つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
(^^)/2月25日。待望の恵みの雨が降り始める。
11423 小流れに影を落として春の雲:寂(春)
11424 制服のあふれるホーム春の雨:くりおね(春)
11425 春の雨一つの傘に兄妹:やんま.(春の雨)
集ひたる何時もの顔や春浅し:やんま.
11422 パレードに大きく映る選手春:白馬(春)
11423 小流れに影を落として春の雲:寂(春)
11424 制服のあふれるホーム春の雨:くりおね(春)
愛知県は本日高校入試です。
11421 メダリストのパレード観ねば春の昼︰ねね(春)
11422 パレードに大きく映る選手春:白馬(春)
11423 小流れに影を落として春の雲:寂(春)
11420 春空に大きくならぶ子の一足:れんげ(足)
11421 メダリストのパレード観ねば春の昼︰ねね(春)
11422 パレードに大きく映る選手春:白馬(春)
11417 胸中を通り行く風春一番:やんま. (一)
11418 北窓を開くれば通る急ぎ足:嫋(通)
11419 三寒を過ぎ人びとの急ぎ足:ひであき(急)
11420 春空に大きくならぶ子の一足:れんげ(足)
11417 胸中を通り行く風春一番:やんま. (一)
11418 北窓を開くれば通る急ぎ足:嫋(通)
11419 三寒を過ぎ人びとの急ぎ足:ひであき(急)
剪定枝で木馬製作中
11416 一面に春まき野菜花の種:くりおね(一面に)
11417 胸中を通り行く風春一番:やんま. (一)
11418 北窓を開くれば通る急ぎ足:嫋(通)
(^^)/2月24日。昨日は春一番の到来。私は鼻がむずむずとして花粉症らしい。
11415 そぞろ行く踊子草の一面に:寂(草)
11416 一面に春まき野菜花の種:くりおね(一面に)
11417 胸中を通り行く風春一番:やんま.(一)
大空に濁音のあり龍天に:やんま.
11414 質草は昔の話梅便り:白馬(質)
11415 そぞろ行く踊子草の一面に:寂(草)
11416 一面に春まき野菜花の種:くりおね(一面に)
11413 質問の意味分からずや梅の園︰ねね(梅)
11414 質草は昔の話梅便り:白馬(質)
11415 そぞろ行く踊子草の一面に:寂(草)
今年の夏はどうなるのでしょうか・・・!
11410 霾や部屋干し重ねつつがなく:れんげ(つつがなく)
11411 霾るや折目ほつれし登山地図:ひであき(霾)
11412 古地図とは様変わりかな梅の園:嫋(地図)
11409 つつがなく1年ぶりの蕗の薹:くりおね(蕗の薹)
11410 霾や部屋干し重ねつつがなく:れんげ(つつがなく)
11411 霾るや折目ほつれし登山地図:ひであき(霾)
剪定枝で木馬製作中