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スレッドNo.2203

昭和の感想、反省

昭和の感想、反省を今日中に書いてください。

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放送芸術学院専門学校のスタッフの皆様、出演者、見学者の皆様、顧問の先生方、その他関係者の皆様本日はお疲れ様でした。
私は今回見学者として参加させていただきました。
自校の演奏についてです。1年生のバンドは新人戦時より全体のステージング力があったと思います。しかし、テンポが早くなっているところがあったのでしっかりクリック練習もすべきだと思いました。アイコンタクトをすることでユニゾンで合わすところなどをかっちり合わせれるようになると思いました。1、2年のバンドは最初の掴みがとても良かったと思います。しかしリズムが大きくズレてしまったのは練習をつむべきだと思いました。最後の〆感はとてもあったのですごく良かったです。
他校の演奏についてです。いくつかのバンドはとてもまとまりがありどんな風に演奏したいかをしっかり表現していたと思いました。特に最初のバンドはボーカルの表現力がとてもあり曲にあった動きができていたと思いました。私達も曲についてよく知ってどのように表現したいかを考えて練習に取り組もうと思いました。
放送芸術学院専門学校のスタッフの皆様、出演者、見学者の皆様、顧問の先生方、その他関係者の皆様本日はお疲れ様でした。貴重な体験をさせていただきありがとうございました。

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投稿が遅れてしまい本当に申し訳ありません。
放送芸術学院の皆様、見学者、出演者、顧問の方々本日はお疲れ様でした。
私は見学者として参加させて頂きました。

六本木心中は新人戦の時より安定しており、個々の実力が上がっていました。ドラムはハイハットとシンバルの強弱がとても上手で曲を知らなくてもサビのタイミングがわかりやすいので聞いていて感激しました。シンバルの叩き方の強弱も出来ており、良かったです。全体的にテンポキープができていたのでアイコンタクトをとればもっと安定すると思いました。
runnerは練習期間が短い中、とても上手にできていたと思います。全体的に安定しており、アイコンタクトが取れていました。最初にズレたがすぐに立て直していてその後はズレることなく演奏していたのでアイコンタクトの大切さを実感しました。ドラムはスネアの音がはっきりしていて他の楽器の人が合わせやすそうでした。サビの瞬間のシンバルは腕を上げてカッコよく叩いていたのでとても良かったです。
改めて本日はお疲れ様でした。

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投稿何度も遅れてしまい本当にすみません。
放送芸術学院専門学校の皆様、顧問の先生方、出演者、見学者、お疲れ様でした。
私は出演者として参加しました。
runnerについて
この曲は先生に言われたとおり、男性ボーカルの曲でキーが低いからキーを上げるべきだったと思います。ボーカルの私がしっかりその事を言えていなかったので反省しています。男性ボーカルの曲をする時はしっかりキーを確認するようにします。そして、本番はこれまでのライブで一番動けたし一番リラックスして楽しく歌えたと思います。ステージを広く使えたし手も動かせました。でも、楽器隊とのリズムの乗り方が表拍と裏拍で違ったり、この曲はサビ前やラストにブレイクっぽいところがあるのにそこであまり動けていなかったり動きが揃っていなかったりしたなと思いました。もっと練習のときにステージングの動きを合わせておけばよかったなと思いました。全体的に見ていて動いてない訳では無いけど、一体感を感じられなかったのでそこがだめだったと思います。また、イントロでリズムが大きくズレてしまったり、その他でもリズムのズレが目立つところが何ヶ所かありました。これは完全に全体で合わせる練習不足だったと思います。自分が体調管理ができてなくて練習を休んだりしたことで合わせの練習回数が少なくなってしまったのですごく反省しています。練習の詰めがどれだけ大事かわかりました。
六本木について
ステージングの部分で最初が1番動けていてそこからあまり大きな動きがなかったと思います。でも、合わせる時間が全然なかったのに演奏はすごく安定していてボーカルや楽器隊の盛り上げでしっかり強弱もあったと思います。レベルの高い演奏だったと思います。
他校の演奏について
一バンド目が一番印象に残っています。ステージングがすごくて、表情などもすごく楽しそうで見ていてすごく楽しめました。あれぐらい盛り上げられるようになりたいと思いました。

改めてこのような機会をありがとうございました。

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投稿遅れてしまい申し訳ありません。

放送芸術学院の方々、出演者の方々、見学者の方々、スタッフの方々、顧問の先生方、その他関係者の皆様本日は本当にお疲れ様でした。

今回私は、見学者として参加させていただきました。

自校について、
まず、六本木は動きが無くなっていて音に集中出来ていたので前回の演奏より良い音でした。それに、ドラムは音楽を口ずさんでいたのでリズムがズレることが中々なく、口ずさむことの効果、大切さを感じました。
runnerは、曲の強弱がわかりやすくて良かったです。それに、今回のライブの1番最後という盛り上げ方ができていてすごく良かったです。

改めまして、本日は貴重な体験をさせていただきありがとうございました。今回参加していた皆様お疲れ様でした。

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放送芸術学院の皆様、顧問の方々、各高校の皆様、その他関係者の皆様先日はお疲れ様でした。

私は見学者として参加させていただきました。
◎自校の演奏について
六本木心中は急遽メンバーの変更がありましたが、短期間で動きを揃えようとしていたりギーソロを細かく練習したり努力している姿をみていたので、本番も違和感なく演奏できていてとても良かったです。直前のベースのトラブルは数日前から少し不具合な感じがしていて、シールドのせいかベース本体のせいかわからなかったけど早めに改善していたら防げたのかなと思います。リハーサルに時間がかかって余計に緊張したり焦りもあったかもしれませんが、落ち着いて弾けていてベースソロの部分もいつも通り安定していて、あの安定感は私にはまだ出せないので尊敬します。本番が近くなってもバンド練をあまりする時間が取れなかったと思いますが、最初の顔を上げるところがとてもかっこよかったです。前日に最後を変更するように言われていたのもあり、締めは少しヌルッと終わった感じがしました。私もパフォーマンスが得意ではないため自分がかっこいいなと思った方や先輩方を参考にしながら頑張っていきたいです。
runnerはトリというプレッシャーがあったかもしれませんが、ボーカルのパフォーマンスなどとてもかっこよくて最後まで楽しめました。ステージの幅を上手く使い前後左右に動いたり、途中でサングラスを外したり、手の動きをつけたり見る度にパフォーマンスがレベルアップしていて普段から意識して練習しているのだと伝わりました。ギーソロもいつも音楽室から聞こえてくる音を聞いていて、初めて生で演奏を見れたのですがやっぱりかっこよかったです。先輩方は自分より1年多く経験を積んでいて、安定感や技術が高くて流石だなと思います。ベースもスラップでほとんど演奏していて自分は全然できないのですごいなと思いました。私もスラップを曲で使えるぐらい上手くなれるように少しずつ練習していきたいです。

◎他校の演奏について
私が印象に残っているのは1番目のバンドとプレイバックPart2を演奏していた高校です。1番目は最初から最後まで本当に楽しかったです。緊張も感じさせず、自分たちが楽しむだけではなく観客も楽しませるような演奏ができていてすごいなと思いました。みんなでパフォーマンスを揃えて振り付けも完璧でとても練習したんだなと思いました。プレイバックPart2も振り付けやツインボーカルでのパフォーマンス、歌唱力や表情管理など見ていて引き込まれて、目が離せないような演奏でした。やっぱりいつも印象に残るバンドは演奏自体も上手い+パフォーマンスもしっかりできているところだなと思いました。

今回学んだことを忘れずに、これからの練習も気を引き締めて頑張っていきたいです。
改めて先日は本当にお疲れ様でした。そしてこのような機会を設けて下さりありがとうございます。

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投稿遅れてしまい大変申し訳ありません。

放送芸術学院の皆様、出演者、顧問の先生方、本日はお疲れ様でした。

今回私は参加者として参加させて頂きました。
自校の演奏について
六本木は本番数日前に代わりに出演するということになり同じ雰囲気や演奏ができるか不安でしたが、撮ってもらった映像を見てみたら自分が思っているより酷くはなく演奏出来ていたと思います。ですが反省点はいくつもあります。
1つ目、Bメロのベースとメロディーが同じ所は岡崎先生からアイコンタクトをとってしっかり合わせると言われていたのに忘れてしまったことです。ここはドラムのスネアともリズムが揃うところなので全身を使って観客席から見ても合わせてるということが分かるくらいのパフォーマンスで合わせるべきだと思いました。
2つ目、目線です。今回だけではなくその前の大会でも同じようことを感じました。具体的には下を向きすぎということです。下を向きすぎている=手元しか見れていない、練習ができていない。などのイメージにも繋がったり、観客席から見ても演奏が飛び抜けて上手くない限りかっこよくはないと今回改めて気づきました。
3つ目、最初の顔を上げる時に首から上しか使ってなかった。本番、首から上だけを動かしていまっていて、足でカウントをとるのを忘れていました。そのためやはり見栄えが少し良くなく、“始まる感“があまりなかったと感じました。
この3つに共通していることはまず楽譜の書き込み不足、楽譜を見ながらの演奏練習ができていない、演奏だけでなく動きの練習もできていないなど沢山あり、これからの練習はこれらの事をもっと意識して練習に取り組みたいと思います。

Runnerは最初ずれてしまった以外はパフォーマンスも演奏もとてもかっこよかったです。特にボーカルのサングラスは痺れました。サビなどではコーラスも入り、歌にもっと色がついたのを感じました。ギターソロもとてもかっこよかったです。

他校の演奏について
あまり多くのバントを見ることは出来なかったのですが、ボーカルのその曲にあったパフォーマンスが目立つと感じました。やはり演奏中はボーカルが1番目立つのでそのボーカルが動くことでパフォーマンスのレベルがグッと上がっていると感じました。

改めて本日はお疲れ様でした。今回の反省点を今後に活かして練習できるよう頑張ります。

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顧問の方、出演者の方、見学者の方本日はお疲れ様でした。

自校の演奏について
私はランナーの出演者として参加させて頂きました。ランナーについては練習期間が短かったためサビ前の決めなど甘いところが多かったです。他にも最初のリズムがズレてしまったところなどの凡ミスが目立ってしまったところが反省点です。テンポキープもイントロからメロディーに入るところなどで早くなっていた事などから全体的に個人練不足を感じるミスが多かったです。ステージングに感じては前日からしか練習できなかったですが全体的に動けてはいたと思いました。でもまだまだ先生が言っていたライブをするということがまだまだできていないと感じました。演奏中に全員でアイコンタクトはできていたのでそこは良かったと思いました。やはりもっとライブ映像を見なければならないと思いました。
1年生の六本木心中では前の新人戦の時より安定感が上がっおりテンポキープもできていてとてもいい演奏だったと思いました。個人の技術に関してはとてもレベルが高いと思いました。キメなどのところは全員で目線を合わせるなどしたらもっと合うと思いました。ステージングに関してはあまり動けていなかったので、もっと日頃からライブ映像を見てもっといい演奏にしていって欲しいと思いました。これからも演奏する機会があると思うので、頑張って欲しいです。

他校の演奏に関して
まずやっぱり自分たちにはステージングが足りないなと思いました。日頃から練習するときはライブ映像を確認し、みんなで意見を交換することがいいライブに繋がると思いました。他にもレベルの高いバンドが多くとても参考になったことが多かったです。

本日はお疲れ様でした。

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スタッフの方々、出演者の方々、見学者の方々、顧問の先生方、その他関係者の皆様、本日はお疲れ様でした。

私は今回見学者として参加させて頂きました。
自校の演奏について、事前の準備が少し足りていなかったと反省があったようでした。良いライブにするために事前の準備をしっかりする意識を自分も忘れないようにしたいと思いました。演奏については、1年生のバンドについては、ほとんど演奏が通せる状態にあってとてもいいと思いました。ですが、もっと聞いてて楽しい演奏にするためには、コーラスやソロ、始まりと終わりをはっきり細かく修正していくことが大切だと感じました。私も練習では細かく譜面に目を通し、まずは譜面通りに弾き、それが出来ればどうしたら良いように聞こえるかを追求していきたいです。2年生の演奏では一体感があり、聞いてて盛り上がれるようなステージングや演奏だったと思います。

改めて本日は貴重な機会を頂き本当にありがとうございました。

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放送芸術学院の方々、出演者、見学者、顧問の先生方、スタッフの方々、本日はお疲れ様でした。

私は見学者として参加させて頂きました。

自校の演奏についてです。六本木心中のギターは急遽メンバーが変わっていましたが、演奏に焦りとかはなく余裕をもって弾けていて、ギターソロもキマっていたので良かったです。ギターやベースは下を向きがちなので、表情が見えずらく暗く感じてしまうので自分もだけど指板を見ずに弾けるようになるともっと良くなると思いました。ステージングは今までも結構言われているので、足だけじゃなくて体全体で乗れるようになると良いと思いました。runnerは練習期間が短かったかもしれませんが、トリとして最後キメれていたと思います。途中途中アイコンタクトを取り合っていたのでテンポがズレることなく安定した演奏でとても良かったです。
他校の演奏についてです。1つ目の学校ではステージが狭くても隅々まで使っていて、ツインボーカルの振りが良かったと思います。

改めまして本日は貴重な機会を設けていただきありがとうございました。お疲れ様でした。

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出演者の方々、放送芸術学院の方々、顧問の先生方、見学者その他関係者の皆さん本日はお疲れさまでした。

今回私は見学者として参加させていただきました。

自校の演奏について
六本木心中は新人戦の時よりも動きが揃っていて不自然な所はなかったのでステージングが上手くなったと思いました。ギーソロも難しいのに短い練習期間の中、綺麗に出来ていて凄いと思いました。ベースソロはミュートの音がしっかりしていて、締まりのある演奏になったと思いました。
ランナーは練習期間が短かったにも関わらず完成度の高い演奏だったと思いました。最初のボーカルの入りもサングラスかけたり、楽しそうにしてい良かったと思います。それにランナーは男性が歌ってる曲なのに、女性ボーカルで歌っていて凄かったです。ベースはスラップ良かったです。低音を支えながらも、ベースの目立った演奏だったと思いました。

その他
今回私は遅刻をしてしまったので本当に反省すべき点だと思いました。もし今回私が出演者だったら沢山の人達に迷惑がかかってしまうので今後時間には気をつけて行動していこうと思いました。

改めまして、本日はお疲れ様でした。今回は大阪のバンドが多かったのでレベルの高い演奏が聴けて勉強になりました。ステージングやリハーサルのスムーズさなど今まで見てきたライブの違いがよく分かりました。ありがとうございました。

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放送芸術学院の皆様、顧問の先生方、その他関係者の皆様本日は貴重な機会を頂きありがとうございました。そしてお疲れ様でした。

私は出演者として参加させて頂きました。

自校の演奏について
・Runner
まずバント全体の反省点としては、遠くから見ても分かるようなステージングをあまり意識出来ていなかったところです。練習の時と比べたらステージングを意識しながら演奏出来ていたけど、動画で見たらフレーズによっては動きが小さく分かりにくいと思うところがあったので、観客全員が見ていて分かるようなステージングをするためにもっと全員が一緒にステージングを意識して演奏する練習を増やしたら更に良くなると思いました。ステージングについて良かったと思うところもあり、ギターソロのところでは前にいる楽器の人達が1歩後ろに下がりギターソロの方を向いていて、ギターソロというのが観客側にしっかり伝わるようなステージングが出来ていた点が良かったと思いました。他の良かった点としてはアイコンタクトを取ることが出来ていたところです。アイコンタクトを取れていたことでテンポや楽器ごとに合わせるタイミングが分かって最初にズレてしまったところ以外は大きなミスなく演奏出来たので良かったと思います。最初のズレもすぐに立て直して演奏することが出来たので良かったです。
次に個人の反省についてです。まず音色が変わっても基本同じ音量で演奏してしまい、細かな音量調節が出来ていなかったところです。音色によって同じ押さえ方でも音量に差があることが分かっていたにもかかわらず調節が出来ていなく、フレーズによってキーボードが大きすぎるところや小さかったところがあったので次回以降音色やフレーズごとの音量調節が出来るように練習していこうと思います。他にはキーボードのステージングについてもっと他校の演奏方法やネットにある動画を見て学ばないといけないと思いました。今回の演奏を動画で見て、もっとフレーズごとに動きを変えて曲を表現した方がLIVEとして良くなると思ったので次回以降またキーボードを演奏するとなったときに色々なステージングで曲を表現できるようにします。良かった点としては余裕を持って演奏出来たことです。私は練習の時から周りを見ることとステージングを意識していて、練習の時から意識していたおかげで本番でも余裕も持って周りを見てアイコンタクトを取り、ステージングにも意識しながら演奏が出来ました。これからも続けていこうと思います。
・六本木心中
全員で合わせる機会があまりなかったにもかかわらず、大きなミスなく新人戦と比べて落ち着いて演奏出来ていたと思います。全員がアイコンタクトを取って演奏出来るようになればテンポ感や各楽器同士で揃えるところをしっかり揃えれると思うので、アイコンタクトを取って演奏する練習を重ねていくと良くなると思います。

改めて本日はありがとうございました。そしてお疲れ様でした。

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放送芸術学院専門学校のスタッフの皆様、顧問の先生方、出演者、見学者の皆様、その他関係者の皆様お疲れ様でした。

今回私は出演者として参加させていただきました。
今回演奏は、慣れがでてきている反面、詰めが甘い部分があったと思いました。バンドでの練習時間が少なかったというのもあると思うけど、正しい演奏ができていなかったり、ステージングもありきたりになっていたり、中途半端に頑張っている部分があったと感じました。ステージングはすべて「ここはこうしよう」と、決めてしまうとただの作業のような演奏になってしまうと思うから、まずは作業じゃなくて、音楽を楽しんで演奏するイメージを、バンドメンバー全員で共有することがが大切だなと思いました。曲の雰囲気をどうしたいのかも、やっぱり共有できていない部分があるから、しっかりと共有して雰囲気作りをしていけるようにしたいです。
そして演奏の強弱がついていなかったなと思いました。バンドメンバーで話した強弱の部分が本番になるとあまりできておらず、自分たちが思っている以上にはっきり強弱をつけないといけないなと思いました。演奏中にテンションが上がったり、パニックになったりするといつもできていることができなくなるから、演奏を楽しむのも大切だけど、バンドメンバーで決めたことは忘れずに冷静に演奏できるといいなと思いました。
個人的に感じたのは、演奏へのやる気がメンバーで差があるなということです。本番のあまりの緊張でミスしてしまったというのは納得できる部分があるけど、練習中に何度も指摘されてきた簡単に改善できるところを、ミスするのは確実にやる気の差だと私は感じました。やる気に差がある人を引っ張るのも、ボーカルとしての役目だと個人的に思っているので、その人についてきてもらえるように自分も頑張ろうと思いました。
ランナーの演奏では、練習期間が短かったにもかかわらず、音がそろったときの音圧がすごかったです。1音目から雰囲気が変わった感じがありました。そして、しっかりと口ずさんでいたし、演奏を楽しんでいる様子が目に見えてわかるから凄いなと思いました。はやく先輩方に演奏技術が追いつけるように、頑張っていこうと思いました。
他校の演奏ではステージングがすごいところがあっていいなと思いました。恥ずかしいなど全部捨てて、お客さんを全力で楽しませたいというのが伝わってくるので、自分もそんなステージングができるようになろうも思いました。

本日は貴重な体験をさせていただきありがとうございました。様々なサポートをしてくださった皆様本当にありがとうございました。今回の機会で学んだことをこれからの練習で活かしていけるように頑張っていきます。改めてお疲れ様でした。

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放送芸術学院の方々、スタッフ方々
顧問の先生方、出演者、見学者の方
関係者の方々本日はお疲れ様でした。

私は出演者として参加させていただきました。今回演奏した六本木心中は
新人戦のときよりもリズムや曲は安定
していたと感じています。しかし
自分が持っている全力は出し切れなかったと思います。反省点は、ギターソロのまえのコードをミスしてしまったことが一番の改善点ですし、練習でも
1番気を使わなければ行けなかった
ところでもあると感じています。
練習ではギターソロの部分はたくさん
やっていたけどミュートのところを
意識してやっており音の確認が
しっかりと取れていなかったと思うので今後は音の確認からちゃんとしていこうと思います。2つ目は、練習よりもパフォーマンスができていなかったことです。ステージが想定していたよりも狭く観客も近かったので
ギターを使ったりしてパフォーマンスをしっかり練習から取り組むということを意識していきます。
2年生のバンドでは観客を盛り上げ
トリにふさわしい演奏をしていたと
思います。ギターのソロのときも
ギターソロがしっかりお目立っていたりバンドメンバーでアイコンタクトを
しっかり取れていたと思います。
次のライブでは参考にしていこうと
思います。
他校の演奏ではギターとベースの
パフォーマンスであったりコンセプトにあった動きや衣装を着ていたりして
いたので参考にしていこうと思います。
改めて本日は放送芸術学院の方々、スタッフの方々、関係者方々お疲れ様でした。

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放送芸術学院専門学校の方々、出演者の方々、見学者の方々、顧問の先生方、本日は本当にお疲れ様でした。

今回私は出演者として参加させていただきました。
今回の演奏でバンドのみんなと合わせる時間があまりなかったのでバンドみんなが思うことをあまり共有できなったのが反省点です。ですが前日でみんなで統一した動きなどを少しでも出来たことは良かったと思います。ですが
まだまだ動きが小さくて観客に私たちの動きが伝わっていないと思います。
なので、やはり動きは大きく大袈裟にするぐらいが良いと思いました。そこをもう少しバンドで合わせられたらステージングがもっと良くなると思うので、これからの練習でそこを意識していきたいと思います。またバンドみんなでアイコンタクトをとることがあまり出来なかったので、演奏中のズレが出てしまったことも反省点です。やはり音が揃っていると一体感が出るので音が鳴る最初のところを皆で揃えるなどの練習をもっとしていかないといけないと思いました。他校の演奏や先輩方の演奏を聞いて思ったことは、完成度が高いのはもちろんですが、ステージングも出来ていて聞いていて周りが盛り上がっていたり楽しそうにしているのが、観客にも伝わる演奏が多かったです。最初の1音が揃っているため音が鳴った時の迫力がとても凄くて自分もそんな演奏がしたいと思いました。
そのためには、バンド練がない中でも自分で個人練をしっかりして、合わせる時に弾けるようにしておきたいと思います。今日感じたことや自分の課題点はこれからの練習で意識していき、次演奏する機会があれば今日よりももっと良い演奏ができるように普段からの練習を頑張っていきたいと思います。
本日は本当にありがとうございました。改めてお疲れ様です。

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放送芸術学院専門学校のスタッフの皆様、出演者、見学者の皆様、顧問の先生方、その他関係者の皆様本日はお疲れ様でした。
 
私は見学者として参加させていただきました。
自高の演奏について
1ハンド目のアン・ユイスの演奏では新人戦の時と比べかなり安定していたなと感じました。最初のキーボードから徐々に頭を上げるところが揃っていて前回よりも一体感が増していて良いパフォーマンスとなっていました。曲の雰囲気に合わせて全員の表情も明るすぎずあくまで曲調に合わせた表情になっているところも迫力がありました。
2バンド目の御無羅伊酢の演奏では今回の演奏会のトリでもありかなり印象深いです。比較的多くない練習期間でしたが、完成度が高く一曲演奏しきっていました。各個人の練習量とバンドで合わせた時の課題など個人個人が問題点や不完全な部分をできるように努力をしだということが伝わりました。故に迫力、一体感のある演奏になっていました。

他校の演奏について
特に印象に残ったのが演奏会最初の昭和歌謡A北川バンドの男の勲章の演奏です。1番最初ということもあり自分なら緊張してしまいますがどのパートもそれを感じさせることなく演奏できていました。ツインボーカルという体制で、歌っていない方は動き回るなど隙がなく他校のステージングではずば抜けてよかったです。どの場面でも堂々と自分たちの個性と技術を萎縮することなく発揮できるのは簡単ではありませんが達成できた時には迫力や観客の満足感も変わるので自分も萎縮せず演奏ができるようにしたいです。

最後に、改めまして本日は貴重な機会を設けてくださりありがとうございました。

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放送芸術学院専門学校のスタッフの皆様、出演者、見学者の皆様、顧問の先生方、その他関係者の皆様本日はお疲れ様でした。

自校の演奏について

六本木心中の方では、新人戦の時よりも曲としての安定感が増しており、個々の音をはっきりと出せていると感じました。ただ、ギターソロの後辺りから若干テンポが上がっていたようにも感じました。顧問の先生からのステージングに関する指摘もしっかりと意識できていたのでとても良かったと感じました。
ランナーの方では、一人一人が自然と全体とアイコンタクトをしっかりととっていたので、音にズレがなかったように感じました。また、サビ前の音を止めるタイミングも全ての楽器があっていて、とても息があっていると感じました。

他校の演奏について
今回の参加校はほとんどが大阪の学校ということで芸術文化祭ととても雰囲気が似ていました。先日の芸術文化祭の後、顧問の先生が演奏中の表現力について仰っていたので、そこに意識を向けると、確かに、多くの学校が振り付けを考えていたり、間奏の間もボーカルの存在感がありました。

今回見学させていただいて学んだことを今後に活かせるようにこれからの練習でも意識していこうと思いました。
改めてこのような機会を設けて下さり、ありがとうございました。

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放送芸術学院の方々、出演者、見学者、顧問の先生方、スタッフの方々、本日はお疲れ様でした。

今回僕は出演者として参加させていただきました。

自校の演奏について
1年生のバンドはテンポやリズムの点では良かったと思います。しかし、新人戦の時よりステージングはオリジナルになった分、各々でセクションのコンタクトを取れていないと思いました。だから、最後揃っていなかったんじゃないかなと思います。もちろん、演奏技術は高いと個人的には思っています。毎度の如く、ステージングに関しては口うるさく言われると思います。自分もまだ教えられるようなステージングができている訳では無いですが、アドバイスとしてはキメやアクセントの部分からコンタクトを取っていけば良くなると思います。また、カバーのライブ映像を探せば山ほど出てくると思うので、ライブ映像を真似てどんどんオリジナルを混ぜていくといいんじゃないかなと思います。参考になるのかは分からないですが、僕としてのアドバイスです。でも、少しずつライブとして良くなる演奏はできていると思います!
2年生(自分)のバンドは完成度的に言うと10割中6割程度かなと思います。なぜなら、バンド内でほとんどステージングに関しても演奏に関しても意見を出し合えていない練習をしてきたからです。最初急遽「トリだからという理由で観客を煽るような事を言おう」となり、実際やりましたが練習でしていないことをするともちろんできませんでした。そんなことは分かっているはずなのになぜか普段の練習でも、本番前にも気づけなかったのが凄く悔しいです。だからその後が崩れましたし、すぐ立て直しはしたけれども僕にとっての失敗でした。トリというのを任されたのに盛り上げることがあまりできなかったので次こそはトリとしての自覚を持ってライブをしたいと思います。あとは、やはり個々の演奏でのミスが多いと感じました。個人練習不足と言えますが、何をすべきか明確ではなかった練習だと思っています。アンサンブルの前にバンドで何をしたいかを明確に目標として設定すべきだと思いました。例えばキメがズレているなら徹底的にそこを詰めるとか、分からないのなら何度も繰り返して分かるようにするとか。今日の演奏はバンドとして一体感のある演奏とは僕は言えないです。一体感をだすなら普段の練習で意見を出し合ったりして高めていくべきと思いました。
あとは、福岡予選の時から言われている自分たちは何を表現したいのか。
それを明確にするのも意見を出し合う意義の1つだと思います。

他校の演奏について
まず、一発目からステージング、演奏のレベルが高いと感じました。
他にも楽器同士のコンタクトが取れていたり、キメやブレイクがきっちりできていて聞いていて気持ちの良い演奏をしているバンドも多く凄くこれからの自分たちについて考えさせられる演奏ばかりでした。
自分たちもそうなれるように練習していきたいです。

本日は貴重な機会を設けてくださり本当にありがとうございました。

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出演者の方々、放送芸術学院の方々、顧問の先生方、見学者その他関係者の皆さん本日はお疲れさまでした。

 私は見学者として参加させていただきました。
トップバッターのバンドがステージングがすごく印象に残っています。ステージ全体を使って客席も一緒になってすごく盛り上がっていてすごいなと思いました。
 プレイバックpart 2を演奏していたバンドは曲とボーカルの声がすごくあっていて迫力がありました。またギターの動きが揃っていて最初から最後までブレることなく、リズムキープができていて強弱もあり聞いていてとても楽しかったです。ギターがボーカルをより映えさせているように感じました。強弱は自分にとって課題のひとつなので良い所を吸収したいです。
 自校の演奏について、六本木心中ではそれぞれが堂々と演奏していて、特にギターソロがすごくかっこよかったです。
 Runnerでは完成度がたかく、演奏中にリズムを取っていたり、アイコンタクトをとったり口ずさんだりとても楽しそうに演奏していて大事だなと思いました。演奏している側が楽しんで演奏することで客席にも伝わってより盛り上がるのかなと思い大切だなと思いました。

改めまして本日は貴重な機会を設けてくださりありがとうございました。お疲れさまでした。

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放送芸術学院専門学校のスタッフの皆様、出演者、見学者の皆様、顧問の先生方、その他関係者の皆様本日はお疲れ様でした。

私は出演者として参加しました。
今回演奏した曲は過去にも演奏していて今回はその時よりはマシな演奏だったと個人的に思いましたが、テンポが走っていたり、リズムが正確じゃなかったり、いい音を常に意識出来ていなかったりしていて、練習の成果を全部出し切ることは出来なかったです。しかし、前よりも動けていて、少しずつ良くなっていっているんじゃないかと思います。この先もこの楽曲は演奏していくと思うので、今よりもさらに完成度の高い演奏が出来るようにしようと思います。バンド全体としては、合わせて練習する機会があまり無かったこともあるのですが、音が重なった時の音圧が演奏していて少なかったような気がしました。また、アイコンタクトがあまり出来ていなかったと思いました。これらはこれから練習を重ね、詰めた練習が出来るようにします。そしてリハーサルがかなり時間がかかってしまったと思います。もっとスムーズに出来るようにしていかなければいけないと思いました。2年のバンドはたくさん練習期間があった訳ではないのに関わらず、完成度の高い演奏でした。特に始まりの音の重なりが1番凄く、あの1音で見ている人を魅了するような音圧でした。あれが出来るのは各個人個人が息を合わせなければ出来ないことなので、見習って練習していこうと思います。また、アイコンタクトをしているということが意識して見なくても分かるような感じで、本当に凄いと思いました。特にアイコンタクトを意識しているなって感じが無く、自然にしているようでかっこよかったです。他の学校は振り付けをしている学校があったり、ギターソロなどを魅せた演奏が出来ている学校があったりと色々勉強させて頂くことがありました。放送芸術学院専門学校のスタッフの皆様が指示が的確でとても頼りがいのあるスタッフさんばかりですごくありがたかったです。私もそのようなスタッフが出来るようにこれから頑張りたいです。

改めて本日はお疲れ様でした。

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