つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
728 野馬除ける史跡の土手に蕗の薹:やんま(蕗の薹)
1729 卒業子史跡案内のボランティア:ねね(史跡)
1730 ボランティア春の心の優しさよ:白馬(ボランティア)
(^^)/三寒四温に心身のバランスを崩しそう。
1726 渡り漁夫一報もらひ網元へ:浜風(一報)
1727 渡りくる川風頬に蕗の薹:ひであき(渡り)
1728 野馬除ける史跡の土手に蕗の薹:やんま(蕗の薹)
〔滅びゆくもの美しや春の雲〕
1725 春一報励まし次に立ち向かう:くりおね(春)
1726 渡り漁夫一報もらひ網元へ:浜風(一報)
1727 渡りくる川風頬に蕗の薹:ひであき(渡り)
1724 春の友合格予報アプリにて:れんげ(春)
1725 春一報励まし次に立ち向かう:くりおね(春)
1726 渡り漁夫一報もらひ網元へ:浜風(一報)
1723 朋友は手に蕗の薹あふれさせ:寂(手)
1724 春の友合格予報アプリにて:れんげ(春)
1725 春一報励まし次に立ち向かう:くりおね(春)
1722 手に馴染み来し二月の皮手帳:ひであき(二)
1723 朋友は手に蕗の薹あふれさせ:寂(手)
1724 春の友合格予報アプリにて:れんげ(春)
国試自己採点なんでもかんでもアプリとか、しかも学校指示。約8万人受験、一時アクセス不能になってたとか!
1721 二月の手帳に二つ映画の日:ねね(二)
1722 手に馴染み来し二月の皮手帳:ひであき(二)
1723 朋友は手に蕗の薹あふれさせ:寂(手)
早速てんぷらに 春を頂きました。
1720 二月の月下に人を想ひけり:やんま(下)
1721 二月の手帳に二つ映画の日:ねね(二)
1722 手に馴染み来し二月の皮手帳:ひであき(二)
1720 二月の月下に人を想ひけり:やんま(下)
1721 二月の手帳に二つ映画の日:ねね(二)
やんま様 読めても書けない文字数多(笑)
(^^)/人生の晩年を感じる昨今「耄碌」と言う漢字すら書けない事が分かった。
1718 刈り伏せし牧草香る春の露:浜風(香)
1719 麦踏や足の下から香り立つ:白馬(香)
1720 二月の月下に人を想ひけり:やんま(下)
〔陽光は命育くみ暖かし〕
1717 懐かしむ草餅かの香買う切符:れんげ(懐かしむ)
1718 刈り伏せし牧草香る春の露:浜風(香)
1719 麦踏や足の下から香り立つ:白馬(香)
1716 懐かしむカワセミの飛ぶ春の雪:くりおね(春)
1717 懐かしむ草餅かの香買う切符:れんげ(懐かしむ)
1718 刈り伏せし牧草香る春の露:浜風(香)
1715 望郷てふ厄介なやつ春夕焼け:寂(望郷)
1716 懐かしむカワセミの飛ぶ春の雪:くりおね(春)
1717 懐かしむ草餅かの香買う切符:れんげ(懐かしむ)
佳音さま わーい!わーい!釣り人様、和菓子職人様も、お元気ですか?
1714 草青む望郷と言ふ風のララ♪:やんま(草青む)
1715 望郷てふ厄介なやつ春夕焼け:寂(望郷)
1716 懐かしむカワセミの飛ぶ春の雪:くりおね(春)
東京では雪が舞ったようですね
尾張地方では春の陽光のおだやかな日になりました
15日には東京です
旧交をあたためられたら幸いです
佳音さん
うれしい画像をありがとうございます
このところ今か今かと探し回っているのですが
見つけられません
見つけ出すのがうまいね
夜が明けたら探してみようっと
ひであきさん
なんてすてきな居間なんでしょう
花と本に囲まれて
くつろぎと癒しの空間を創りだしています
地上の楽園とはここのことかって感じがします
いつのまにか深呼吸してしまいました
うっとりすると呼吸をするのを忘れてしまうのです