青島江里様 評のお礼です。 松本福広
過去の疫病。ハンセン病や、ペストを経て一般論では「正しい知識があればパニックは防げる」なんてことを教訓にしていたけど、新型の疫病の教訓としては、どうなのだろう?
親の死に目に会えなかったり。エッセンシャルワーカーの方が心無い言葉をかけられたり。他県ナンバーの車の方に嫌がらせしたり。デマを振り撒く人もいたり。鉄にも似た布。世間。御指摘のとおり、具体例を一つでもあげれば伝わりやすかったかもですね。とは言え……他国を見れば、ロックダウンもあるから、その指摘も当然だなと。
我が国、我が身を振り返れば、過去の事例に、そんな一般論は神の目線でしかないなぁと。この反省はどう活かしたらいいだろう?
それでも、あの頃のことは覚えておきたい。日記をつける習慣はないのですが、あの頃のことはつけておいたら読み返したくなるだろうなぁと。
→ 言葉のイメージの一体感や、言葉織りなすイメージの変容の方法等
ここは特に嬉しいです!
モチーフが散らばることが多かった……指摘されていたけれど、自覚したのは、つい最近💧
書き終わって、投稿。投稿したら自分でも思っていた部分を指摘され「……やっぱりダメか。治していこう」と思い、意識しました。
なるべくなるべく一体感をもって!を意識しました。
佳作の評、ありがとうございます。励みになります。またよろしくお願いします。