つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
編集や削除は最後が大事です。
削除するなら一番下まで下がってピンクのところ。
編集なら直した後にチェックを外してから投稿してくださいね。
プレビューで直った気になっても投稿まで済ませないとつぶやく堂本体は直りません。
10054 いざ行かん仲間とはるか雲の峰:くりおね(雲)
10055 開場を待つ行列や秋扇;嫋(行)
10056 旅鞄置くや秋日の熾火ほど:ひであき(秋)
鈴虫花
10053 遥かなる母の手触るる秋の雲:れんげ(秋)
10054 いざ行かん仲間とはるか雲の峰:くりおね(雲)
10055 開場を待つ行列や秋扇;嫋(行)
10052 遥かより遥かへ流れ秋の雲:やんま.(秋)
10053 遥かなる母の手触るる秋の雲:れんげ(秋)
10054 いざ行かん仲間とはるか雲の峰:くりおね(雲)
行ってきま~す
10051 秋草に足をとられて沈みけり:寂(秋)
10052 遥かより遥かへ流れ秋の雲:やんま.(秋)
10053 遥かなる母の手触るる秋の雲:れんげ(秋)
滅法弱っちくなりまひた。
赤猫様 私もケリをつけたいです。片手、両手あふれんばかり。
佳音様 ご対応ありがとうございます。
(^^)/8月24日。京都では地蔵盆。勝つも涙負けるも涙の甲子園終わる。
10050 パワハラに遭ふたやう鳴く秋の蝉:ねね(秋)
10051 秋草に足をとられて沈みけり:寂(秋)
10052 遥かより遥かへ流れ秋の雲:やんま.(秋)
(一隅に咲く花のあり秋始め)
10049 ベランダに動かずに有り秋の蝉:白馬(蝉)
10050 パワハラに遭ふたやう鳴く秋の蝉:ねね(秋)
10051 秋草に足をとられて沈みけり:寂(秋)
ねこじゃらしにうもれて!
10047 端居してそろそろけりをつけようか:赤猫(けり)
10048 いつよりか忘れられ居し秋の蝉:ひであき(居)
10049 ベランダに動かずに有り秋の蝉:白馬(蝉)
佳音さん、有難うございました。お手数をおかけしました。
編集キー【 5hbtyd5 】は不適切でしょうか?
10046 処暑の朝熱きコーヒー啜りけり:嫋(けり)
10047 端居してそろそろけりをつけようか:赤猫(けり)
10048 いつよりか忘れられ居し秋の蝉:ひであき(居)
タカノハススキ
10045 軽快なリズムに乗って秋めけり:くりおね(秋)
10046 処暑の朝熱きコーヒー啜りけり:嫋(けり)
10047 端居してそろそろけりをつけようか:赤猫(けり)
なんのけり?・・さあ、ひとさまざま。
10044 ふる里に幼友達秋の雲:やんま. (秋)
10045 軽快なリズムに乗って秋めけり:くりおね(秋)
10046 処暑の朝熱きコーヒー啜りけり:嫋(けり)
10043 秋風を呼ぶまじなひを書く半紙:佳音(風)
10044 ふる里に幼友達秋の雲:やんま.(秋)
10045 軽快なリズムに乗って秋めけり:くりおね(秋)
(^^)/8月23日。暦の上では「処暑」となる。七十二候は第四十「綿の花蕊が開く」候とぞ。
10042 通草棚そよりと風の通りぬけ:寂(風)
10043 秋風を呼ぶまじなひを書く半紙:佳音(風)
10044 ふる里に幼友達秋の雲:やんま.(秋)
(余生今日実りの秋を踏みしむる)