つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
11230 スキー靴私は二足擦り減らし:寂(スキー)
11231 寒ければお湯割りで飲むウイスキー:やんま. (スキー)
11232 冬なれど丸氷にてウイスキー:嫋(スキー)
(^^)/2026年1月29日。夏は暑がり冬は寒がりで行動が儘ならぬ。
11129 スキー靴三回買い替え転勤す:白馬(スキー)
11230 スキー靴私は二足擦り減らし:寂(スキー)
11231 寒ければお湯割りで飲むウイスキー:やんま.(スキー)
透明な風渡りゆく寒の空:やの字
11228 押し入れにスキーウェアを探す夜:くりおね(探)
11229 スキー靴三回買い替え転勤す:白馬(スキー)
11230 スキー靴私は二足擦り減らし:寂(スキー)
今やローヒールの靴でも心もとない!若さって素晴らしい!
11227 探梅や君住む町は坂を右︰ねね(坂)
11228 押し入れにスキーウェアを探す夜:くりおね(探)
11229 スキー靴三回買い替え転勤す:白馬(スキー)
11223 待春や裸になって朝日浴ぶ:白馬(春)
11224 旅鞄ぴっかぴかなり春隣:やんま.(春)
11225 物差のセンチとインチ春隣:ひであき(春)
(^^)/2026年1月28日。空気が乾燥しきっているので火事には気を付けよう。
11222 待春の庭の小石のうごきけり:寂(春)
11223 待春や裸になって朝日浴ぶ:白馬(春)
11224 旅鞄ぴっかぴかなり春隣:やんま.(春)
切り株の周りに春の気配かな:やの字
11221 春よ来い言えば応える友のいて:くりおね(春)
11222 待春の庭の小石のうごきけり:寂(春)
11223 待春や裸になって朝日浴ぶ:白馬(春)
11220 行方市の「さつまいも課」や春来る︰ねね(春)
11221 春よ来い言えば応える友のいて:くりおね(春)
11222 待春の庭の小石のうごきけり:寂(春)
11219 石人の裳裾ぬらして春しぐれ:ひであき(人)
11220 行方市の「さつまいも課」や春来る︰ねね(春)
11221 春よ来い言えば応える友のいて:くりおね(春)
11217 風花やふと疼き出す旅心:やんま. (風花)
11218 角曲がる山茶花散るを見る人が:嫋(花)
11219 石人の裳裾ぬらして春しぐれ:ひであき(人)
11216 風花に玄関先の立ち話:くりおね(風花)
11217 風花やふと疼き出す旅心:やんま. (風花)
11218 角曲がる山茶花散るを見る人が:嫋(花)