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スレッドNo.113

月白や法螺は吹けども嘘つかず

>一日で饅頭16個は食べ過ぎ

あ、群馬のあわしま堂の黒糖饅頭177円は6個入りだから三パック毎日買ってたから18個の間違いでした。小学校で九九覚えられなくて卒業したので算数苦手。那珂湊第一小学校の黒歴史となっています(同窓会のたぐいは過去に興味ないので一切出ない)。安くて美味しいのにいつも帰りがけに行くと売り切れで3パックしか仕入れないから若いアンちゃんに言っても若造は99%バカ造だから埒が明かず、毎日3パック買い占め続け食い続けたらさすがに今は6パックに増えたので、ざまあ見さらせクソガキが(それで糖尿病になる気が知れない)。あと小学校の頃崖から落ちはぐったのと(いま落ちはぐるが出て来ないので調べたらナント「し損なう」の茨城弁だった!!!方言かよ。今まで気づかなかったっぺよお。死ぬ間際に気づいて良かったわあ。道理で茨城訛りが抜けてないと言われるわけだ)水戸黄門の松の大樹に登って前後を松毛虫に囲まれて毛虫気持悪いから飛び降りて脱臼したかで担ぎ込まれて以来「高所恐怖症」で東京タワーに上った時、下がガラス張りの部分があって腰を抜かしたほどで、よくニューヨークの自由の女神の天辺まで登ったなあと膝ががくがくして帰国するまで揺れが止まりませんでした。飛行機は足が着くので大丈夫。窓外の雲や畑のモンドリアンの黒い垂直線と水平線のグリッド模様と三原色ではない緑や麦畑の黄色の大地の色で組み合わされた「コンポジション」はこれ絵画にしたらいくらでも描けるなとわくわく見下ろしていたので、風が吹きぬける螺旋階段を白人おばさんのケツに押しつぶされるような命がけの登頂のような自由の女神は恐怖以外の何物でもありません。山登りなど飛んでも八分で下山しますがに。虫もいっぱいいるし。そうそう、お客の娘の山ガールがTVを見ながら明日土日にここに登って天辺にある洒落た山小屋に泊まるというが凄い険しい山道で見てるだけで黄門様がぞわぞわするので高所恐怖症だと言うと目を見開いて「猫髭さんに苦手なものなんてあるんだ」と驚いていた。あるのよ~。

  この虫でなけれど蜂にうらみあり 亀田虎童子
  ひとところ虫唾の走る虫図鑑 亀田虎童子

>啖呵を切ってるなんて、うそでしょう?(笑)。

いや、わたくしは昔から「法螺は吹けども嘘つかず」で有名で嘘が付けないバカ正直な一族で、社長も「頼むから表口ではなく裏口(陰口)叩いてくれ」というほどで、お客にも再三「もう少し処世術というのかな、嘘でもおだてるような口の利き方を覚えたほうがいいよ」と言われましたが、胡麻擦りはクレージーキャッツの植木等のようには行きません。「ゴマを~すれ~す~れ、陽気にゴマをね、朝もはよから夜中まで身震いするよなウマイこと言おう」「コツコツやるやつはゴクローサン!」というのは聴くのは大好きだけど(クレージーキャッツのドーナツ盤は全部持ってます)無理無理。
とういうわけで、勿論啖呵切っていると言ってもおだやかにお手並み拝見とおっしゃってるだけです。御安心を。(*^▽^*)ゞ。

写真は水戸肛門、じゃなかった(このバカ変換が)黄門様の別宅跡の松の大樹で、この一番太い横に張った枝で銀色のぶりぶり太った毛虫に挟み撃ちにあって小学生の時に自分から落ちたのです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年08月21日 13:18)

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