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ごあいさつ

つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)

編集・削除(編集済: 2026年01月13日 15:31)

今日は

2754 夏蝶の乱れ舞いじっと見続ける:くりおね(夏蝶)
2755 夏蝶のわれに用あるごとく来る:赤猫(夏蝶)
2756 結界は森夏蝶の放し飼ひ:ひであき(夏蝶)

山百合

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我に用あるごとく・・

2753 夏蝶や井戸にひらり弄び:れんげ(夏蝶)
2754 夏蝶の乱れ舞いじっと見続ける:くりおね(夏蝶)
2755 夏蝶のわれに用あるごとく来る:赤猫(夏蝶)

       しばし見とれる・・

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罰天狗参上!

2752 夏蝶の葬のテントに現るる:ねね(夏)
2753 夏蝶や井戸にひらり弄び:れんげ(夏蝶)
2754 夏蝶の乱れ舞いじっと見続ける:くりおね(夏蝶)

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おはようございます

2751 夏蝶の一頭チャペルに吸い込まれ:やんま.(吸い込まれ)
2752 夏蝶の葬のテントに現るる:ねね(夏)
2753 夏蝶の乱れ舞いじっと見続ける:くりおね(夏)

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おはようございます

2751 夏蝶の一頭チャペルに吸い込まれ:やんま.(吸い込まれ)
2752 夏蝶の葬のテントに現るる:ねね(夏)
2753 夏蝶や井戸にひらり弄び:れんげ(夏蝶)

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こんばんは、、一語

2751 夏蝶の一頭チャペルに吸い込まれ:やんま.(吸い込まれ)
2752 夏蝶の葬のテントに現るる:ねね(夏)

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今日も元気で!

(^^)/当地の空梅雨も今週中には終わりそうな気が。

2749 滝音の一瞬の黙その中に我:ひであき(一)
2750 滝音の吸い込まれゆくその下に:寂(滝)
2751 夏蝶の一頭チャペルに吸い込まれ:やんま.(吸い込まれ)

>一瞬のシャッターチャンス夏の鳥:くりおねさん
(^^)/息止めカシャリと見事射止める。
>一匹の出迎え螢おどる下駄:れんげさん
(^^)/今日ラッキーな一日となる。
>若竹の一本眩し天を突く:赤猫さん
(^^)/あれよあれよと日々に成長。
>一瞬のドロップショット玉の汗:白馬さん
(^^)/テニスコートに響く快音。
>滝音の一瞬の黙その中に我:ひであきさん
(^^)/水飛沫浴び無我の境地に。
>滝音の吸い込まれゆくその下に:寂さん
(^^)/魚影走るを暫し眺める。

〔病む吾の窓の向かふに夏の雲〕

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2748 一瞬のドロップショット玉の汗:白馬(一)
2749 滝音の一瞬の黙その中に我:ひであき(一)
2750 滝音の吸い込まれゆくその下に:寂(滝)

 山百合開花あと一日二日です。

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今晩は

2747 若竹の一本眩し天を突く:赤猫(一)
2748 一瞬のドロップショット玉の汗:白馬(一)
2749 滝音の一瞬の黙その中に我:ひであき(一)

山百合開花しました。

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夕のイチゴ

2746 一匹の出迎え螢おどる下駄:れんげ(一)
2747 若竹の一本眩し天を突く:あかん猫(一)
2748 一瞬のドロップショット玉の汗:白馬(一)

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我が家の若竹・・

2745 一瞬のシャッターチャンス夏の鳥:くりおね(夏)
2746 一匹の出迎え螢おどる下駄:れんげ(一)
2747 若竹の一本眩し天を突く:あかん猫(一)

       我が家の若竹ずんずん伸びる・・明日は伐ろう、明日は伐ろうと思っている内に。

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おはようございます

2744 水潜り鳥騒ぎをり夏の川:やんま.(水)
2745 一瞬のシャッターチャンス夏の鳥:くりおね(夏)
2746 一匹の出迎え螢おどる下駄:れんげ(一)

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おはようございます

2743 アトリエに香水の瓶並びをり:ねね(香水)
2744 水潜り鳥騒ぎをり夏の川:やんま.(水)
2745 一瞬のシャッターチャンス夏の鳥:くりおね(夏)

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今日も元気で!

(^^)/七十二候は第二十九「あやめの花が咲く」候とぞ。。

2742 籠る日に香水一滴覚醒す:寂(香)
2743 アトリエに香水の瓶並びをり:ねね(香水)
2744 水潜り鳥騒ぎをり夏の川:やんま.(水)

>家中に完熟梅の香る朝:くりおねさん
(^^)/梅干し、梅酒、ジャムにカリカリ。
>梅酒漬け一人暮らしに余りけり:赤猫さん
(^^)/時に気儘に時に淋しく。
>香水の香を持て余し昇降機:ひであきさん
(^^)/一度降りてまた乗りなおす。
>田圃道ほのかな香り草蛍:白馬さん
(^^)/涼しき風を胸に受け行く。
>籠る日に香水一滴覚醒す:寂さん
(^^)/癒し効果で気分爽やか。
>アトリエに香水の瓶並びをり:ねねさん
(^^)/着想誘う薫り漂う。

〔散歩には楽しみ幾つ朝涼し〕

編集・削除(編集済: 2023年06月26日 22:28)

こんばんは、、一語

2742 籠る日に香水一滴覚醒す:寂(香)
2743 アトリエに香水の瓶並びをり:ねね(香水)

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