お盆入り
見返りを求めず、優しい心、笑顔などを他人に施すこと。
道徳や規則を守り、心を引き締めて他人に迷惑をかけないこと。
不平不満を言わず、苦難や侮辱、怒りの感情を耐え忍ぶこと。
怠けることなく、常に正しい努力と全力で物事に取り組むこと。
心を静かに落ち着かせ、自分を正しく見つめ直すこと。
物事の真実を見きわめ、正しく判断する力を身につけること。
お盆になるとよく聞く六波羅蜜だが、どれも円滑な社会生活を送る上で必要なもの。しかし、実践し継続するにはなかなか難しい。
そんな自分の現在、過去を振り返り戒め、今よりも成長した未来を誓う毎年のお盆入り。年をとるのもなかなか悪くはないと思えることが進歩。
私が毎日心穏やかに過ごせることが、
鬼籍に入る父にとっての一番の供養なのだろう。そんな思いを馳せながらのお盆入りの寺参り。
ジョージさん、こんにちは!
いつも京都のことを教えてくださり、
ありがとうございます。
9月に10年ぶりに京都をぶらぶらします。今回は何処へ行こうかとら思案中。
六波羅蜜の教えは、地獄に落ちて痛いめや苦しいめにあいたくないので、笑
これからも心がけて生活します。😁
フィンランドはムーミンの国でしたよね。私はスナフキンが大好きです。
自由で飄々とした中に陰りがあって。
ちょっと捻くれた感じも。笑
お話できることを楽しみにしています😊
まるちゃんさん 遅くなりました。
かつてのなんちゃってロンドンへの返信、大変ありがとうございます。
興味を持ってくださっている方がいらっしゃると思えると、それはやはり励みになります。
六波羅蜜は悟りをひらくための修行だそうですが、やはり世俗にまみれた自分には中々難しいですね
その名の六波羅蜜寺は空也上人のお像で有名ですね、三十三間堂から祇園の方に上がって行くと住宅の中に有ります
出来ないけど少しでも意識して行きたいものです