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スレッドNo.2096

芸文祭の感想

芸文祭の感想を今日中に書いてください。

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出演者、見学者、スタッフの皆様、そして関係者の皆様お疲れ様でした。

私は見学者として参加しました。
今回の芸文祭での演奏は全てのバンドが圧倒的でした。曲としての完成度も高く、盛り上げ方やパフォーマンス力がすごく、とても勉強になりました。ドラムはスネアの音ハイハットの音がはっきり強弱できており、サビ前での音の上がり方がとても綺麗にしていたのでどこがサビかとても分かりやすかったです。盛り上がるところではスティックを頭ぐらいまで上げて叩いており、叩く時の脱力感が見ていて伝わりました。音のキレもすごく、ソロの時は音がまとまっており、一つ一つの細かい音がはっきり聞こえました。テンポもズレることなく、キックの音も一定のリズムなので全体的にドラムに合わせやすそうでした。今後ドラムをする時は音の強弱、スネアの音を意識いて叩いていこうと思います。
本日は貴重な体験ありがとうございました。

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投稿遅れてすみません
出演者の皆様、見学者の皆様、顧問の先生方、その他関係者の皆様、本日はありがとうございました。お疲れ様です。

まず1番思ったことはどのバンドもしっかりステージングをして他のパートと息を合わせて演奏していた所です。棒立ちで演奏していた人は1人もおらず、ラストのエンディングからライブが終わるまでの演出もとても分かりやすかったです。リズム隊の音数もビシッと合ってたので演奏のズレもなくとても聞きやすかったです。中にはダンスパフォーマンスを取り入れた演奏もしているバンドがあり新しいライブが見れました。それを踏まえて私たちの演奏は終始強弱もなくステージングもまともに出来ておらず言われたからステージングをしている感が出ているのでステージングというのは曲に合わせて自分から自然と動いたら決めるところは他のメンバーと合わせたりする事なんだなと思いました。私は特に棒立ちしていると言われているので今回の演奏を参考にして自分からステージングでしっかり動けるように練習頑張ります、

今回はこのような機会を設けて下さりありがとうございました。

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投稿遅れてしまい申し訳ありません。

今回はCATのスタッフの方々、出演者の方々、顧問の先生方、見学者、お疲れ様でした。

この芸文祭を見学してまず初めに思ったのはこれまで聞いてきたような演奏と全然レベルが違うということです 。まずオープニングバンドは最初のMCで一気に会場を盛り上げて、演奏もとても上手でオープニングにふさわしいなと思いました。1番目のバンドは演奏のキレや強弱はもちろんのこと、ボーカルの人もすごく上手でした。ステージングの動きにしっかり一体感があって全然不自然な動きになっていないのがすごいなと思いました。特に凄かったのがコーラスで、これまでいろいろなバンドのコーラスを聴いてきて少し違うなと感じていたことがよくあったけど、そのバンドはハモリがすごく綺麗で本当にすごいなと思いました。私たちもコーラスの人でもしっかり声を出して綺麗にハモれるようになるまで何度も合わせ練習をすることが必要だなと思いました。それ以降のバンドも演奏技術がすごく高くてボーカルもめちゃくちゃ上手くて自分の歌い方にできていているなと思いました。また、演奏だけでなくステージングやMCがすごく上手で大阪ではこのレベルが当たり前なんだなと思いました。MCやステージングにこれだけ力を入れるとこんなに見ていてもかっこいいバンドになるんだなと思いました。そして、何よりも全員が自分に自信を持って動いたり、演奏したりしているのがすごく良かったなと思いました。
そして、1番圧倒されたのが最後のCATの方々のバンドです。全力で演奏して歌っていて、盛り上げてくれて、ステージを楽しんでいて、私も観客をこんなに盛り上げれるようなバンドになりたいと思いました。MCの喋り方や、盛り上げ方、ステージングの見せ方、動き方など見本とするところが沢山あってすごく勉強になりました。こんなバンドを目指して、これから演奏だけでなくMCや動き方の練習に時間を使ってレベルを高めていきたいと思います。

改めて今回は貴重な体験をさせて頂きありがとうございました。

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投稿遅れてしまい大変申し訳ありません。

出演者の皆様、スタッフの皆様、見学者の皆様、顧問の先生方、その他関係者の皆様本日はお疲れ様でした。
私は見学者として参加させていただきました。
どのバンドも非常にレベルが高く違いが見えたライブでした。どのバンドもステージングがすごくてそれぞれで個性がでていてみていてすごく楽しかったです。広いステージで大きく動いて迫力がすごく、見ている人を飽きさせないようにすることも大切なんだなと感じました。棒立ちではなく演奏している側が楽しむことで一緒になって楽しんでさらに盛り上げることができるんだなと思いました。また楽器の音がずれているということが一切なくどのバンドもひとつ一つの音がしっかりはまっていて安定感がすごくあったなと思いました。バンドメンバーと目を合わせたり客先の方を見たりあまり手元を見ていないのにずれることなく演奏しきっていて本当にレベルが高いなと思いました。今回学んだことを活かせるように頑張りたいです。

貴重な経験をさせていただきありがとうございました。改めましてお疲れさまでした。

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自分で今日中と言っておきながら遅れてすみません。
出演者、見学者、スタッフの皆様、顧問の先生方、本日はお疲れ様でした。

演奏を見て思ったのは自分たちに欠けているものの重大さでした。ステージングも然り、自分たちがどうしたいかどういう気持ちで音楽をしているのかということが前面に出ている演奏で、スタンツとでしか言い表せない自分たちの演奏がすごく真逆に感じました。もう明日に控えている福岡予選でどう曲として、バンドとして表現するかが大事になってくると思います。
誰かに言われたステージングだからやるんじゃなくて自分や感性をもっと出せるような練習にしていきたいと思います。
普段の練習でも自分の意見をなかなか言えない練習が多いです。
たぶんそれもあってなかなか自分のパフォーマンスを表現出来ないのかなと思います。
ちゃんとした意味での練習をするためにまずは意見を出し合えるそんな環境に出来たらいいなと思いました。
福岡に向けても今回学んだことを1日だけでも活かして欲しいです。

本日はこのような機会を設けてくださりありがとうございました。

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投稿遅れてしまいすみません
芸文祭の感想です。ほとんどのバンドが自分がどう言う演奏をして客席に表現したいのかがとても伝わりました。
私たちの今までの演奏はただ動いているだけで曲に乗れていない、曲を表現出来ていないと思いました。これは普段の練習でどう表現したいかを意識していないのが問題だと思いました。そこを意識すれば自然な動きにつながり、良い演奏になると思いました。もっと演奏する曲について知ろうと思います。また、知ることで多くのアレンジがしやすくなると思いました。どこのバンドもアレンジをしていても違和感が全くなくしっかり演奏しきれていました。どのバンドも音圧があり圧倒される演奏でした。
スタッフについてです。
どこのバンドも人数が多く、動きもとても大きいのでシールドやマイクケーブルなどが絡まりやすいなと思っていましたが動き始めた時に何が起きるか予想して迅速に動いているように思いました。演奏中に常に意識している証拠だと思いました。
貴重な体験をさせていただきありがとうございました。これからの練習のためになりました。

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出演者の皆様、見学者の皆様、顧問の先生方、その他関係者の皆様、本日はありがとうございました。お疲れ様です。

今回、私は見学者として参加させていただきました。今回のライブでは今まで見させていただいているライブとは全く違うクオリティ、規模のもので、どのバンドもクオリティがすごく高かったです。それに、スネア、タムの音、ハモリがすごくキレイでまだまだ自分が磨かなければいけないところをたくさん学びました。
今回出場していたほとんどの高校が演奏中に動きをつけていて、前に岡崎先生が六本木心中の動きについて話していたことをさらに深く理解しました。ヘドバンをしているところは自分はキレイで揃っていてかっこいいと思っていましたが、岡崎先生はまだまだだ、と言っていて、岡崎先生が指導してくださると今回の演奏していた方々以上のものになれるのかなと思いました。
今回聞かせていただいた曲は知っているものが少なかったのですが、ドラム、ギター、キーボード、ボーカル、ベース、それぞれの楽器の完成度、クオリティがものすごく高く、盛り上がっていない人はいなかったので、知らない曲でも観客を盛り上げられていてすごいなと思いました。これから、もし自分が演奏する機会があればそのようなクオリティまでできるようになりたいと思いました。

本日は貴重な体験をさせていただきありがとうございました。改めまして関係者の皆様、本日はお疲れ様でした。

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出演者、見学者、スタッフの方々
関係者の方々本日はお疲れ様でした。

私は見学者として参加させて頂きました。
今回の芸文祭を見学して思ったことは、ステージングがどの学校もこだわってしていることが伝わる演奏が多かったことです。ただ動くだけでなく音楽のリズムに体を任せるような動きをしていて今までステージングは動けばいいと思っていましたが今回の芸文祭を見学してステージングにこだわることが大切だと思いました。
また、どの学校も終わり方や曲の揃えるところをしっかり揃えれてたりしていたので、曲の最後まで聞くのがとても楽しい演奏ばかりでした。これはバンドメンバーで話し合って練習しないとできないことなので、バンドメンバーで観客にどうゆうふうに聞いてほしいかなどを明確にすることがとても大切だと学びました。
曲の強弱にもこだわっていた事がとても印象に残っています。分かりやすいぐらいに曲の強弱をつけていて、盛り上がるところは盛大に音をおっきくしているなどの曲の中の強弱にこだわっていたので、自分もこれからの練習で強弱がしっかりある演奏ができたらいいなと思います。

今回の芸文祭に参加させて頂きとても学ぶことが沢山ありました。
本当にありがとうございました。
改めて本日はお疲れ様です。

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出演者の皆様、スタッフの皆様、見学者の皆様、本日はありがとうございました。

私は今回見学者として参加しました

今回のバンドは大阪がほとんどで
兵庫と大阪の違いがよく感じられたライブでした。
まず、盛り上げ方が全然違うと思いました。先生も言ってたとおり
動きがあるのとないので全然違うと思いました。その曲にあった動きをしようと思いました。
棒立ちのバンドがひとつもなく
動きをつけていたので
今回見たことを思い出して
動きをしっかりつけることを意識しながら練習したいと思います。
またドラムとベースが軸になるので音をよく聞いて全体がより良いライブになるようにしたいと思います。

今回は貴重な経験をありがとうございます。
本当にお疲れ様でした

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出演者の皆様、スタッフの皆様、見学者の皆様、本日はありがとうございました。お疲れ様でした。

今回大阪のトップクラスのバンドの演奏をきき、盛り上げがすごいと思いました。それぞれが楽しみながら演奏していることが大切だとわかりました。また動くことも大切だとわかりました。棒立ちだと盛り上がりなどはないので動きをつけていきたいとおもい、このように沢山動くためには練習を重ねて動いてもブレない演奏をしていきたいと考えました。また、ドラムとベースが合わさっていると感じました。ドラムとベースがずれていると違和感が生じるのでこれからはドラムの音を意識しながら合わせて行こうと思いました。恥ずかしがらずにそれぞれが目立っていき合わさることが大切だと改めてわかりました。そしてmcではずッと話し続けることを意識しながら2人だけで話していることがないようにしていこうとおもいました。

最後にスタッフの方々、関係者の方々
今日はお疲れ様でした。
このような貴重な経験をさせていただきありがとうございました。

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出演者の皆様、スタッフの皆様、顧問の先生方、他校の皆様、本日はありがとうございました。そしてお疲れ様でした。

私は今回見学者として参加させて頂きました。

今回はほぼ全てのバンドが大阪の高校ということで、兵庫と大阪の違いがものすごく感じられたライブでした。とても勉強になりました。
まずひとつ思ったことはどのバンドも動きやキメが揃っているところです。強弱の強のところは動きを大きく見せたり、逆に弱の部分は小さく見せたりなど工夫のされていた演奏だと思いました。棒立ちのバンドが一つも無くて、いつも顧問の先生が動きをつけると言うことの大切さを改めて思い知りました。レベルが高ければ高いほどステージングが本当によくてグルーヴ感、次どこにソロがいくのかとか動きやボーカルの喋りですぐにわかる演奏だったと思いました。
2つめは楽器の数が多いと思いました。マラカスやタンバリン、トランペットなどがあって、どの音もバランスよく揃っていて、個性のある演奏だったと思いました。そして、楽器の数が多いので迫力があったと思いました。
3つ目は、ボーカルとコーラスの音が一番大きくて、その次に楽器全体がまとまって演奏していたので音のバランスがとれていると思いました。ボーカルの声がきこえない演奏が大阪はひとつもなくて、それは他の楽器の音の大きさが揃ってないということが大きいので、音のバランスが丁度良く取れていると思いました。
4つめはコーラスのハモリが本当に綺麗だと思いました。一年生はボーカルが2人しかいなくて、ハモリもできる人が限られているのでボーカルができる人の量も上手さの違いかと思いました。
最後に大阪の演奏は今まで顧問の先生がおっしゃっていた「動きをつける」や「楽器ボーカルは当たり前」「音作り」「バランス」などを大阪は全部極めていて、普段の先生がおっしゃっている事を今後の課題とし、言われたことをきちんと極めて練習に励んでいきたいと思いました。

改めまして、本日はお疲れ様でした。今回はレベルの高い高校の演奏が聴けて私たちの高校との違いが良く分かった演奏でした。このような機会を設けて下さりありがとうございました。

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出演者、見学者、スタッフの皆様、関係者の皆様今日はお疲れ様でした。

私は見学者として参加させていただきました。
今回のライブではかなり多くのことが学べました。一つ目に演奏するにあたってソロなどの場面で自分が何をしているかとわかるように前にでたり目立つことも大切なんだなと感じました。義務的に前に出てソロをしたりしましたがこれには観客目線で何をしているかわからない状況ではなにをみてもいいかもわかりずらく地味な印象が残ってしまうため前に出るのがいいと改めて感じました。二つ目にステージングであまり手元を見ないようにすることです。当たり前ですが自分はあまりできなく今回のバンドの数々の楽器の手元を見ているとあまり手元をみて確認せず観客を見ていたりバンド内のメンバーを見て合わせていたり激しく動き回ったり、手元だけ見ていたらどうしても動きが制限されてより良いステージングにはできないんだなと学びました。この1.2点から共通して演奏を魅せることができる努力や動作が人に見せれるような実力がつけば縮こまった演奏をしているより映え、よりライブとして盛り上がれるなと感じました。うまくできなくともリズム感を大事にして縦ノリで演奏したり動きながらも的確に演奏できるようにしたいです

最後にスタッフの方々、関係者の方々
今日はお疲れ様でした。
このような貴重な経験をさせていただきありがとうございました。

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出演者の皆様、スタッフの皆様、見学者の皆様、本日はありがとうございました。お疲れ様でした。

私は見学者として参加させて頂きました。大阪トップレベルの学校が揃っていてバンドとしての完成度がとても高かったです。曲のフレーズの変わり目や、キメの部分が揃っていて聞いていて気持ちかったです。今まで自分はあまりキメをハッキリ出来ていなかったので今日聞かせていただいた演奏くらいキメを決めれるよう意識していきたいです。そのためには、ステージングも意識しようと思いました。ただ動くだけじゃなくて曲の雰囲気も考え、揃えて動くのが大事だと思いました。どのバンドも遠くから見ても動きがわかるくらい大きく動き、揃っていました。フレーズの変わり目やキメを揃えるには動きとかも揃えていかないといけないと思うのでそこを意識していきたいです。今回はパーカッションを取り入れてるバンドが多かったです。パーカッションを入れると人数が増えて揃えるのも難しいのに、どこのバンドも細かいところまでビシッと揃っていたので凄かったです。

改めて本日はお疲れ様でした。

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出演者、見学者、スタッフの皆様、顧問の先生方
本日はお疲れ様でした。

見学者として参加させて頂きました。
今回のフェスティバルは、大阪の高校が演奏するということで、顧問の先生方から“大阪はレベルが高い“とよく聞いていたので楽しみな反面、少し怖さもありました。
実際に演奏を聞いてみたら本当にレベルが高く、自分たちの演奏はおままごとだなとおもうくらい圧倒されました。私との違いはなんなのか、なぜこんなにまとまりがあるのか、自分なりに考えてみました。
まずひとつに音作りの上手さがあると思いました。自分たちの演奏を聞いていると音がモワモワしてハッキリせず、ぼんやりとした印象を受けたのに対し、大阪の大半の高校はギター1人でも成り立つ音作りの上手さがありました。
2つ目にハモリの上手さのレベルが違うなと感じました。
ほとんどの高校はハモリが1人いて、多いところではボーカルが5人やハモリが4人など人数の差、そしてハモリが綺麗というダブルパンチで本当に圧倒されました。
3つ目に全体の音の調和です。楽器全体の音が70%くらいでまとまっているとしたら、ボーカルは90%くらいで、盛り上がるところは盛り上がる感じの印象を受けました。何よりすごいのが全部の楽器が70%とという共通認識があり、それをしっかり演奏で表せているというのが1番凄いところだなと思います。
そして4つめに動きです。動きに関しては顧問の先生が今日の帰りのミーティングの際、大阪の高校と私たちの演奏の決定的な違いを教えてくださいました。それは観客の人にその曲をどう伝えたいかという気持ちが足りないという事です。これを聞いた時その通りだなと実感しました。
その曲を弾いて行く上でどんな感情、情景を観客の人に伝えるかというので動きが変わって来ると思います。見かけだけの動きだけじゃなくて気持ちのこもった動きが出来るようになりたいです。

改めて関係者の皆様、本日はお疲れ様でした。

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出演者、見学者、catのスタッフの皆
様、関係者の皆様今日はお疲れ様でした。

今回私は、見学者として参加させて頂きました。

まず、会場に予定の時間に間に合わなかったことの反省です。切符を買う時間や、スマホで駅の検索していたのがタイムロスとなり、先生方が乗車している電車に間に合わなかったのでそのタイムロスを27日の姫路では気をつけたいと思いました。申し訳ございませんでした。

今日芸文祭を見学させていただき、学んだことが2つあります。
1つ目は、楽器のチューニングの大切さです。当たり前のことですが見学した際、チューニングをし忘れていたバンドがあり、もし自分がチューニングし忘れていたらMCの方や、スタッフの方、たくさんの方に迷惑をかけてしまうと思ったので今後ライブする機会がある際にはチューニングのし忘れは気をつけたいと思いました。
2つ目は、ステージングの大切さです。今日のステージは、ソニックライブのステージより広いので上手くそのスペースを埋めないと余白が出てしまい、全体を見たときの違和感があるため、見学していて余白が出ない工夫やダンスなどの動きをつける工夫が大切だと思いました。特にボーカルは歌っている時はマイクを持っているのに必死という訳ではなく、余裕を持っていてマイクを持っていない方の手が動いていないときがありませんでした。さすが大阪のトップ校のレベルは違うと思いました。各楽器のソロパートはリズムが崩れやすいのにも関わらず、リズムキープが出来ていたり、また演奏だけではなくMCの喋りの役目もしっかり果たせているところがすごいと思いました。

今日学んだ2つのこと以外にも、知ったことなどを今後の個人練習やバンド単位の練習に活かし、頑張っていきたいと思いました。

本日は貴重な経験をさせていただきありがとうございました。改めて本日はお疲れ様でした。

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出演者、見学者、catのスタッフの皆様、関係者の皆様今日はお疲れ様でした。
今回私は、見学者として参加させて頂きました。大阪の高校ということもあり全体的にとてもレベルの高い演奏をしており、とても勉強になったいい機会でした。演奏の技術としては全体のアンサンブル力や決め所の音がきれいにハマっていました。曲の終わり方が綺麗でフェードアウトで終わっていたところはだんだん音を小さくしていくのがとても上手で参考になりました。ギターソロの技術がとてもたかく、自分もあれくらい弾けるように練習していこうと思います。1番今回の印象的だったのはステージングです。大阪の高校は今まで見てきたどの学校より動いていて自分たちがどれぐらいステージングをすればいいのか想像出来ました。ステージングは全体で合わせている所もあれば、個人で自由に動いているところもあり音に乗って全体が常に動いており目で演奏を楽しむことが出来ました。最後のゲストライブではデニールさんが演奏しており、ライブの躍動感や演奏の安定感がありライブの楽しさを感じることが出来ました。デニールさんのヴォーカルは、ステージの端から端まで動き体を使って歌っていて4人の演奏とは思えない躍動感がありました。今回のライブで得たことを吸収して自分の演奏に活かしていきたいと思います。
改めて出演者、見学者、catのスタッフの皆様、関係者の皆様今日はお疲れ様でした。
貴重な体験をありがとうございました。

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出演者の皆様、スタッフの皆様、見学者の皆様、本日はありがとうございました。お疲れ様でした。

感想
まず、最初に思ったことはバンド全員で共通理解している部分がしっかり見えてくるというところです。ステージングも動きが揃っているしステージングのパターンの共通意識もできているなと思いました。共通意識があるからこそ音の強弱の付け方がうまかったです。例えば、60パーセントの力で演奏しているとしたらみんなが同じ認識、感覚で60パーセントを出しているなと思いました。それに、全員の中で音量の基準がある上にそこからどれだけプラスするかマイナスするがが共通把握されているなと感じました。次にコーラスの大切さや工夫の難しさを感じました。コーラスがあると迫力が増したり、心地よく聞こえるところが多くあると思うから、コーラスができる人がもっと増えたらいいなと思いました。コーラスをやるとしても、コーラスはやっぱり聞こえなかったら意味ないしちょうどいい声量で支える雰囲気が必要だと思いました。コーラスに注目していくと、ハモリの重要さも知りました。せっかくハモっているのに違和感があったらもったいないなと思いました。コーラスの声量のバランスも今ハモっているよというステージングでのアピールも大切だなと感じました。次にステージングをみて感じたことがあります。リズムをとっている様子があればあるほどアンサンブル力が高まって見えました。リズムのとりかたの動きも体ごとむけて目を合わす動きやフォーメーションを変えた動きもありました。そしてここのメロディーのときはこの動きが入ってくるんだなという分かりやすい構成が見えてくる動きもありました。今回のライブのステージングは高度なものが多く全体が揃った動きが多かったからこそミスをするととても浮いてしまうと思いました。そして歌が上手い人が山のようにいる中で差をつけるのはやっぱりステージングだと思いました。誰一人マイクと反対の手が死んでいなかったのでそこを見習おうと思いました。ボーカルは歌うだけじゃなくて一番真ん中にいることが多いしステージングで盛り上げ役を担当しているんだなと改めて思ったので頑張るしかないと思いました。自分は仕事かのように歌うだけだったけど上手いボーカルは音楽を楽しみながらも完璧に自分の仕事をこなしているように見えたのでそこを目指そうと思いました。次に思ったことは、キーボードもあまり聞かない音色が多くてキーボードの作る雰囲気の大事さを知りました。こんな不思議な音がどんなふうに曲を作り出すだろうと予想しながら音色を聞いていました。聞いたことがないような音色でもすごくマッチしていて曲の雰囲気を作り出していてすごいなと思いました。そして、あんな上手な演奏はきっと暗闇でMCをしている中でも程よい緊張感がきっとあるんだろうなと思いました。最後に一番感じたのは、練習中の質をもっと高めないと、あそこまで圧巻のライブはできないなと思いました。今回のライブを見させていただいて、それぞれにどんな気持ちの変化があるかにもよってこれからの練習の取り組み方が変わると思いました。私はきっとこんなに上手い演奏ができたらすごく楽しいだろうなと思ったのでもっと頑張ろうと思いました。ボーカルは自信をある程度もって楽しませる気でいないと務まらないと思うから今回学んだこと、知ったことを活用して頑張っていこうと思いました。

本日は貴重な経験をさせていただきありがとうございました。最後にお疲れ様でした。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年12月25日 20:24)

本日はキャットミュージックカレッジ専門学校の関係者の皆様、出演者の方々、見学者の方々、顧問の先生方、本日はお疲れ様でした。

今回私は見学者として芸文祭に参加させていただきました。

今回は初めての他校のみのステージで、顧問の先生から大阪のトップレベルの高校が集まる大会とのことですごく楽しみでしたが、実際に足を運ぶと思っていた数倍はすごい見応えのあるステージばかりで、数時間という間ですが、とても楽しむことができました。まず初めにすぐに目についたのはどのバンドもコーラスの実力がすごく高く、ボーカルやコーラスの人数が多いのに対して、声が一つにまとまっていたことで、迫力のある歌声がホール全体に広がっておりとても感銘を受けました。他にも、ユニゾンやハモリなどのボーカルに対する力の入れ具合が大阪のトップレベルの高校の実力を感じました。
今回私は第一パートがドラムのためドラム中心に演奏を聞いていました。どのバンドも共通して完璧だったのは、テンポキープで、初歩的なことですかことですがテンポが早く難しい曲やキックやスネアの音が入るタイミングが複雑な曲など様々な曲がありました。どの高校も一度もリズムを崩す事なく曲の進行をスムーズに行なっていた事です。私はテンポキープが苦手なので今回の芸文祭でたくさんの方のドラムを見てリズムの取り方について学ぶことができ、とても良かったです。また、リズムセクションが本当に素晴らしく、ベースとドラムの一体感のある動きが特にすごいと思いました。ドラムのキックとベースの音が重なるタイミングがぴったりで良いグルーヴ感が演奏から感じることができました。ギター、キーボード、ボーカルなど色々な楽器を下で支えて音圧を曲に一番つけて曲の緩急をつけれるのドラムとベースなので個人の練習でドラムとベースだけの合わせを行ったり、曲中でもピッタリと揃っているかなど意識して、自分がリズム隊であることを自覚して曲を支えるという努力をしようと思いました。また、ドラムやベースだけでなく他の楽器についてもリズムやテンポのズレがなく、ドラムに合わせて演奏しているというより、各個人個人が演奏するテンポが明確に頭に入っておりそのテンポをバンド全体で共有できているように感じました。これからもっと成長していくためにはドラムにテンポを合わせるのではなく、自分たちが本番で演奏する速さのしっかりとした共有やその速さに乗れる身体や記憶への定着が必要になってくるように感じました。
どのドラマーにも共通して、手首がとても柔らかいことです。私は普段からて手首のスナップをきかせて叩くことを意識していますが、長期的に続けていると疲れてしまったり、動きが小さくなってしまうところがあるため、今回の芸文祭に出演されたドラマーの方々のように長い時間をかけて練習していかないといけないと思いました。
今回大阪と兵庫の違いを大きく感じた点は、ステージングです。単調なリズムではなく、しっかりと曲の盛り上がりを意識したふりつけになっており、聞かせる演奏ではなく見せる演奏を意識しているように感じました。特に、ドラムは今までどの部内ライブや大会などに足を運んできましたが、ドラムがステージングに参加しているのは初めて見ました。ドラム以外の楽器が体を横に揺らしてリズムをとっていたら、ドラムは上半身だけで肩を入れて体の向きを変えたりキックのみの時にハンドサインや手拍子などを行なっていてとてもすごいと思いました。現在私は一曲を演奏するということに対して必死になりすぎているのでこれからたくさんの練習を重ねて余裕ができてからステージングに参加していきたいと思います。
曲中のブレイクで、今まで見てきた演奏ではみんなでドラムに視線を送って一緒に楽器を下ろして合わせたりなどでしたが、芸文祭では、各楽器がアイコンタクトを取ることなくぴったりの演奏を行なっていたためたくさんの努力が感じられる演奏でした。
演奏面以外では、MCの方が沈黙を作ることなく音出しの長時間の間を会話で繋ぐことができており、別の学校の人同士でのものもあり、演奏面だけではなくMCもしっかりとこなせておりすごいと思いました。

本日は大阪のトップレベルの高校などが参加する場に足を運ぶことができとても嬉しいです。学びの多い1日でしたがそれよりも迫力のある演奏や、観客の方々のライブの雰囲気作りなど楽しいと思える点が多く参加することができてよかったなと思える一日になりました。今回演奏を聞いて学んだことは個人の演奏やバンドに活かして個人のレベルアップへと繋げていきたいと思います。

改めて本日はお疲れ様でした

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出演者の皆様、見学者の皆様、設営などのスタッフその他関係者の皆様本日はお疲れ様でした。

私は見学者として参加させていただきました。

・演奏
どのバンドも体でしっかりとテンポを取っていて、ドラムの方を見ている時やギターどうしで見合ったりしていたり、曲によっていろいろなリズムの取り方をしていて衣装などでも工夫がされているなと思いました。リズムのキープがすごくきれいで楽器のソロ中など他の楽器が目立たせる楽器を見てる側からわかりやすく目立たせていて、今何をしているかなどがとてもわかりやすく凄いと思いました。ソロ以外の所でも、音の作りがすごく上手で参考になりました。たくさんの演奏を見ることができて良かったなと思いました。ボーカルの人だけでなくギターやベースなどもステージを歩いたりしていて、演奏を楽しんでいるんだなと思いました。最後のDeNeelの演奏は観客の盛り上げ方がすごくうまいなと思いました。演奏でもとても上手で音作りがきれいでした。

改めて本日はお疲れ様でした。

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出演者、見学者、スタッフの皆様、関係者の皆様今日はお疲れ様でした。

私は見学者として参加しました。
今回のライブは全バンドのレベルが今までと段違いで音楽というものを目の当たりにしたような感じでした。まず一人ひとりの演奏技術が高いのはもちろんのことなんですが、アンサンブル力が本当に高くて、ドラムが叩いた音にギターとかベースの音がなっているような感じでびっしりと合っていてすごく感動しました。また、パフォーマンスが本当にすごくて、ステージ全体を使って演奏していて見ていてとても楽しかったです。あんなにもステージを歩き回ってちゃんと使っているのは普段からの練習がないとできないことだと思うので、これからの練習で動くことを重点において練習していこうと思います。あと、表情が固まらずに笑顔や、真剣な時は真剣な顔をしたりと、表情豊かなところが多く、緊張しているはずなのにあんなにも顔までも使って音楽を楽しんでいるのがすごいと思いました。今回のライブはこれからの自分、練習にとってとても貴重なライブになりました。

改めて本日はお疲れ様でした。

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スタッフの方々、関係者の方々今日はお疲れ様でした。

今日芸文祭を見学させていただき学んだことは他校の演奏はどのように見た人に感じさせ、盛り上げるかということです。自校の1年生バンドではリズムに乗って動くではなく、ただただ
動くということになってしまって
いるということが問題点になっていたので、他校のパフォーマンスを参考に
して自然に動くために練習中から
動くことを意識し、自分がどの角度からがかっこよく見えるのかという思考
錯誤をしようと思います。
次に学んだことはコーラスの大切さです。他校はコーラスが多く迫力がとてもあり、人数も多かったです。
コーラスの人数は必要以上には
増やせないと思いますが、ひとりが
声の出し方を変えることでそれだけでも変わると感じたので六本木心中の
コーラスでは、声の出し方を学び
曲に迫力を出せるようにしたいと
思います。
改めて今日芸文祭を見学し、感じたのは大阪の学校はどこも迫力があり、
うまくどこ高校をみても感動しました。このことを参考にし、私たちも
聞いてる人を感動させられるような演奏をできるように考えながら、練習
しようと思います。

最後にスタッフの方々、関係者の方々
今日はお疲れ様でした。
このような貴重な経験をさせていただきありがとうございました。

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