精神障害者は他人に害を与える障害であることが分かりました
今回の一件で分かったことは、教える側も教わる側も共に精神障害者であるという事でした。
執念深く、他人に危害を与える精神障害者は非常に危険な障害であることが分かりました。
どこがやっているか分かっています。相手はバレていないと思っていますが
市川市に本部を置く、でたらめ経営でつぶれて名前を変えてやってる全家連関連団体でしょう。
精神障害者とその家族を食い物にしてきた団体です。
やはり、精神障害者は危険です。
発達障害とは違います。
何度も投稿ありがとうございます。
今回の一件とはどんなことがあったのでしょうか?
発達障害は精神障害の一種ですよ。
世の中で一般的に危険と呼ばれている人々
例えば、連続殺人犯 性犯罪者 触法少年
ストーカー クレーマー DV パワハラ モラハラの加害者
モンスターペアレント 煽り運転の加害者 薬物中毒者
アルコール依存症 ギャンブル依存 ゲーム依存
サイコパス パラフィリアなどなど
色々とニュースなどで聞いたことがあるでしょう。
彼らのほとんどが、発達障害者であると、私は考えております。
犯罪者の家庭環境が悪いのは、その親も発達障害者だからです。
そう考えれば、精神障害者は危険であるという
思想も間違いではないですよね。
しかしながら、危険な人に精神障害者が多いというだけで、
精神障害者は全員危険であるという訳ではありません。
私の病院に来ている精神障害(発達障害)の人達は、皆不器用なだけで、
根は素直で、一生懸命 優しい人が圧倒的に多いですよ。
幼少時に周囲がその可能性に気が付き、
療育、リハビリなどを利用して、医療福祉機関を利用し、
社会に適応できるように持っていければ、
危険な人は減らせると思いませんか?
そう信じて、私は日々仕事を頑張っております。
自分でも何を言っているのか、
解らなくなってきましたが・・・・
とにかく、彼らに偏見の持つのではなく、
優しい目で見守って、応援してあげて下さい。
よろしくお願いします。