三浦志郎 様 お礼 Ema
こんにちは。このたびは貴重なお時間をつかって「メッセンジャー」にご感想と評をくださりありがとうございます。
仰られるように、マンションの踊り場で桜の花びらがくるくるとまわっているのを見てこちらの詩を書きはじめました、ほぼほぼいただいたご感想どおりの感覚です(私にはこんなに美しい表現ができませんが…精進いたします)。投稿した翌日には葉桜になっていたのですが、潤沢といわれる神奈川のダムの水位にはらはらしながら過ごした2月、桜の枝に紅みがかるのを今か今かと待った3月、そんなことを思い返しながら綴りました。またどうぞよろしくお願いいたします。