音楽ネタに限らずどなたでも自由に投稿OKですが、次の事をお守りください。1:建設的批判は結構ですが、他人を中傷する書き込みの禁止。2:物品販売・交換等の営利目的の書き込み禁止。3:このサイトを荒らしたり、秩序を乱したりしないこと。(誹謗・中傷、本ホームページの趣旨と関係のない投稿など不適切と思われる内容は、削除させて頂きます。)
清水悠翔(ボーイソプラノ)岡野貞一/故郷、文部省唱歌/村祭り
島根歩志(ボーイソプラノ)ジョルダーニ/いとしい女よ(カロ・ミオ・ベン)、中田喜直/こだまでしょうか、瀧廉太郎/荒城の月
奥山太陽(ボーイソプラノ)シューベルト/音楽に寄す、山田耕筰/待ちぼうけ、カプア/オー・ソレ・ミオ
髙城優仁(ボーイソプラノ)中田喜直/夏の思い出、ヘンデル/歌劇「リナルド」より “私を泣かせてください”
なお、本年9月に行われた第51回全日本ジュニアクラシック音楽コンクールの結果や演奏も順次公開されています。
藤原 航晴(小5)「里の秋」
別所 素和(小2)「ニャニュニョのてんきよほう」
保坂 優陽(小4)「うたえてのひら」
松本 錦(小4) 「月の沙漠」
三国 結翔(3歳) 「チューリップ」
「お山の杉の子」 安西愛子/加賀美一郎/寿永恵美子
&list=RDO9ZAqgdrN3A&start_radio=1「お国のために」 加賀美一郎・岡本美智子・日蓄児童合唱団 &list=RDFC3PHzuTqig&start_radio=1
「赤ちゃんのお耳」 加賀美一郎・川田正子 &list=RDDLJplCG68aw&start_radio=1
「ゆふべの夢」 加賀美一郎 &list=RDivmyFFrsxqU&start_radio=1
「ころころどんぐり」 安西愛子・加賀美一郎 &list=RDTL-_cwAkbRU&start_radio=1
「おすもうくまちゃん」 フレーベル少年合唱団
&list=OLAK5uy_mw4C6jx9400BZnoHOXL6jkTbrcZO5bPeQ&index=2「いちじく」 フレーベル少年合唱団 &list=OLAK5uy_mw4C6jx9400BZnoHOXL6jkTbrcZO5bPeQ&index=4
「びわ」 フレーベル少年合唱団OB会 &list=RD42DEMZL8PNs&start_radio=1
「フレーベル少年合唱団団歌」 フレーベル少年合唱団 &list=RDMtI5ffsigG8&start_radio=1
「遙かな友に」 フレーベル少年合唱団OB会 &list=RDtsxFfoif40w&start_radio=1
その後、ステージでも採り入れられる中で次第に反対意見は減少しました。これも時代の流れです。詳細は、CDのコーナーをお読みください。
Burning Down The House
Only Time &list=PLYawRwJxdwA8j4DGKppRCZwQf_erRN0j0&index=11
ステージでも歌われたPopの動画です。
I Love Rock'n'Roll &list=RDzkt_q2FeXCM&start_radio=1
We are the world &list=RDt5OcT2n7GqM&start_radio=1
The lion sleeps tonight &list=RDfQol3sgY2EE&start_radio=1
このCDが発売されたときは、賛否両論が出ました。
Nothing Else Matters
Nothing Compares to You &list=PLYawRwJxdwA8j4DGKppRCZwQf_erRN0j0&index=6
Message In A Bottle &list=PLYawRwJxdwA8j4DGKppRCZwQf_erRN0j0&index=7
Supreme &list=PLYawRwJxdwA8j4DGKppRCZwQf_erRN0j0&index=8
Eternal Flame &list=PLYawRwJxdwA8j4DGKppRCZwQf_erRN0j0&index=9
ウィーン少年合唱団がポップスに挑んだCD「Vienna Boys' Choir goes Pop」を採り上げます。
My Heart Will Go On
All You Need Is Love &list=PLYawRwJxdwA8j4DGKppRCZwQf_erRN0j0&index=2
Get Down &list=OLAK5uy_lrOmMkqr5aeUqXAK1zFbNtgdGbjnEYbC4&index=3
Fantasy &list=PLYawRwJxdwA8j4DGKppRCZwQf_erRN0j0&index=3
The Power of Goodbye &list=PLYawRwJxdwA8j4DGKppRCZwQf_erRN0j0&index=4
新村 京介(小4)「しか」
西尾 怜真(小3)「大きな古時計」
橋本 信大(小4)「お化けなんてないさ」
林 翔央(小1)林 梨華(6歳) 「ウミ」
日向寺 椿 ナタニエル(小3)「故郷」
日本の少年(少女)合唱団(隊)が海外で演奏するとき、和服を着て演奏することがあります。これは、東京少年少女合唱隊が1964年にアメリカに演奏旅行したとき、アメリカ・CBSで放送されていた当時の人気バラエティ番組「エド・サリバンショー」に出演した時の演奏です。
東京少年少女合唱隊「さくら」エド・サリヴァンショー
東京少年少女合唱隊「スワニー」エド・サリヴァンショー &list=RDvN4W7fnRWdo&start_radio=1
広島少年合唱隊は、海外演奏旅行あるいは帰国した直後の定期演奏会で和服あるいは法被を着で登場することがあります。ここでは、姉妹の着物を借りてきた女装を見ることもできます。
広島少年合唱隊 「あんたがたどこさ」 &list=RD0JmO8wczk8E&start_radio=1
広島少年合唱隊 ロイトリンゲンにて &list=RDjtfaMoTtSOk&start_radio=1
本日、本ホームページ「ボーイ・ソプラノの館」は、開館25周年を迎えました。その間、優れたボーイ・ソプラノは日本にも世界にも現れましたが、世界の、そして特に日本の少年合唱は、厳しい状況が続いています。その魅力を伝えるためにも、本ホームページは、ボーイ・ソプラノの魅力をあらゆる角度から紹介するとともに、ジャンルを問わず優れたボーイ・ソプラノを世に紹介し、今では聖歌隊や合唱ユニットを入れても、わずか10団体ほどになってしまった日本の少年合唱団を団の違いを超えて応援するという目標に向かって邁進いたします。
しかし、25年経つと、インターネットに関する多くのものごとが変化してきています。開館当時は、掲示板のやり取りが中心で、多くの人が参加して、それだけで動くホームページになっていましたが、現在では、いわゆる意見等の書き込みがほとんどなくなり、私的な交信はメールになりました。この分野のホームページやブログも減少しています。また、当時は、YouTube動画もなければ、生成AIもありませんでした。一方、生成AIは有効に活用すれば、効率化・アイデア創出に役立ちます。しかし、自分で考えず、生成AIを使った暴論も登場しています。この分野の研究者の間では、AIの潜在的脅威への警戒感が高まっているとも言います。事実確認・倫理判断・文化的解釈・創造の最終工程は人間が担う必要があります。(大学のレポートなど、学生が生成AIを悪用すれば、自分の頭で考えない人間が出てきそうです。)
なお、私が伝えたいことの大部分は、ホームページに書かれた文章であり、掲示板の動画は、あくまでもそれを補足する補助的なものであることを改めてお伝えします。ところが、掲示板だけを見る人が多いことは、残念なことです。
さて、AIがどこまで進歩していくのかはわかりませんが、AIの高性能化が進む中、人間の想定を超えた行動への警戒が強まっており、AI開発を減速させるべきだとの指摘も出ています。確かに、暴走する政治指導者がAIを使って発信すると世界は混乱しますし、事実、自分で考えずAIに考えさせて過激な意見を述べるYouTube動画もあります。
ところで、最近では生成AIを使った少年の独唱が現れるようになりました。製作者のTAKI Music Film の目的は、子どもたちを中心に大人たちも含めた応援メッセージの楽曲作成だそうです。従って、このようなものに対して評価するのはまだ時間が必要です。皆さんはこれを視聴してどうお考えになりますか?時代は、どんどん移っていきます。
「かめの子」
「浮かびかけた風船」
「はじめてのうた」
「真ん中の木」(ライブバージョン)
「真ん中の木」 エピソード1