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スレッドNo.753

小6のテノールたち

 「オー・ソレ・ミオ」を歌う少年を探していたら、第30回日本クラシック音楽コンクールの小学校高学年男子の部 グランプリを獲得した山岸 洸貴(当時小6)を見つけました、ところが、声質がテノールと書いてあり、事実そうでした。変声期が早かったのでしょうが、次々とコンクールで入賞を果たしている実力派の歌い手です。プロフィールは、その後も変わってきていますので、YouTubeの説明欄をご覧ください。
   
山岸 洸貴 (小6 テノール)E.D.カプア、A.マッツッキ作曲 : オー・ソレ・ミオ〜C.A.ビクシオ作曲:マンマ (第30回 小学校高学年男子の部 グランプリ)


山岸洸貴(バリトン)G.F .ヘンデル/オンブラ・マイ・フ(第47回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール全国大会)   

山岸洸貴(バリトン)ヘンデル/オンブラ・マイ・フ、トスティ/夢(第47回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール入賞者披露演奏会)  

山岸洸貴(テノール)山田耕筰/かやの木山の F.P.トスティ/理想(第48回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール全国大会〕  


 なお、日本のソリストで紹介した高瀬久遠は、小学6年生で変声期を迎え、テノールとして出発したようです。インスタグラムで、その歌声を視聴することができます。書かれている文を読むと、ものの考え方が「大人」で、感心します。
https://www.instagram.com/quon_vo/

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