MENU
45,310

スレッドNo.319

社協文書公開請求について

かねて請求していた社会福祉協議会に対する文書公開請求により、7月10日付けで開示された文書についてお知らせします。
これは、今年4月~5月にかけて、幹事会から釣本氏に対し「社協HPに『旅友ゆうゆう』とするサロンの紹介があり、活動に対する助成金が釣本氏個人の通帳に入金になっている」と指摘したことに端を発しております。

釣本氏は当初、自分が申請したのは「旅友ゆうゆう」ではなく、「旅友ゆうゆう琴似」であり別物である。HPは社協の誤植による、としていました。
今回、釣本氏が申請したサロン登録時の文書を見ると、社協も「事務上のミスがあった」と認め、確かに「旅友ゆうゆう琴似」でありました。しかし、●3年半の活動中、半年ごとの確認書類でも誤植を正そうとはしていませんでした。●活動内容は、ほぼ100%が「旅友ゆうゆう」そのものでした。●サロンの参加者募集は旅友ゆうゆうの掲示板を利用して募集し、参加者も旅友ゆうゆうのオフ会と認識して参加していたと思われます。●助成金は3年半で152,000円受けており、すべて釣本氏個人が受領しておりました。●サロン参加者からは、つど、300円(後に200円)を徴収し、諸費用に充てられておりましたが、参加者数と回数から計算し、それすらも過剰徴収と思われます。
幹事会からの追及に、釣本氏は、★一時、麻雀卓と牌は売却した。★24軒の会場にいろいろ購入した。★運営のストレスと労務費として受領するのは当然である、と回答しました。しかし、●サロンはボランティアとして助成金があるわけで、「労務費」は認められません。●卓牌の売却代金も受領している。という矛盾があり、釣本氏の言い訳は通るものではありません。

さらに、令和5年1月5日のサロン登録用紙には、「旅友ゆうゆう西区支部代表〇〇〇〇」と、記載し、●当時にはありもしない「西区支部」の代表に就いていたのです。ですから、今年5月31日に西区支部結成の際には、何としても自分が西区支部長に就任して、後追いながら整合性を取りたかったのでしょう。
ここに至り、幹事会では、❶釣本氏のサロンは「旅友ゆうゆう」となんら関係のない団体である。❷旅友ゆうゆうの掲示板を利用してサロンの参加者募集をするのは、もっての外である。と、通告しました。また、社協に対しては、❸「紛らわしい『旅友ゆうゆう』という冠を付けての登録は受け付けないでもらいたい」と申し入れました。

その後、釣本氏から6月29日に、「社協のHPを見て独身者が入会希望してきたらどうするのだ」とLINEが来ましたが、釣本氏のサロンは本会とは関係のない団体であると❶を繰り返し説明し、独身者が(旅友ゆうゆうに)入会希望するというのは、名称が紛らわしい証左であり、けじめをつけて対応してもらいたいと申し渡しました。

その後、社協からの連絡で、釣本氏は6月末をもってサロンの登録を取り消したと聞きました。

引用して返信編集・削除(未編集)

このスレッドに返信

ロケットBBS

Page Top