空が鳴っている 僕の鼓動と同じように雨は歌っている 価値を探しに出た僕に。空が泣いている 僕を知っているかのように明日がまた来るのなら 生き抜いて見せる片方になった魂の足跡をたどりながら僕は とぼとぼ歩いてるまた、逢えると信じながら