つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
4136 夢にみたクリスマスイブニューヨーク:くりおね(夢)
4137 クリスマスやっと投句を済ませけり:赤猫(クリスマス)
4138 瞬く間に済みたる老の年用意:ひであき(済)
4136 夢にみたクリスマスイブニューヨーク:くりおね(夢)
4137 クリスマスやっと投句を済ませけり:赤猫(クリスマス)
くりおねさん、お土産話たのしみに待っています。
寂仙さん、素敵です・・目に見えるよう。
お正月に会う孫たちのためのプレセントも用意完了。
4133 天空よりサンタ降り来る夢の中:白馬(サンタ)
4134 極月の天まっさらに月冴える:寂(天)
4135 臘月の夢の続きの果てもなく:浜風(月)
4132 アイドルめくレディースサンタ改札に:ねね(サンタ)
4133 天空よりサンタ降り来る夢の中:白馬(サンタ)
4134 極月の天まっさらに月冴える:寂(天)
朝日俳壇 お披露目お願いいたします。
れんげさま
サンタさんはお母さんだときかされて・・・これも大人への階段?
二人の農民は介護施設と擁護施設の職員 休日農民なのです。
4131 知恵くらべサンタ夢見児あと幾夜:れんげ(夜)
4132 アイドルめくレディースサンタ改札に:ねね(サンタ)
4133 天空よりサンタ降り来る夢の中:白馬(サンタ)
4131 知恵くらべサンタ夢見児あと幾夜:れんげ(夜)
4132 アイドルめくレディースサンタ改札に:ねね(サンタ)
やんまさま、朝日俳壇おめでとうございます。素晴らしいですね!
4129 着膨れの一駅はしり空き数多:ひであき(数多)
4130 暗黒の空に星あり聖夜かな:やんま.
(空)
4131 知恵くらべサンタ夢見児あと幾夜:れんげ(夜)
「サンタはお母さんよ」と友に言われたとチビ。留守番、つまみ食いや荷荒らしも常習犯。背も伸びて知恵ついて、そろそろ隠し場所もバレたか。ケーキ作らず母へ言及さえしない。
(^^)/聖夜。私は真言宗豊山派で妻はカソリックなり。もめ事は無い(←キッパリ)
4128 クリスマス数多手から手くつ下に:れんげ(手)
4129 着膨れの一駅はしり空き数多:ひであき(数多)
4130 暗黒の空に星あり聖夜かな:やんま.(空)
>「ん」のつく冬至ランチや十二月:ねねさん
(^^)/チキン定食ワンコインにて。
>庭に出て仰ぐ冬至の夜空かな:白馬さん
(^^)/老眼を射る星の瞬き。
>荷をとけばこぶりですがと冬至ゆず:寂さん
(^^)/懐かし頼りに心ほっこり。
>霜腫の手もて荷車加勢せり:浜風さん
(^^)/猫の手欲しき歳晩の諸事。
>クリスマス数多手から手くつ下に:れんげさん
(^^)/戦争知らぬ幸せ満喫。
>着膨れの一駅はしり空き数多:ひであきさん
(^^)/時は巡りて暮色濃き刻。
・・・独り言:先週は朝日歌壇今週は朝日俳壇に掲載され二刀流を達成したり・・・
〔慎ましく暮らす聖夜に星明り〕
4127 霜腫の手もて荷車加勢せり:浜風(荷)
4128 クリスマス数多手から手くつ下に:れんげ(手)
4129 着膨れの一駅はしり空き数多:ひであき(数多)
4126 荷をとけばこぶりですがと冬至ゆず:寂(冬至)
4127 霜腫の手もて荷車加勢せり:浜風(荷)
4128 クリスマス数多手から手くつ下に:れんげ(手)
荷物事故が多発。ドライバーさん大忙し故も、困った困ったこまどり姉妹。
寂仙さま ステキなお荷物。お見事な筆さばき腕さばき野良さばき。玉ねぎ醤、麹2倍味噌、畑だけ以外の手仕事もすごいですね。
4125 庭に出て仰ぐ冬至の夜空かな:白馬(冬至)
4126 荷をとけばこぶりですがと冬至ゆず:寂(冬至)
4127 霜腫の手もて荷車加勢せり:浜風(荷)
4124 「ん」のつく冬至ランチや十二月:ねね(冬)
4125 庭に出て仰ぐ冬至の夜空かな:白馬(冬至)
4126 荷をとけばこぶりですがと冬至ゆず:寂(冬至)
昨日 里の甥嫁からふる里宅急便です と荷が届く
野菜 カラフルニンジン葉付(赤 黄色 白 紫)サラダで頂く 葉はてんぷらに
ジャガイモ(むらさきときいろ)ぼっちゃんかぼちゃ
柚子 大小 20個
麹2倍の黒大豆みそ 白飯に 湯豆腐に ふろ吹き大根に
たまねぎひしお(熱湯をそそぎスープでいただく)
鰹節のふりかけ
チョコレートの袋にメリークリスマス!と可愛いサンタの絵を添えて
荷の一番上に茎に水をふくませた真っ赤な実をつけた南天二枝
説明文の吹き出しにぜんぶてずくり 上野村より愛をこめて
農民 秀樹/順子 より とあった
送られてきた。
4123 吾が道に冬至の影の短さよ:やんま.(冬至)
4124 「ん」のつく冬至ランチや十二月:ねね(冬)
4125 庭に出て仰ぐ冬至の夜空かな:白馬(冬至)