御礼 水無川 渉様 aristotles200
水無川 渉様
拙作「生きる」に評ご感想をいただきありがとうございます。
佳作一歩前とのこと、精進します。
SFに依存し、詩としての異化不足、ストーリーの浅さ、結末の物足りなさ感、等、ご指導感謝いたします。
確かに、詩の根本のところの工夫不足でした。
気を引き締めます。
本作、設定で終わりました。最近の流れのまま、二匹目の泥鰌狙いも否定出来ません。
再度、推敲してみます。
「詩とは、言語と感覚そのものを変容させること」とのお言葉、肝に銘じます。
次回もご指導のほど、お願いいたします。