MENU
15,058

スレッドNo.193

官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』
第60話「「淫獣の微笑」
(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻、寝取られ)
Shyrock 作

 崎野は焦って腰を引こうとするが、ありさの脚が半端に絡んでいて動けない。
 結果、成すすべなく絶頂を強いられる。
「な、なんだこりゃ!? くううっヤベエ、搾り、取られる…………ッ!!」
 床に両手をつき、歯を食いしばる崎野。その顔は、快感というより、苦痛に耐えるかのようだ。
「…………ぷはあっ、はっ……はっ、はっ……!!」
 たっぷり数秒が経った後、ありさが深い絶頂から戻った。
 崎野の腰に絡んでいた脚も床に落ち、ようやく束縛が解ける。
 それでも崎野は、すぐには動かなかった。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

https://shy8.jp/

引用して返信編集・削除(未編集)

このスレッドに返信

ロケットBBS

Page Top