガメラだろ!と自分の中の心の声がするので取り敢えずこのネタは撤退予定…
また「柴田善臣」からのヤマニンゼファーか?オフサイドトラップか?という問題もスッキリしませんし…ならばと考えているのは…柴田善臣の
【JRA 史上最高齢勝利】です。
1/31の東京5レース新馬戦の【③番】リッツパーティーがラストみたいですね。
出目は【2枠③→4枠⑦番→2枠④番】
善臣と同期の岩戸調教師の馬ですが…明日の出走予定を見ると【③番⑦番⑭番】
普通に有りそうな組み合わせです。
2枠の2頭は【3月10日】生まれのスワーヴリチャードの子供たち…
なんとなく現時点ではこのあたりの組み合わせに惹かれています。
サインあるあるさんの書き込みを見ていたら少し別の視点からの予想も気になってきました。ボツネタ扱いだったのですが…
ホームページなどにある【⑦-⑬】の画像…当初は「中森明菜」の復活?などと考えてましたが…「のん(能年玲奈)」の復活?などと考えていたら今週史上初の
【女性棋士】が誕生するというニュースがありました。将棋の話は詳しくありませんが、例年ほどじゃありませんけどJRAも【将棋】のイベントはやってますし…
その女性の名前が【西山朋佳】さん
シンプルに【③番】【⑥番】かな?とか…
