つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
1968 犬の綱ゆれてあちこち春の風:ひであき(あちこち)
1969 犬の綱付け替え春の河川敷:ねね(春)
1970 春の川雲をうかべて街中へ:寂(川)
1968 犬の綱ゆれてあちこち春の風:ひであき(あちこち)
1969 犬の綱付け替え春の河川敷:ねね(春)
1970 大河流れ鳥雲に入る富士裾野:白馬(河)
1966 春風やあちらこちらに光るもの:やんま(あちこち)
1967 あちこちにとつくにの人はつざくら:赤猫(あちこち)
1968 犬の綱ゆれてあちこち春の風:ひであき(あちこち)
ヒメリュウキンカ。
1965 おれやこれあちこち整理年度末:くりおね(あちこち)
1966 春風やあちらこちらに光るもの:やんま(あちこち)
1967 あちこちにとつくにの人はつざくら:赤猫(あちこち)
奈良吟行でした。もうくたびれ果てて帰宅・・今朝は7時までぐっすり。
石段が長い。足は短い、もうへとへと。
(^^)/七十二候は第九「青虫が羽化して蝶になる」候とぞ。
1964 あちこちや心そぞろと春一番:れんげ(あちこち)
1965 おれやこれあちこち整理年度末:くりおね(あちこち)
1966 春風やあちらこちらに光るもの:やんま(あちこち)
〔躍動の命あちこち春の芝〕
1963 風静か開花宣言あちこちで:白馬(花)
1964 あちこちや心そぞろと春一番:れんげ(あちこち)
1965 おれやこれあちこち整理年度末:くりおね(あちこち)
あたたかくなりました
身動きしやすく
気もそぞろ
1962 咲き始む花の下にて今年また:寂(花)
1963 風静か開花宣言あちこちで:白馬(花)
1964 あちこちや心そぞろと春一番:れんげ(あちこち)
やんまさま 調整ありがとうございました。
1961 花満ちてメジャーリーガー出場す:ねね(出)
1962 咲き始む花の下にて今年また:寂(花)
1963 風静か開花宣言あちこちで:白馬(花)
1960 すさまじき嘶きのなか厩出し:ひであき(すさまじき)
1961 花満ちてメジャーリーガー出場す:ねね(出)
1962 咲き始む花の下にて今年また:寂(花)
とりあえず あ・し・た
1960 すさまじき嘶きのなか厩出し:ひであき(すさまじき)
1961 花満ちてメジャーリーガー出場す:ねね(出)
さあ、いよいよ、明日ですね。
1958 外に出でよ芽吹きの様の活き活きと:やんま(出)
1959 乱れ落つすさまじきさま辛夷の芽:くりおね(芽)
1960 すさまじき嘶きのなか厩出し:ひであき(すさまじき)
表札。
(^^)/一週間のスケジュールは眼鏡を新調、お花見、小さな旅行。
1957 春霞神出鬼没まわりみち:れんげ(まわりみち)
1958 外に出でよ芽吹きの様の活き活きと:やんま(出)
1959 乱れ落つすさまじきさま辛夷の芽:くりおね(芽)
〔啓蟄を過ぎれば命唄ひだす〕
1955 黄水仙咲くをみてゆくまわりみち:寂(咲)
1956 いろいろな芽立が誘うまわりみち:白馬(まわりみち)
1957 乱れ落つすさまじきさま辛夷の芽:くりおね(芽)
駅前広場に辛夷が咲いていました
あれよあれよと日に日に花を開かせはじめ
見事な咲きっぷりを披露していました
ありがたいものだと日々堪能していました
ところが
先日の雨の前の嵐に揺さぶられ
変色しみるみる花を落としはじめました
そして一夜にして姿を消しました
かれこれ1週間の短さでした
1955 黄水仙咲くをみてゆくまわりみち:寂(咲)
1956 いろいろな芽立が誘うまわりみち:白馬(まわりみち)
1957 春霞神出鬼没まわりみち:れんげ(まわりみち)
くりおねさま ありがとうございます。パンチョイスなんと私とビンゴ。+シャンピニオンやらハード系、くるみパン~パン屋ついつい買っちゃうので、鬼門(笑)