すっかり更新が滞ってしまっており、申し訳ありません。
12月に入ってから、目の調子の悪化が甚だしく、画面を見ているだけで気分が悪くなってしまう有様です。
眼科に行ってきたところ、少々ショックを受けるような内容のことを言われてしまいました。
年内にもう一度、眼科を受診する予定ですので、その結果如何で、サイト管理人としての決断を下そうと考えております。
<2022年12月20日追記>
眼科を受診してきまして、医者からは「最悪の状態ではない現状」を告げられました。
今後は経過観察をしていくとのことですので、今すぐにサイト閉鎖という形にはならないと思います。
しかしながら、サイト開設から20年。管理人も歳を重ねており、単純にサイト更新にかけられるエネルギー量が減っております。
これからは、少しずつ、緩やかにサイト更新をしていこうと思っています。
固定された投稿
埼玉西武、日本経済大から古賀義人ブルペン捕手が入団
背番号103
記事中の防具には100の印字があるが、現段階では
田原晃司ブルペン捕手から一時的に借りた線も否めない
(同一メーカー同型の防具、画像は背番号94時代)
http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/01/23/kiji/20240123s00001173248000c.html
近鉄・背番号66 平原修一投手
入団は1963年
http://m.youtube.com/watch?v=p39SbgjV31U
http://blog.goo.ne.jp/puroyakyuuob/e/e9acca76c0efc1f2f5b0507a8f2655c2
大映・1957年
背番号14 武内和男投手と
背番号44 武内和男投手は同一人物か
背番号14は合併時に滝良彦投手(高橋)が着用したため、
訂正の際は他選手に倣い、
"背番号14→44"と同一年度で跨がせるべきかと
調べてみましたが、1957年の大映ユニオンズは、選手名鑑によって記載内容が違いますね。
こちらの選手名鑑には、武内和男投手が14番、滝良彦投手が番号なしで掲載されていますが、他にも無番号の選手が複数いることから、出版時期が早かったのだと推測します。
一方で、こちらの選手名鑑では、番号なしだった滝良彦投手が14番になり、14番だった武内和男投手は44番となっています。
他の選手も背番号が決まっていることから、こちらの方が後発の選手名鑑なのだと思われます。
以上のことから、1957年・大映ユニオンズの14番=武内&滝の両投手、44番=14番から変更の武内投手という形に、それぞれ表を訂正しておきます。
オリックス、下記4選手と契約締結
アンドレス・マチャド投手(MLB・ナショナルズ) 背番号42
アンダーソン・エスピノーザ投手(MLB・パドレス3Aエルパソ) 背番号00
コーディ・トーマス外野手(MLB・アスレチックス) 背番号45
ルイス・カスティーヨ投手(前千葉ロッテ) 背番号41→54
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