梅雨晴間女の子ゐる競輪部
隣町の競輪場を見下ろすホテルに出没。モロヘイヤとタラコのパスタを注文。美味しいしゆっくりできるので、また来たいレストランだ。競輪のない日はまるでからっぽの場内かと思いきや、中高生にしかみえない男女10人ほどが、カラフルなウエアーの指導者のもと疾走しはじめたので、なかなかよい眺めだった。
ライラック朝の銀輪地を滑り 佐藤喜俊
あらら、猫髭さんを飛び越えちゃったわ。あらあら母が褒められてる。親を介護している人は、病院へ連れて行くのが大変そうだけど、母は痛いところも痒いところもないみたいなので、病院とは無縁で、ほんと助かっています。
