つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
1999 泥団子砂場にならべ春休:ひであき(春)
2000 春の野に惚けて一日あそびけり:寂(春)
2001 恍惚の人は誰かに惚れて春:白馬(惚)
寂さん、2000番!!
1998 旅鞄に「鬼滅の刃」春休み:ねね(春)
1999 泥団子砂場にならべ春休:ひであき(春)
2000 春の野に惚けて一日あそびけり:寂(春)
つくし、野蒜、早速夕餉の小鉢に!
1997 旅鞄眼鏡新調春の旅:やんま(春)
1998 旅鞄に「鬼滅の刃」春休み:ねね(春)
1999 泥団子砂場にならべ春休:ひであき(春)
胡蝶蘭①
今年は三鉢だけ蕾が付きました。
1997 旅鞄眼鏡新調春の旅:やんま(春)
1998 旅鞄に「鬼滅の刃」春休み:ねね(春)
やんま様 お帰りなさいませ。富士山見えるて得した気分、幸せ気分ですね~
さあ、明日はいよいよマイアミ!
(^^)/朝日俳壇掲載、お言葉ありがとうございます。お恥ずかしいかぎり。
1995 乗り継ぎのバス待つ長さ春ダイヤ:くりおね(春)
1996 大埃いざお出座しぞ春鞄:れんげ(春)
1997 旅鞄眼鏡新調春の旅:やんま(春)
・・・富士山、車窓よりみえました!・・・
〔富士霊峰霞の中に佇みぬ〕
1994 我が狭庭クリスマスローズ春に咲く:白馬(春)
1995 乗り継ぎのバス待つ長さ春ダイヤ:くりおね(春)
1996 大埃いざお出座しぞ春鞄:れんげ(春)
1993 春彼岸あいたきお人天仰ぐ:寂(春)
1994 我が狭庭クリスマスローズ春に咲く:白馬(春)
1994 乗り継ぎのバス待つ長さ春ダイヤ:くりおね(春)
名古屋駅で市バスの定期を購入したあと
定期券入れをその場に忘れてしまいました
あ~あ
気づいたのは帰りに電車の定期を購入したとき
また名古屋まで受け取りに行きました
暇だからいいんです
翁草を見てると気持ちよく忘れられます
ははは
1992 いろいろな計画立てる:春休み:ねね(春)
1993 春彼岸あいたきお人天仰ぐ:寂(春)
1994 我が狭庭クリスマスローズ春に咲く:白馬(春)
歳時記では冬なれどーーー。
1991 目瞑れば童子変わらず春彼岸:れんげ(目)
1992 いろいろな計画立てる:春休み:ねね(春)
1993 春彼岸あいたきお人天仰ぐ:寂(春)
やんまさま おめでとうございます。
富士山 いかがでしたか!
ひであきさま 翁草 ワインレッド素敵ですね
突然絶えてしまって!又挑戦してみようと思いました。
1991 目瞑れば童子変わらず春彼岸:れんげ(目)
1992 いろいろな計画立てる:春休み:ねね(春)
やんま様 おめでとうございます。春から縁起がいいわい!
1989 堀端の芽柳に逢う約束す:赤猫(柳)
1990 目瞑ればめぐり逢ふごと花ふぶき:ひであき(逢)
1991 目瞑れば童子変わらず春彼岸:れんげ(目)
ありがたや。今年も揃い参れる春彼岸。
やんまさま おめでとうございます!
1988 情報の波にもまれる雪柳:くりおね(波)
1989 堀端の芽柳に逢う約束す:赤猫(柳)
1990 目瞑ればめぐり逢ふごと花ふぶき:ひであき(逢)
やんまさん、
朝日俳壇入選おめでとうございます。
寂仙さん、
大切に育てていただき
感謝感激です。
ロックガーデンの翁草です。
1987 夢現波乱万丈春深し:れんげ(春)
1988 情報の波にもまれる雪柳:くりおね(波)
1989 堀端の芽柳に逢う約束す:赤猫(柳)
くりおねさんの行動力には惚れ惚れします。素敵です。
1986 晴耕と雨読の日々や春深し:やんま(春)
1987 夢現波乱万丈春深し:れんげ(春)
1988 情報の波にもまれる雪柳:くりおね(波)
辛夷
雪が舞っているように乱れ咲いてますね
眺めていて飽きない光景です
パソコンからスマホ
そしてAI
どんどん進化しています
どんな世界が待っているのかを想像するとわくわくしてきます
AIには何ができるのか
今後人に何を必要とされるのか
そのところを見極めたい