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わたしは一人っ子で、当時、すでに子供部屋をあてがわれてました。
母が仕事に出た後は、お兄ちゃんとその部屋で過ごすことが多かったです。
あの日以後、お兄ちゃんとは性的なことを度々行うようになりました。
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「日・月・水・金・土」が投稿日です。
美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。
Mikiko’s Room
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いつもお世話になってます「未知の星」の赤星直也です。
今回で「人質法 第2条」が完結しました。
「朋美、話があるの。正文さんの妻になってあげてあげて!」
「姉さん、何て事いうの。私はあんな人じゃなく普通に働くサラリーマンがいいの」
「朋美、あんたは質流れにされるのよ!」美香の言葉に呆然とした顔に変わり「いやよ。質流れはいや。あんな恥ずかしいことされたくない。それに風俗なんかになりたくない!」朋美は泣き出した。
「だから、イヤでも正文さんの妻になるのよ。ここを我慢しないともっと辱めを受けるのよ。売春婦にされるかもよ。わかった?」
お時間にゆとりがありましたら、お越しください。
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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。
官能小説『静香 湯の香 色香』
前後編読切り Shyrock 作
(キーワード:ラヴ)
を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。
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「で、出る」
お兄ちゃんはさらに腰を送りました。
おちんちんの先が、わたしのおまんこに着きそうでした。
「あうっ。
うっ」
ハゲ頭に穿たれた黒い穴から、乳白色の液体が噴出しました。
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官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』
第60話「「淫獣の微笑」
(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻、寝取られ)
Shyrock 作
崎野は焦って腰を引こうとするが、ありさの脚が半端に絡んでいて動けない。
結果、成すすべなく絶頂を強いられる。
「な、なんだこりゃ!? くううっヤベエ、搾り、取られる…………ッ!!」
床に両手をつき、歯を食いしばる崎野。その顔は、快感というより、苦痛に耐えるかのようだ。
「…………ぷはあっ、はっ……はっ、はっ……!!」
たっぷり数秒が経った後、ありさが深い絶頂から戻った。
崎野の腰に絡んでいた脚も床に落ち、ようやく束縛が解ける。
それでも崎野は、すぐには動かなかった。
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