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酷暑の奈良

こんにちは。
来阪の友人と、真夏のふふ奈良利用に『挑戦』してきたJUN でございます。

挑戦....でした。7月〜9月は不要普及の外出を控える自主規制モードが発令される我が家では、8月に宿泊は、北海道在住時代に、根室や知床を巡って以来かも,ということで、数十年振り、というか、道外では初めてです。しかも、天気予報で『酷暑』なる正式名称がカテゴリー追加になった年に、奈良詣...。幸い(?)気温は猛暑止まりだったようですが、流石に観光タクシーを利用しても、車外に一歩でると、体感は酷暑日でした。
で、ふふ奈良なんですが、要覚悟のはずだったオープンな設が、案外大丈夫で、変わらず快適に過ごせました。(外に観光に出なきゃ、猛暑の問題なし)
ふふブランドの中では、バルコニー設置の露天風呂はめずらしく、でも、客室が外に面しているのはお馴染みのレイアウト(京都や河口湖は共有廊下も建物内)で、客室棟とレストラン棟も、奈良は、完全分離ですし、施設間移動で外気の影響は避けられません。
ところが、バルコニー、昼間でも猛暑じゃなくて、驚きました。
暗いんですけど〜の、一因でもある、バルコニー前の竹林、竹のカーテンが強い日差しを遮って、外だけど、暑くはない環境がたもたれてるんですね。レストランには、今回行きも帰りも歩かず送迎サービスを利用させてもらったので、移動も問題なし。真夏でも、くつろぐことができるのを実感してきました。
『挑戦』は、お寺の急な階段だった...。

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子供靴のお値段

こんにちは。

取り寄せ手配になった主人のサンダルを買いに行った先で、子供靴のお値段に驚かされたJUNでございます。
手のひらに収まる小さい靴が、軒並み4万円超え...消費税上乗せで5万円???、つい、『需要』があるのかと疑ってしまいました。

当日、担当スタッフが、子供靴の方に入る予定なので、おっきな主人のサンダルも、スタッフが子供靴売り場に持ってあがっているとのことで(...別のスタッフ対応でもかまわないんですけど...)足を踏み入れた記憶のないフロアでの買い物だったんですが、店の設は婦人・紳士靴売り場と変わらず(スペースはコンパクト)おまけに、棚に並んだ靴の価格も、変わらず???。
普通に子供靴エリアの一角にあって、いいんでしょうか?
数ヶ月で、サイズが変わっていく子供の靴に(我が家のように元が取れるほどの長期使用は叶わない)、この価格帯は.....。
でも、ちゃんと『お客』はいらっしゃるそうです。う〜ん、歩き始めた頃からここの靴って、知らない世界を垣間見た気分。
 

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ガチャから出てきてた...

こんにちは。

パズドラのモンスター交換用素材、63個ゲットのところで、『異変』に気づいたJUNでございます。

我が、モンスターボックスに、いるのよね。素材が揃う前に、持っている状態...多分、ガチャから出てきてたんでしょう。(しかも複数体、いる。)
ようやく半分と思ってたら、100個必要のはずだった素材が200個だったということで、やる気をなくしたものの、それでも、やらなければ(素材は)増えないわけで、消極的トライをつづけて、とりあえず63個、先は長い、けど、攻略サイトでも全く使用されている気配もないし、急いで入手すべきモンスターでもない位置付けに落ち着いてきたところで、すでに持ってた...という事実。

コラボと抱き合わせのゴットフェスガチャで、出たのかもしれません。
かも...というのは、そもそもコラボキャラクターにうといので、区別がついていなかった可能性がおおきいです。(でもコラボキャラは強いので、ガチャはとりあえず回す)で、『異変』に気づいた後、チェックしたら、素材200個必要はモンスター4種、全部ボックスにおりました。(一部は複数体)全部持っていて、しかも気づかなかったということは、必要にも迫られていないということなのよね。63個の素材、ど〜する? あと、137個集める意味ないけど、素材は単なる素材なの(何にも活用できない)。
 
交換モンスターを、ガチャから出すの、やめてほしいわ。

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ついに、価格は3倍超

こんにちは。

送られてきたツアーパンフレットをめくりながら、去年よりツアー代金あがってるのをみながら、そう言えば...と、マドリード1泊で帰国する事態になったと時の(結局合流できなかった)ツアーの現地合流プラン価格を調べて、びっくりのJUN でございます。。

3倍を超えてました。2020年に支払った現地合流プランの価格が、2023年には(マドリードの利用ホテル以外は全く同じプラン)2倍超えになってたので、3年余りの(コロナ感染対策)引きこもり推奨が終わった直後だから、2倍でも3倍でも行きたい人は申し込むのかもねと、高騰の分析をしつつ、3年で2倍超えの価格に、我が家は乗れないとばかり、冷静に、他のツアー探しを始めたものです。
結果として、より高価格のツアーを利用することになりましたけど、同じものが単純に2倍超というのとは、抵抗感が違いますから...。

まあ、現地も価格はコロナ前と同じではないでしょうし、確かに飛行機代もあがってるし、そもそも円、ユーロのレートも悩ましい状況だし、旅行費用は『落ち着いたら、下がってくる』期待はうすれて、3年経ったらびっくり2倍の高値も(やむなし?)、そそのまま定着かとおもってたんですけど、動いてました。行程は、最終都市バルセロナで1泊増えて、他の行程は変わらず、6年経ったら、3倍超え...。

催行されるのかが、勝手ながら、気になってます。

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有料になった保冷剤

こんにちは。

今年になって利用頻度が下がっているスーパーで、保冷剤が有料になったことに、多少のショックを受けたJUN でございます。
あれこれ、値上がりもするし、保冷剤が有料の店は、当たり前にあるし、ついにココもか...という気分なんですけど...。
 
ただ、この店ねレジ袋の有料化の際も、素材をクリアしているからと有料にはせず、それ以前と変わりなくの対応で、しっかりした紙袋も無料配布されてるし、そもそもはレジ横でスタッフが商品を詰めてくれるんですが、これまで、見ていて、あ、一緒に入れても問題ないのにと思う商品が袋を分けていれられたり、持参している保冷バッグに入れる商品全てに保冷剤を添付して、小分けの袋に入れて、テープで止めてという手順を、(保冷剤は)そこまで必要だろうかと思ったこともあります。
一応(その店で販売されている)保冷バッグだし、保冷剤を使うにしても、商品ごとでなくても十分な感じはありました。自宅に持ち帰って、冷蔵商品ひとつひとつ、袋をあけて、保冷剤を取り出してから冷蔵庫へ.....まだ凍ったままの保冷剤を、買い物のたびに幾つ捨てたか...という状況を、見直すのは、理解できます。理解はできますけど、6月19日までの大判振る舞いからの有料化の前に、使い方の見直しとかは、なかったんだね〜と、思います。(例えば、保冷剤の調達が滞って、大判振る舞いが無理になってるなら、そうアナウンスすればいいだけ。従来のような提供が難しいので、と協力を促せば、必要と感じるゲストは保冷バッグに保冷際を入れてくれば済む話。)

我が家は配達してもらってるので、冷蔵商品は冷蔵対応で届けられるので、聞かれれば(保冷剤は)いらないとしましたが、おなじことで、前回は(黙って)保冷剤が山のようについてきました。有料っって、一回?それとも一個?と、お知らせのチラシを見たら、保冷剤は1個単位、ドライアイスは一回につき、の価格になってました。これからレジ詰めのスタッフに、保冷剤を添付してほしい食品を指定することになるのでしょうか? ちょっとね、レジ周りの空気感もかわりそうで.....負担額以上に、印象は、良くない...。

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40年前のノイシュバンシュタイン

こんばんは。

ノイシュバンシュタイン城が、去年(?)世界遺産に登録されていたことを知って、昔の写真を懐かしく眺めているJUN でございます。

義妹と、行ったんですよね。ロマンチック街道が流行りの時代で、行きたがってた義妹が、専業主婦のわたしに白羽の矢を放って、義理の姉妹で添乗員同行のツアーに参加したのが、なんと、写真の日付を見ると85年9月!
そりゃ、老化に悩まされる年になったはずだわ。
で、当時も、ノイシュバンシュタイン城を目的の参加者が多かった記憶がありますが、世界遺産ではなかったんですよね。(気にしてなかった)
麓のホテルで泊まって、翌朝観光、入場後、自由行動時間が設けられたので、急いで麓に下りて、向かいのホーエンシュバンガウ城の見学ツアーに紛れ込んで、時間ギリギリに集合場所に走ったことをが思い出されます。同じく見学ツアーに参加していたガイドが、「時間だから(自分は参加者より先に集合場所にいなくちゃ)。」と、ツアーの途中で戻る際に、待っててあげるから最後まで見学してていいから、と言ってくれて...。
そのかわり、義妹と二人、集合場所まではダッシュしました! 体力あったな〜。

写真ををみるまでもなく、お城は高い所にある...歩いて登って、急ぎ足で下って、向かいのお城めざして急ぎ足で坂道を登った...んでしょうね。
スキャンしてPCに保存している古い写真を見ながら、いまいちど、観に行くことは...可能かしら?と、考えてしまう。
 (イメージは、多分客室の窓から撮影したもの。撮影スポットの橋からの全景とは反対側でしょうね。橋の上からの全景は40年前も今もおなじなので....。屋根裏みたいな客室に入って、窓から見えたお城の景色が懐かしい。)

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夕張メロン 2026

こんばんは。

本日リフレクソロジー施術後、館内のスーパーで、夕張メロンをゲットできて、ご機嫌のJUN でございます。

思い返せば、昨年ですよ、近隣ではそこのスーパーでしか取り扱いがない夕張メロンの流通時期になって、月に一度施術を受けての帰りに立ち寄ってみるだけのスーパーに何度か足を運んで、それでも入荷がないので、スタッフに問い合わせたら、夕張メロンは北海道のメロンなので、他のメロンより遅いんですよとの回答を聞いて、ダメだこれは、と、取り急ぎ北海道からとり寄せたんですよね。
その後、スーパーでは7月になっても見かけることはなく、それ以上遅い時期に出回る夕張メロンなんてありえないし、取り扱いをやめたんだと判断してました。

でも、本日、他のメロンと一緒に、夕張メロン、独特の香を放って、並んでたわよ。ほぼほぼ、果皮は黄色くなって早く食べてと言わんばかりのコンディションに見えましたけど、あらあ、今年は北海道のメロンなのに早くに入荷したのねと、皮肉りたくなりました。ただ、取り寄せることなく、入手できたのはラッキー。食べごろでしたが一刻も早くというほど追熟が進みすぎてもいないと判断して2個。多分、今季の出会いはこれで終了でしょうね。
スーパーの取り扱いは一昨年までと同様手頃な良クラスでした。一昨年よりは少し高値。一つはすぐに冷やして、夕食後に食べてみましたが、ああ、夕張だって感じ。赤肉メロンが珍しくない時代になっても、夕張メロンの香と風味に代変え品種はないです。

が、主人がここで、後味に少しクセを感じる(食べた後までおいしさが残らない)のが、良品かな〜、との感想。やっぱり優とか秀が,,,となるわけですが、そりゃ、贅沢ってものよね。
去年、取り寄せで数年振りに優クラスを食したので、良と優の違いを思い出しちゃったみたいで、困るわ。

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必要素材200個!?(パズドラ)

こんにちは。

モンスター交換に必要な素材が、99個と思ってたら200個だった事実を知って、やる気スイッチOFF状態のJUN でございます。

最近..でもないんですが、割と素材を集めて交換モンスターというのが多くなって、その素材が5種、99個と50個と50個と...という具合で、まあ、多い。素材がドロップするダンジョンを 99回はクリアすれば交換できるとはいえ、同じダンジョンを99回繰り返すのって、楽しくはない...。それでも、『運次第』のガチャとはちがって、素材が揃えば入手できるんだからと、やってはきてますが、途中で(運がいいのか悪いのか)ガチャからでたりすると、気分は複雑で、おまけにそうやって入手したモンスターが、攻略に不可欠かといえば、使ってないし...。

で、今や200個です。新シリーズのモンスターみたいで、素材条件が変わったんですね。
200回クリアの前に、ガチャから出てくる確率を知りたいわ。なんだか、時間の浪費に思えてきた...。

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関東直撃 列島横断.....?

こんにちは。

今朝の情報番組の台風情報枠で『関東直撃 列島横断』の字幕に、つい反応してしまったJUNでございます。

関西、外された感ですね〜。
関東直撃の前に、関西だって影響あるよねという気分なんですが、しかも、列島『横断』なの?と...。

確かに、奄美大島から関東に、台風は横(西から東へ)にといえば横に動くようですけど、でも、進路は縦方向にみえる...。
『関東直撃、列島横断』の字幕だと、海側から関東に直接上陸した台風が、中部地方に抜けるイメージで、6号の予想進路に適した字幕なのかな〜と、?マークが、わたしの中では結構飛び交いました。
四国、関西に接近しながら、列島縦断の進路を取って、関東に上陸、の予想の方がわかりやし気がするんですが、字幕の『横断』正しかったんでしょうか? 

台風情報は定期的にチェックしてはいますが、関東直撃と横断の単語を見たのは、今朝の番組内一度だけ。
ちょっと大胆な字幕だったかもね。
(関西パスではないので、午後には、バラ鉢の移動と固定を完了します。)

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ピエトロ・ロマネンゴのマロングラッセ

こんにちは。

在庫切れのオリーブオイルを買いにいって、砂糖菓子を抱えて帰宅したJUN でございます。

阪急の催事だったんですが、愛用していたオリーブオイルの出展はなくて、もう一つの目的、ピエトロ・ロマネンゴで砂糖菓子一通りの買い物になりました。(以前はジャンニーニのマーブル紙グッズなど、楽しめるものも多かったんですが...。今季、グッズに食指は動かず。)
ピエトロ・ロマネンゴの砂糖菓子を買ったのは4年ほど前、当時は催事場の端っこの方で、小さいケースに、お菓子が数種...マロングラッセと、ボワシエを連想させられるリキュールボンボンに惹かれて立ち止まったのを思い出します。
ただ、その後は、購入の機会を得てないんですよね。催事に出展してなかったかに思ってたら、去年も出展はあったと...ふふ河口湖とかさなったりして、催事に行かなかったのかもしれませんが、一昨年は...ボワシエのお菓子で満ち足りてたのかもしれません。(このところ、ボワシエの取り寄せが滞ってまして...。商品価格が送料込みなので、ユーロ高の影響が...気にしない範囲を超えてます。)

で、久々のピエトロ・ロマネンゴ、なんと、4年前のちまっとしたブースとは様変わりの、8代目来日での実演コーナーつきになってました。
代表商品のフルーツの砂糖つけやマロングラッセの(仕上げ)実演もおこなわれていて、出来立てのマロングラッッセと、砂糖菓子各種を買ってきましたが、ドラジェが青い包み紙を開けたら、見たことのない形状のものが出てきまして、ドラジェとは?で調べたくなってます。

イメージは、マロングラッセ制作実演。(蜜かけの仕上げ)、少し冷ますとごくうすい蜜の膜に覆われたマロングラッセの出来上がり。

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