つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
10083 犬友と暫し歓談秋涼し:やんま.(秋)
10084 優美なる縁の広がり秋めけり:くりおね(秋)
10085 路地ゆけば広がる記憶夕化粧:ひであき(広)
10082 秋夜空2機の機体は西と北:白馬(秋)
10083 犬友と暫し歓談秋涼し:やんま.(秋)
10084 優美なる縁の広がり秋めけり:くりおね(秋)
山の友より
久しぶりに問い合わせあり
どこかの山を案内してくれそう
(^^)/8月28日。公園で宿題のスケッチする父子あり。
10081 珈琲はアメリカンと決む今朝の秋:ねね(秋)
10082 秋夜空2機の機体は西と北:白馬(秋)
10083 犬友と暫し歓談秋涼し:やんま.(秋)
(静かなる秋の夜明けの万歩計)
10080 秋の朝かすかな風に頬あずけ:寂(朝)
10081 珈琲はアメリカンと決む今朝の秋:ねね(秋)
10082 秋夜空2機の機体は西と北:白馬(秋)
10078 友が逝き十年の刻星月夜:嫋(星月夜)
10079 珈琲の刻ゆるやかに朝すずし:ひであき(刻)
10080 秋の朝かすかな風に頬あずけ:寂(朝)
10077 踏み出せば次のステージ星月夜:くりおね(月)
10078 友が逝き十年の刻星月夜:嫋(星月夜)
10079 珈琲の刻ゆるやかに朝すずし:ひであき(刻)
カクトラノオ
10076 文月やあの日の決断さまよへり:れんげ(文月)
10077 踏み出せば次のステージ星月夜:くりおね(月)
10078 友が逝き十年の刻星月夜:嫋(星月夜)
10075 文月や思い出してるあの笑顔:白馬(笑顔)
10076 文月やあの日の決断さまよへり:れんげ(文月)
10077 踏み出せば次のステージ星月夜:くりおね(月)
このつぶやく堂で山の魅力を語り続けられ
とうとうはまってしまいました
川が好きなので
川沿いに探索すると潤いが感じられます
流れる川の音にも惹かれます
崖っぷちを恐る恐る覗きたくなりますね
スリルを味わいながら
川の流れを木の枝越しに眺めると
わくわくした気分で満ち足りた気分に
山の魅力と川の魅力を同時に味わえて欲張りなツアー
まわりの人々は達人ぞろいです
私は全くの初心者なので
どこへ行っても初めて
新鮮な喜びに満ちています
10074 亡き母の笑顔浮かべてソーダ水:やんま.(ソーダ水)
10075 文月や思い出してるあの笑顔:白馬(笑顔)
10076 文月やあの日の決断さまよへり:れんげ(文月)
10073 ソーダ水夢みる夢子そんな日も:寂(ソーダ水)
10074 亡き母の笑顔浮かべてソーダ水:やんま.(ソーダ水)
10075 文月や思い出してるあの笑顔:白馬(笑顔)
(^^)/8月27日。『男はつらいよ』の第1作が、1969年(昭和44年)8月27日に公開された記念の日。
10072 ことごとくいいとこ見つけソーダ水:ねね(ことごとく)
10073 ソーダ水夢みる夢子そんな日も:寂(ソーダ水)
10074 亡き母の笑顔浮かべてソーダ水:やんま.(ソーダ水)
(何処より鳥の唄声森の秋)
10071 野分あと雲ことごとく連れ去りぬ:ひであき(ことごとく)
10072 ことごとくいいとこ見つけソーダ水:ねね(ことごとく)
10073 ソーダ水夢みる夢子そんな日も:寂(ソーダ水)
くりおねさま ひかりあるうちにですね!
山行の山のあれこれお聞かせください。
れんげさま いろいろいろいろお大事になさってください。
ねねさま にしの端にうつくしいお月さまでしたね
10071 野分あと雲ことごとく連れ去りぬ:ひであき(ことごとく)
10072 ことごとくいいとこ見つけソーダ水:ねね(ことごとく)
西の空の三日月が綺麗でした。
くりおね様 検索しました。素敵な出会いですね。