つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
2696 恋人の渚に語り雲の峰:罰天狗(恋)
2697 鉄塔に絡む電線雲の峰:ひであき(雲)
2698 鉄塔に鴉の巣を据え虹の橋:白馬(鉄塔)
鴉による電力被害の防止策。
2694 子も孫も音楽家にて雲の峰:赤猫(雲)
2695 恋バナの音楽教師濃紫陽花:ねね(音)
2696 恋人の渚に語り雲の峰:罰天狗(恋)
2697 鉄塔に絡む電線雲の峰:ひであき(雲)
2693 クラシック音楽の友雲の峰:くりおね(雲)
2694 子も孫も音楽家にて雲の峰:赤猫(雲)
2695 鉄塔に絡む電線雲の峰:ひであき(雲)
小澤實著『瓦礫抄』、ふらんす堂発行より
2692 サングラス空ゆく雲の眩しくて:やんま.(空)
2693 クラシック音楽の友雲の峰:くりおね(雲)
2694 子も孫も音楽家にて雲の峰:赤猫(雲)
くりおねさん・・まあなんと私の次男、孫二人は音楽家、ここのお方はみんな
ご存じですが、そうなんです。チェロとヴァイオリン、東京芸大出身です。
一人は東京在なので皆様にお世話になっています。ご縁ですねーよろしくお願いいたします。
2691 柿と栗花を競いて空に満つ:白馬(空)
2692 サングラス空ゆく雲の眩しくて:やんま.(空)
2693 クラシック音楽の友雲の峰:くりおね(雲)
職場で裁断しているところへ
話をしていい?と言って話しかけてきた
コンサートの
愛知と翌日の大阪のチケットを入手したという
その時の模様
やっと電話が繋がって
名前を告げると
愛知の○○さんですねっと返ってきたそうだ
その筋では有名らしい
なにしろ
ウィーンフィルの追っかけが昂じて
ウィーンに引っ越ししたくらいだから
チケットの発売日が近づくとそわそわ
演奏会までわくわく
半年それで気分が高揚しているらしい
夢見る乙女って感じ
(^^)/目覚めたらまずは感謝し今日生きる段取りをする。
2690 葉陰から空を見上げて茗荷の子:寂(空)
2691 柿と栗花を競いて空に満つ:白馬(空)
2692 サングラス空ゆく雲の眩しくて:やんま.(空)
>海が呼ぶ父の企て素潜りて:れんげさん
(^^)/受け継ぐ血潮今もみゃくみゃく。
>裏庭の改造企て花千両:くりおねさん
(^^)/天地の狭間気を入れ向かう。
>十薬の裏の庭より溢れをり:ひであきさん
(^^)/道片側に列なし花咲く。
>夏空や裏庭雑草物語:ねねさん
(^^)/あれよあれよとはびこる勢い。
>葉陰から空を見上げて茗荷の子:寂さん
(^^)/大きな空に浮かぶ雲見る。
>柿と栗花を競いて空に満つ:白馬さん
(^^)/秋の収穫想像する日々。
〔今生の居場所定まり捩り花〕
2688 十薬の裏の庭より溢れをり:ひであき(裏)
2689 夏空や裏庭雑草物語:ねね(裏)
2690 葉陰から空を見上げて茗荷の子:寂(空)
茗荷の子3個みつけてけふは吉
2688 十薬の裏の庭より溢れをり:ひであき(裏)
2689 夏空や裏庭雑草物語:ねね(裏)
朝ドラ見てる雰囲気ですね。
何時も有り難うございます。
2686 海が呼ぶ父の企て素潜りて:れんげ(海)
2687 裏庭の改造企て花千両:くりおね(企て)
2688 十薬の裏の庭より溢れをり:ひであき(裏)
アキチョウジ。
2685 海に出る河の地平に雲の峰:やんま.(海)
2686 海が呼ぶ父の企て素潜りて:れんげ(海)
2687 裏庭の改造企て花千両:くりおね(企て)
千両が何年も実をつけてくれなくて
ようやく花が来ました
それもびっしり
おどろきました
今年の暮が楽しみ
2684 ふたりきり海辺の松の木下闇:白馬(海)
2685 海に出る河の地平に雲の峰:やんま.(海)
2686 海が呼ぶ父の企て素潜りて:れんげ(海)
(^^)/空晴れて風のなすまま万歩計きょうの命を大切に生く。
2683 夏の海見に行く予定誘われて:寂(海)
2684 ふたりきり海辺の松の木下闇:白馬(海)
2685 海に出る河の地平に雲の峰:やんま.(海)
>本日は洗濯大名梅雨晴れ間:れんげさん
(^^)/天気晴朗あれこれ行動。
>ぎゅんぎゅんに詰め込む日程梅雨晴れ間:くりおねさん
(^^)/命惜しまず完全燃焼。
>ユニホームに入る縦縞梅雨明くる:赤猫さん
(^^)/成長促す若き虎の子。
>岩峰を雲の出で入り山開き:ひであきさん
(^^)/入山ノートに日付記入す。
>イケメンの双子のをのこ海開き:ねねさん
(^^)/砂浜駆ける褐色の肌。
>夏の海見に行く予定誘われて:寂さん
(^^)/二つ返事でるんるんOK。
>ふたりきり海辺の松の木下闇:白馬さん
(^^)/語り尽くせぬ事の多々あり。
〔新緑へ向けし一打の音澄みぬ〕