MENU
64,506

スレッドNo.262

ピエトロ・ロマネンゴのマロングラッセ

こんにちは。

在庫切れのオリーブオイルを買いにいって、砂糖菓子を抱えて帰宅したJUN でございます。

阪急の催事だったんですが、愛用していたオリーブオイルの出展はなくて、もう一つの目的、ピエトロ・ロマネンゴで砂糖菓子一通りの買い物になりました。(以前はジャンニーニのマーブル紙グッズなど、楽しめるものも多かったんですが...。今季、グッズに食指は動かず。)
ピエトロ・ロマネンゴの砂糖菓子を買ったのは4年ほど前、当時は催事場の端っこの方で、小さいケースに、お菓子が数種...マロングラッセと、ボワシエを連想させられるリキュールボンボンに惹かれて立ち止まったのを思い出します。
ただ、その後は、購入の機会を得てないんですよね。催事に出展してなかったかに思ってたら、去年も出展はあったと...ふふ河口湖とかさなったりして、催事に行かなかったのかもしれませんが、一昨年は...ボワシエのお菓子で満ち足りてたのかもしれません。(このところ、ボワシエの取り寄せが滞ってまして...。商品価格が送料込みなので、ユーロ高の影響が...気にしない範囲を超えてます。)

で、久々のピエトロ・ロマネンゴ、なんと、4年前のちまっとしたブースとは様変わりの、8代目来日での実演コーナーつきになってました。
代表商品のフルーツの砂糖つけやマロングラッセの(仕上げ)実演もおこなわれていて、出来立てのマロングラッッセと、砂糖菓子各種を買ってきましたが、ドラジェが青い包み紙を開けたら、見たことのない形状のものが出てきまして、ドラジェとは?で調べたくなってます。

イメージは、マロングラッセ制作実演。(蜜かけの仕上げ)、少し冷ますとごくうすい蜜の膜に覆われたマロングラッセの出来上がり。

引用して返信編集・削除(未編集)

このスレッドに返信

ロケットBBS

Page Top