三浦志郎様 『夢とゆめ』の評の御礼 ベル
三浦様、『夢とゆめ』の評をありがとうございました。作中の〝ゆめはありますか“は小学校低学年の「ぼく」が夜空を見上げているイメージで、〝〜いくつ夢を叶えることができましたか“は大人になった「ぼく」が父ちゃんに問うてるイメージでした。
そして、これからも「ぼく」の人生はある。そんな決意表明の詩でした。
これからも自分の中から湧き出たものを詩にしていきたいと思っています。次の作品がいつになるかわかりませんが、またよろしくお願いいたします。
三浦様、『夢とゆめ』の評をありがとうございました。作中の〝ゆめはありますか“は小学校低学年の「ぼく」が夜空を見上げているイメージで、〝〜いくつ夢を叶えることができましたか“は大人になった「ぼく」が父ちゃんに問うてるイメージでした。
そして、これからも「ぼく」の人生はある。そんな決意表明の詩でした。
これからも自分の中から湧き出たものを詩にしていきたいと思っています。次の作品がいつになるかわかりませんが、またよろしくお願いいたします。