生菓子の銘は「初霜」寺茶会
>I. J. Paderewski. Sonata for Violin and Piano, op.13はピアノが弾きっぱなしで、その上に流れるヴァイオリンのメロディが美しく、いろいろな奏者の演奏を聴いて楽しませてもらいました。(*^▽^*)ゞ
わお、猫髭様がそんなにお聴きとは♪
今日は図書館遊びの日。『ににん』百号も少し読む。紹介されている1号の、土肥あき子さんの巻頭エッセイ、まるで軽妙な音楽を聴いているような、素晴らしいリズム感がある。エッセイのお題が、「吉祥寺の水鳥」。ににん創刊の祝いの宴が長引いて長引いて、正津氏の頭が水鳥の人形よろしくテーブルにぶつかっているのだ(笑)。
秋麗のをんなに涙袋かな 土肥あき子
またいろいろ企んでいるので、ささっと描ける絵を選んで模写遊びも、、、
