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固定された投稿

ごあいさつ

つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)

編集・削除(編集済: 2026年01月13日 15:31)

こんばんは

2827 星祭り世界遺産に推薦す:ねね(星)
2828 星祭り猫背伸ばして空仰ぐ:やんま.(星祭り)
2829 今日のところお願ひは無し星祭:佳音(星祭)

忙しさも幸せな気がするこの頃。
きっと忙しい忙しいと遊びまわっているからだなぁ。(佳音娯録)

先日ちょっと片付け物をしたら、『つぶやく堂便り』と『やんま誤録』が。(その他もろもろも♪)
で、ちょっとまねっこ。^^ゞ

↓ なかなかのしあわせのかたち、最近号♡

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今日も元気で!

(^^)/7月7日。七夕。小暑。七十二候は第三十一「温かい風が吹いて来る」候とぞ。

2826 短冊の言葉の重さ星祭り:ひであき(冊)
2827 星祭り世界遺産に推薦す:ねね(星)
2828 星祭り猫背伸ばして空仰ぐ:やんま.(星祭り)

>艶やかに日焼けする顔髪濡れて:くりおねさん
(^^)/色艶にある元気溌剌。
>夕焼けやコホンと一冊夏かばん:れんげさん
(^^)/緑陰ベンチで読書に耽る。
>短冊の言葉の重さ星祭り:ひであきさん
(^^)/星に願いし事の一件。
>星祭り世界遺産に推薦す:ねねさん
(^^)/星仰ぐ事久しぶりなり。

〔黒南風やトンボの化石鮮やかに〕

編集・削除(編集済: 2023年07月07日 22:35)

こんばんは、、一語

2826 短冊の言葉の重さ星祭り:ひであき(冊)
2827 星祭り世界遺産に推薦す:ねね(星)

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今日は

2824 艶やかに日焼けする顔髪濡れて:くりおね(髪)
2825 夕焼けやコホンと一冊夏かばん:れんげ(焼)
2826 短冊の言葉の重さ星祭り:ひであき(冊)

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おはようございます

2823 少年の黒髪にあり夏帽子:やんま.(髪)
2824 艶やかに日焼けする顔髪濡れて:くりおね(髪)
2825 夕焼けやコホンと一冊夏かばん:れんげ(焼)

編集・削除(未編集)

おはようございます

2822 浜木綿のごとき髪なりはたちなり:白馬(浜木綿)
2823 少年の黒髪にあり夏帽子:やんま.(髪)
2824 艶やかに日焼けする顔髪濡れて:くりおね(髪)

俳句界
見てきました!
みなさん元気溌剌
少数精鋭
素晴らしい
生き生きしてますね

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今日も元気で!

(^^)/東京入谷では朝顔市、我が家では三年前の古い種を撒く。

2821 浜木綿をスラムランクの少年と:ねね(浜)
2822 浜木綿のごとき髪なりはたちなり:白馬(浜木綿)
2823 少年の黒髪にあり夏帽子:やんま.(髪)

>謎解きや凌霄花庭隅に:れんげさん
(^^)/あれやこれやと思いつくまま。
>少年と目が合う仕草凌霄花:くりおねさん
(^^)/恥じらう様に少し頬笑む。
>少年のぐんと背の伸び日焼せり:赤猫さん
(^^)/老いゆく吾に思ひ巡らす。
>握りたる貝突き出せり日焼して:ひであきさん
(^^)/吾が宝物自慢げに見せ。
>浜木綿の日に輝きて今年又:寂さん
(^^)/季節の記憶遺伝子にあり。
>浜木綿をスラムランクの少年と:ねねさん
(^^)/高き背丈と並び眺むる。
>浜木綿のごとき髪なりはたちなり:白馬さん
(^^)/話しっぷりにも大人の風格。

〔我が家の子供蟷螂活き活きと〕

編集・削除(編集済: 2023年07月06日 23:09)

夜のイチゴ

2820 浜木綿の日に輝きて今年又:寂(日)
2821  浜木綿をスラムランクの少年と:ねね(浜)
2822 浜木綿のごとき髪なりはたちなり:白馬(浜木綿)

編集・削除(編集済: 2023年07月06日 22:25)

こんばんは、、一語

2820 浜木綿の日に輝きて今年又:寂(日)
2821 浜木綿をスラムランクの少年と:ねね(浜)

暑い日が続きます。皆様お大事に!

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浜木綿

2818 少年のぐんと背の伸び日焼せり:赤猫(少年)
2819 握りたる貝突き出せり日焼して:ひであき(日焼)
2820 浜木綿の日に輝きて今年又:寂(日)

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今晩は。

2817 少年と目が合う仕草凌霄花:くりおね(凌霄花)
2818 少年のぐんと背の伸び日焼せり:赤猫(少年)
2819 握りたる貝突き出せり日焼して:ひであき(日焼)

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梅雨の晴れ間に・・

2816 謎解きや凌霄花庭隅に:れんげ(凌霄花)
2817 少年と目が合う仕草凌霄花:くりおね(凌霄花)
2818 少年のぐんと背の伸び日焼せり:赤猫(少年)

        少年っていいですね・・孫たちは少年から青年へ・・

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おはようございます

2815 凌霄花威風堂々輝ける:やんま.(凌霄花)
2816 謎解きや凌霄花庭隅に:れんげ(凌霄花)
2817 少年と目が合う仕草凌霄花:くりおね(凌霄花)

本屋によるために途中下車したのだけれど
ピアノとバイオリンのセッションに引き込まれ
タイムアウト
川の流れのように
で足止めされてしまいました
電源につなげて増幅させていました
しなくてもいいのに…
生の方がデリケートで
良くも悪くもむき出しになります
その微妙な違いにこだわりたい

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おはようございます

2814 裏木戸にかかりて咲し凌霄花:寂(裏)
2815 凌霄花威風堂々輝ける:やんま.(凌霄花)
2816 謎解きや凌霄花庭隅に:れんげ(凌霄花)

やんまさま セカンドチャンス!って?!興味津々♪

寂仙さま 凌霄花、見たことあるも名知らず解明感謝!(なんか歌にもあったよな??)
アレルギーは年問わず、寂仙さまもお用心くださいませ。

赤猫さま きっと神様からチビへ、食いしん坊戒めのギフトですね。可愛そうだけど、親子で、ひとつひとつの食べ物を意識し、食への感謝を再確認です。
俳句界ですね、メモメモ。

編集・削除(編集済: 2023年07月06日 04:00)

今日も元気で!

(^^)/挫折士にセカンドチャンス!いざやいざ。

2813 人の世に表裏あり伝教会:白馬(表)
2814 裏木戸にかかりて咲し凌霄花:寂(裏)
2815 凌霄花威風堂々輝ける:やんま.(凌霄花)

>羽ひらくリズムをそろえ夏の蝶:くりおねさん
(^^)/心弾ませ花から花へ。
>わが庭にようこそお越し夏の蝶:赤猫さん
(^^)/淋しき我を暫し慰む。
>表より裏へ風道簾越し:ひであきさん
(^^)/冷房嫌いで風に涼得る。
>表よりお入りなさい帰省子よ:ねねさん
(^^)/入り慣れたる何時もの戸口へ。
>人の世に表裏あり伝教会:白馬さん
(^^)/懺悔の部屋に膝まづきたる。
>裏木戸にかかりて咲し凌霄花:寂さん
(^^)/色鮮やかに心和ます。

〔青空に力漲り夏の雲〕

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