紗野玲空さまへ 評のお礼です。 人と庸
紗野玲空さま
お礼が遅くなり、すみません。拙作を深く読み込んでいただき、ありがとうございます。
回るタービンや噴き出す蒸気は、人の弛まぬ労働の日々をあらわしたつもりでした。
新年を迎えることはおめでたいことですが、昔ながらの習慣を守ろうとすると、どうも私には大変に思えます。お正月準備を終えて、お風呂でやっとほっとした時に創り始めた詩です。(そのお正月とは去年のことですが…一年越しにやっとできました)
既成の習慣や価値観にとらわれずに生きたいですが、融通のきかない私にはまだもうちょっとむずかしそうですね(笑)。
佳作との評をありがとうございます!
また機会があればよろしくお願いいたします。