つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
11290 デュエットへ喉鍛錬か春の猫:嫋(春)
11291 春の庭ひびき来る母の下駄:ひであき(春)
11292 春めけり電話の向こうの声ひびく:くりおね(春)
11289 春浅し朝昼晩と靴換える:やんま. (春)
11290 デュエットへ喉鍛錬か春の猫:嫋(春)
11291 春の庭ひびき来る母の下駄:ひであき(春)
11288 いっせいに起きても大変春の宵:れんげ(春)
11289 春浅し朝昼晩と靴換える:やんま. (春)
11290 デュエットへ喉鍛錬か春の猫:嫋(春)
(^^)/2026年2月6日。寒暖の差に重ね着を脱いだり着たりと。
11287 いっせいに翼ひるがえし春の鳥:くりおね(春)
11288 いっせいに起きても大変春の宵:れんげ(春)
11289 春浅し朝昼晩と靴換える:やんま.(春)
窓に観る雲の様々春に病む:やの字
11286 春の日をぜん身に浴びすずめ五羽:寂(春)
11287 いっせいに翼ひるがえし春の鳥:くりおね(春)
11288 いっせいに起きても大変春の宵:れんげ(春)
朝15分もかけてチビ起こす苦行の日々。
チビと過ごせるのもカウントダウンと言い聞かせる。
11285 立春の公園あちこち徘徊す:白馬(立春)
11286 春の日をぜん身に浴びすずめ五羽:寂(春)
11287 いっせいに翼ひるがえし春の鳥:くりおね(春)
11281 想い出の初恋もまた朧かな:やんま. (朧かな)
11282 春光に淡い想い出弾ませて:嫋(想い出)
11283 堰堤の春水光り弾ませて:ひであき(弾)
11280 居酒屋に集まる我ら朧かな:くりおね(朧)
11281 想い出の初恋もまた朧かな:やんま. (朧かな)
11282 春光に淡い想い出弾ませて:嫋(想い出)
(^^)/2026年2月5日。体調を見ながら散歩の距離を調整。
11279 蘇るあの日あの時朧月:白馬(蘇)
11280 居酒屋に集まる我ら朧かな:くりおね(朧)
11281 想い出の初恋もまた朧かな:やんま.(朧かな)
黙々と歩く細道石蕗の花:やの字