ま、今回は台風という巨大な自然の営みの前に、止む得く3泊4日の沖縄旅行をキャンセルしました。ガッカリですけど、落ち込むことなく、いつものように忙しく、せっせと動き回ろうかなと思ってます。さっそくメールの整理をして、フォルダも見やすく整頓して、小さな作業をひとつ、終えました。
コツコツ・・・好きな言葉です。コツコツ、コツコツ・・・、小さなコツコツを少しずつ積み重ねて、いつの日か、大きなモノができ上がるのだ、と思ってます。小さな頑張りがいつの日か、大きな成果となって、日の目を見る時が来るんだから、少しずつがんばろうじゃないかと。
さ、台風到着はまだ先。今のうちに洗濯して、家の中をもっともっときれいにしようかしら。
旅行の間、仲良しさんに室内の植木のお世話を頼んでいたので、ある程度は室内の整理整頓をしてました。せっかくたっぷりの時間ができたことだし、グルニエなど、物入れの場所も整理しようかなと思います。
中断していたデータ整理も再開。やることいっぱい。がっかりしてる暇ありませんから\(^o^)/。
と言いつつ、パッキングしたトランクの荷ほどきは今はちょっとしたくないなぁと思うわたしでした(^^;)。
去年の12月に開発用としてamazonで購入した2台のうち、1台がおととい、いきなり起動不能に。ありぃ~、保証期間6か月、切れちゃってる。それも20日ほどの保証切れでした(ーー;)。諦めつつ、一応、amazonに問い合わせたら、なんと、返品してくれるとのこと。メチャクチャ嬉しかったですねー。やっぱ、amazonは大手だけありますねー。
お蔭で気分よく、今、朝の水やりをしてきました。母からもらったサフランもどきが今、一斉にピンクの愛らしい花をつけてます。ジェラニュームは冬、すっかり弱ってたのに、またぶり返して元気いっぱい。もうこの花、何年、我が家で咲き続けているかしら。多分、老齢ですねぇ(^^;)。
最近、教会の花壇の手入れにかかりっきりで、我が家のお花たちの面倒を見れなかったので、今日、がんばって、お手入れしてあげようと思います。お花はお手入れした分、ご恩返しで、素敵な花々をプレゼントしてくれます。misaちゃん宅から来た、ただの棒きれと化したウンベラータには小さな新芽がいっぱい芽吹いています。なんか、生命力っていいですねぇ。
「おお~い、頑張れ、かもめ!」そう言いながら、背中押されてる気がします(^^♪
我が家の庭は土部分を探すのが困難(^^;)。それに反して、島さんのお庭は土がいっぱい。つい最近、ご自宅の手入れ(ペンキなど、リフォーム)をされたとのことで、洗浄の際の薬品のせいか、ブランターに植えた花が結構、ダメになってしまったそうです。こう土が多いと、雑草取りも半端なく大変だろうなと思います。でも、その分、春いっぱいのお庭になってますよねー(^0^)。
いつもの掲示板が有料版追加により、無料版が数日分しか表示されないという、喧嘩を売ってるのかと思うような制限がかかり、退去し、仕方なく見つけた新掲示板がボタンは英語だし、画像は小さなサムネール表示で、わざわざワンクリックしないと開かないし・・・ということで、今度はAIに見つけてもらった掲示板の中から、「ロケット」さんか開設している掲示板に登録しました。
結構、使い勝手がよさそうです。
ひとつ、投稿キーというのが皆さん、初挑戦ですよね。これは投稿した人が自ら書き込んだ文章を、自らが消せるというシステムのためのキーなので、使いようによっては便利な機能です。慣れない間はkamomeなどと入力してみてください。
今度、教室で掲示板のアップロードを練習してみましょうか(^=^)。
※画像は武蔵小金井のドンキーのすぐ向かいにある幸寿司(こうずし)のおまかせランチです。一度食べてみたいなーと首を長くして食べる日を楽しみにしているランチです。
今、水曜午前のパソコン教室でsimaさんからお庭に咲いていたクリスマスローズを花瓶に差した写真を見せてもらいました。素敵だったので、おしゃべり広場で紹介しますね。
クリスマスローズは今の時期、葉っぱが茂り過ぎて、花が埋もれちゃうんです。こうやって花瓶に差すと花が生き返るみたいで素敵!ぜひ、わたしもsimaさんにならって、我が家のクリスマスローズを生き返らせたいなと思っています。
今年、受洗をしたのはご一緒に聖書を勉強した男性と私の二人。4/5(日)、ミサが始まるとすぐに神父さまの前に歩み出て、厳かに洗礼式が営まれました。印象に残ったのは、神父さまが注いでくださった聖水。額から頬へ流れて、代母さんがタオルで拭いてくれました。ほんのちょっと、濡らすだけかなと思っていたので、なみなみと注がれ、ほほを伝う聖水の流れを肌で感じることができました。わたしの罪を神父さまはていねいに洗い流してくださったんだと思います。
志願式の時は顔を上げられないほど、泣いてしまいましたが、洗礼式の時は緊張いっぱいで、お式が終わって、いつもお世話になっているシスターから「洗礼式まで長い道のりでしたねぇ。」とねぎらいの言葉をかけていただいた時に、どっと涙がこぼれました。緊張が解けたというか、無事に終えてほっとして、身体じゅうのリキみが一気に溶けていくようでした。
盛大な祝賀会まで開かれ、たくさんの方からお祝いの言葉をいただきました。真っ白な服とベールに包まれ、「イエスキリストの花嫁さんみたいですよ」と言ってくださる方もいました。
今年は新たな始まりの年。少しでも人のために役立つことができたらなぁ、と思っています。洗礼名はマザーテレサから頂きました。 テレサ 渡辺京子
おはようございます。
心配していた雨もカラリと晴れて、日差しまでさしてくれてます。今、洗礼式の準備を終え、ひと息ついたところです。洗礼式の打ち合わせがあるようで、いつものミサよりも30分早く出かけます。
志願式の時でさえ、泣いてしまったわたし。多分、洗礼式の時はいろいろな事柄が走馬灯のように駆けめぐって、また泣いてしまうんだろうなと覚悟してます(^^;)。
憎悪に苦しんだ日々ともさよならです。全てを洗い流して、真っ白な第一歩を踏み出してきます
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