三浦様 お礼です 上原有栖
今回も投稿を読んでいただき誠にありがとうございます。
今回はファンタジー調をイメージした物語です。
確かにゲームの装備品でありそうな名称ですね。
宝箱から出てきそうな雰囲気です。
元ネタの伝承話や伝説は探せばありそうですが、
一から頭の中でストーリーを組み上げてみました。
もう少し背景や説明を丁寧に積み上げるべきでした。
━━━「魔力」。そうです!
暗にこの言葉の力で押し切ってしまいました。
ご指摘の文体について。
以前の評で詩は、「時には振り切って、役になりきって表現するのも良い」というお話がありました。
想いをぶつけるくらい熱いエネルギーを持った
詩行を、これからも作り上げていきたいです。
次回も、どうぞよろしくお願いいたします!
※私も大河ドラマ見ています。
主役が秀長なので、いつもの三傑視点からではなく
どのように戦国大河を描いていくのか楽しみです。
余談ですが私は現在、神奈川の金沢区に縁が深いので少し前の「鎌倉殿~」は毎週盛り上がってました。
毎週日曜日は、子供とリモコンの取り合いです。
明日もかな(笑)