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「駿河屋さん。
何か言いなさいよ。
ちょっと、あなた。
大丈夫?」
若主人は侑人を凝視したまま、脂汗を流し始めていた。
子供のころの同級生に似た子を前にしているだけだろう。
この様子は尋常ではない。
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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。
官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』
第53話「花裂に食い込むこぶ縄に耐える衣葡(2)」
(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻)
Shyrock 作
衣葡は瞳を閉じたまま、一歩を踏み出した。
結び目が陰核にぶつかり、強く押し潰される。
ロープの感触がはっきりと伝わってくる。
「ああああああああぃいいいいい!」
衣葡は目を見開くと腰から上をビクビクと痙攣させた。
秘部から愛液が吹き出し、床に大きな水溜りを作っている。
性の香りが辺りに充満していく。
衣葡は崩れ落ちそうになったが、なんとか堪える。
ロープからは、大量の汁が流れ落ちている。
それでも、衣葡は無我夢中でもう一歩を踏み出した。
「あううううっ」
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(画像は衣葡さんです)
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「新・SM小説書庫2」管理人二次元世界の調教師です。
年上女性調教SM小説「年上ハーレム」11話更新しました。
「はい恭子ちゃん、オチンチンをぺろぺろして、セーエキをゴックンしましょうねー。ハーイ、良く出来ました」
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「愛と官能の美学」管理人Shyです。
投稿体験談(#343) 『家電店でおいしい体験』
その2(全3話) 投稿者 登美島富夫
私は派遣ヘルパーとして売り上げ不振の郊外家電店に回され、そこでの勤務中に店内で客として来ていた女子大生風の19歳・牧山と出会い、接客を装って会話を始めた。
彼女は九州から出てきたばかりで近隣に就職したばかりだと話し、パソコンを見に来ていたが店員と思って警戒せず素直に話してくれたため、私はすぐに親しげに声をかけて距離を縮めた。
会話の中で彼女に交際状況や居住地を尋ね、「仕事終わったらお茶しよう」と誘うと了承を得て、休憩時間を利用して外で待ち合わせることになった。
店内で携帯番号を交換した際に社員に見られたため居づらくなり、一旦外で待ち合わせてから彼女の車で出発した。
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「わたしもいただいちゃお」
もちろん、コップは2つ持ってきていた。
「ご対面のときは、わたしがいない方がいいかしら?」
「ダメです。
いてください」
「なんだか、お見合いの席の親みたいね」
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