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これらは、昭和初年 まだ日中戦争に入る前の童謡ですが、兵隊さんにあこがれる心を育てる歌もあります。
小倉 正美 「戰爭ごっこ」 1933年
小倉 正美 「兎の餅つき」 1933年
佐々木 行綱・靑い鳥童謠音樂學校生徒 ♪兵隊あそび♪ 1934年
望月 誠 「足なみ揃えて] &list=RDbGpUlTyDwvs&start_radio=1
望月 誠 「少年行進曲」 1935年
これは、小学6年生の時の歌です。1960年代の『みんなのうた』でおなじみの歌が多いです。
「線路は続くよどこまでも」(アメリカ民謡)
「ママのそばで」(インドネシア民謡) &list=OLAK5uy_mYvgimmhWf72M19nOddMsRph9Ke8hTMw0&index=2
「白銀は招くよ」(ドイツ曲) &list=OLAK5uy_mYvgimmhWf72M19nOddMsRph9Ke8hTMw0&index=7
「森へ行きましょう」(ポーランド民謡) &list=OLAK5uy_mYvgimmhWf72M19nOddMsRph9Ke8hTMw0&index=10
「おお牧場はみどり」(チェコ民謡) &list=OLAK5uy_mYvgimmhWf72M19nOddMsRph9Ke8hTMw0&index=12
ここに挙げた「黒ネコのタンゴ」は、小学5年生の時のものです。関心のある方は、「黒ネコのタンゴ」で検索すれば、置鮎礼子の「ニッキニャッキ」と組み合わされた小学1年生の時の皆川おさむの歌声を聴くことができます。本ホームページの「YouTube dailymotion とリンク(日本編)」のコーナーでも視聴することができます。
「トレロカモミロ」
「サモア島の歌」 &list=OLAK5uy_k95A7ct6p5Pp2SwcqRZk6DcP87qsDxId0&index=3
「黒ネコのタンゴ」 &list=OLAK5uy_k95A7ct6p5Pp2SwcqRZk6DcP87qsDxId0&index=8
「なんでもやるさ」 &list=OLAK5uy_k95A7ct6p5Pp2SwcqRZk6DcP87qsDxId0&index=9
「ピエロのトランペット」 &list=OLAK5uy_k95A7ct6p5Pp2SwcqRZk6DcP87qsDxId0&index=12
「いつかまた会おうね」
「サラ・マクラクラン」
「ユー レイズ ミ― アップ」
(変声後)
「リトル・ドラマー」
「7マイル」
「私の世界」(2019年)
&list=PLbajjtZ_XcAsxE7a9qll1vmTg1Ow2eRJ1&index=1「愛を感じて」(映画『ライオン・キング』より) &list=RDEMi1BSPF1my0uUdYNZU11gww&start_radio=1
「きよしのこの夜」 &list=RDEMi1BSPF1my0uUdYNZU11gww&index=2
「ニコール - そんなに高く飛ばないで、私の小さな友達」
「ララ・ファビアン - ブロークン・ヴァウ」
カトリックの聖歌隊にルーツのある合唱団と、ロシア正教にルーツのある合唱団では、歌声にも違いがあると思います。また、これらの少年合唱団と、ハンガリーのコダーイがどれほど関係しているか、あるいは関係していないかはわかりません。
ワルシャワ・カントーレス・ミノレス合唱団 「神の母」
ポズナン少年合唱団 「Ameno」
エグリ大司教合唱団 「アドベント」
チェコ少年合唱団「ボニ・プエリ」「国歌」 &list=PLF7DEBE848FE34423&index=8
ブラチスラヴァ少年合唱団 「マニフィカト」
「喜びの中で彷徨いたいと願う者」 - 1976年
「月明かり」
「スノーワルツ」
「シュトラウセンフェダー」
「2013年の世界はなんて美しいのだろう!」
テルツ少年合唱団は、ゲルハルト・シュミット=ガーデンが直接指導していた時代と、指導陣が変わってからでは演奏も変化してきています。「世界の少年合唱団・聖歌隊・コーラスユニット」のコーナーも、最初に書いてから20年以上たっているものもありますので、加筆して最新の状況をお知らせする必要があることを痛感しています。
歌劇『魔笛』より
「神よ、私を裁いてください!」
「アヴェ・ヴェルム・コルプス」
「天使の糧」
ヨハン・ヘルマン・シャイン「涼しい五月」
モーツァルト のオペラ「魔笛」より「夜の女王のアリア」
モーツァルト のオペラ「アポロンとヒアキントス」より二重唱「ナトゥス・カディット」 &list=PL62D6FE1E21F569EC&index=4
モーツァルトのオペラ「アポロンとヒアキントス」よりメリアの空気 &list=PL62D6FE1E21F569EC&index=3
モーツァルトのオペラ「アポロンとヒアキントス」
マーラーの交響曲第4番より &list=RDHlCC9dkDl7s&start_radio=1
アラン・ベルギウスのソリストとして頂点をなす演奏は、1984年にレナード・バーンスタインの下で、2月12日にウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(第6回定期演奏会)と、6月24日にミラノ・スカラ座管弦楽団と共演したマーラーの交響曲第4番のソリストと言えましょう。しかし、アラン・ベルギウスは、ヴァイオリン・チェロ奏者・指揮者の道に進み、声楽家の道へは進みませんでした。
「恐れることはありません」(9歳)
「怖がらないで」 &list=RDgfo1EddlDaQ&start_radio=1
モーツァルトのオペラ「アポロンとヒアキントス」のエア・デ・メリア - 1983 &list=RDOBuyBQFZJX4&start_radio=1
バッハ「イエスよ、今こそ、あなたのために道を備えてください。」 &list=RDTupCfcgaxNA&start_radio=1
『オルフェオ』第1幕