島 秀生さまへ 評のお礼です。 人と庸
島 秀生さま
こんばんは。拙作に評を下さってありがとうございます。
家の近くの砂防堰堤の内側は、川はか細くてちょろちょろとしか流れてないのですが、川以外のところは一面すすき(荻?)やシロガネヨシ?で埋め尽くされています。「花束」としたのは、その夥しい量の穂花を表現したつもりだったのですが、ひとりよがりで、誰もが想像できるような情景を描けなかったですね。
島さまが提示して下さった案を読ませていただくと、自分のはまだまだ無駄な言葉が多いんだなぁと思います。
今回も勉強させていただきありがとうございます。
おまけ秀作をありがとうございました!