白玉を乗せて祇園のパフェとなる
昨日は2万歩歩いて、みんな足にきていて、和裁教室はどうなるかしらと案じていましたが、一晩寝たら復活していて、全員集合でした。かなりのしぶとさです。手づくり市もランチも舞妓さんに会えたのもよかったのですが、何がショックって、SやIはかなり若く見えるのに、一度目は女学生に、二度目は西洋人に、三度目は頭の禿げかかった紳士に席を譲られたこと。右も左もわからないお吟さんは、いつも最後尾なので、お吟さんが席を譲られた訳じゃないので、ダメージは彼女たちより少ないんですがね(笑)。
その薔薇の名も古りにけり吾も古り 石田勝彦
