つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
1493 葱抜きし穴かさかさと春隣:ひであき(抜)
1494 週末は葱たつぷりのチヂミかな:ねね(葱)
1495 週末の寒明け待たる庭に慈雨:寂(週末)
浜風さま 発症無き事念じております。
こまやかな神経の行き届いた家事をなさって
そのスマートなお身体 休める時はしっかり休めてください。
頑張りすぎる浜風さま・・・心配です。
1493 葱抜きし穴かさかさと春隣:ひであき(抜)
1494 週末は葱たつぷりのチヂミかな:ねね(葱)
浜風さま、我が家も経験有、
どうぞお大事に。
1491 仏壇の白菊匂ふ女正月:かよ(匂)
1492 菊となり草抜き肥やり春隣:れんげ(菊)
1493 葱抜きし穴かさかさと春隣:ひであき(抜)
浜風さん、
お大事に。
1490 アルコールの匂ひ溢るる春隣:浜風(春隣)
1491 仏壇の白菊匂ふ女正月:かよ(匂)
1492 菊となり草抜き肥やり春隣:れんげ(菊)
浜風さま ひやひや症状含め気疲れ等お大事にです。ご知人、ご家族の方も大事に至りませぬように。
かよさま
ありがとうございます。
我々夫婦は後期高齢者ですので、県や市の濃厚接触者の生活心得を参考に家庭内感染防止に努めています。
どこまで効果があるかわかりませんが、やれるだけのことはやっているつもりです。現在は平熱です。
ご専門の方からのご助言、身に沁みます。ありがとうございました。
浜風さん。お大事に。たしかにオミクロン株になって、もう身近なかたがどんどん感染されていますね。幸い軽症なかたばかりで、良かったです。ただ、感染力は、インフルエンザを超えています。
1489 うっとりと煌く水の春隣:くりおね(春)
1490 アルコールの匂ひ溢るる春隣:浜風(春隣)
1491 仏壇の白菊匂ふ女正月 :かよ(匂)
先日、新しく句集を上梓された俳友には、多くの奥様を詠まれた句がありました。
わたしの句集には夫を詠んだ句は、一句だけでした。とほほ。
ただ、母を詠んだ句は、亡くなったあとも多いです。
1488 春隣土手あちこちに小さき穴:やんま(小)
1489 うっとりと煌く水の春隣:くりおね(春)
1490 アルコールの匂ひ溢るる春隣:浜風(春隣)
とうとう我が家にもコロナがやって来てしまった。私は濃厚接触者。
一昨日から家族離れ離れの蟄居生活を強いられている。(家庭内感染防止)
食料事情を調べたら「火」さえ使えたら5~7日間は外出しなくても大丈夫そう。頑張るぞ!
皆様もどうぞお気をつけてお過ごしください。
1487 なにも無きことのうれしき小正月:寂(無)
1488 春隣土手あちこちに小さき穴:やんま(小)
1489 うっとりと煌く水の春隣:くりおね(春)
10日からの数日は目まぐるしく
過ぎてみればワクワクドキドキの充実した日々でした
緊張の高まる13日の金曜日は特に忙しくてね
そのため時間を割くことができなくて
特にパソコンの調子が悪いためなのかつながらないのでした
というわけで
こちらの方は一時休止状態
13日の金曜日を何とか乗り越えて
翌日の土曜日
ようやくこちらにとりかかりましてもなかなかつながらなくてね
ストレスをかかえたまま
オペラのニューイヤーコンサートに行ってまいりました
そこで一気に雲散霧消
翌朝の今日
気を取り直していろいろとりかかりましたところ
あれこれ取り組んでみると繋がりました
やったね!
気分爽快
それで今にいたります
今日はいい天気のようで嬉しいな
最高の気分です
(^^)/七十二候は第六十九「雉が鳴き出す」候とぞ。
1486 添ひ寝することも無きまま寒の内:白馬(添)
1487 なにも無きことのうれしき小正月:寂(無)
1488 春隣土手あちこちに小さき穴:やんま(小)
〔冬眠の熊の鼾の安らけき〕
1485 冬晴れの兵庫運河に添ひ下る:赤猫(冬)
1486 添ひ寝することも無きまま寒の内:白馬(添)
1487 なにも無きことのうれしき小正月:寂(無)
浜風さまありがとうございました。
ねねさまごめんなさい!今朝まで見返しもしませんで!
1484 折鶴と引継ノート冬晴るる:ねね(冬)
1485 冬晴れの兵庫運河に添ひ下る:赤猫(冬)
1486 添ひ寝することも無きまま寒の内:白馬(添)
1483 己が影一本凛と冬薔薇:ひであき(己)
1484 折鶴と引継ノート冬晴るる:ねね(冬)
1485 冬晴れの兵庫運河に添ひ下る:赤猫(冬)
やっと風邪がましになったので今日句会へ行って来ました。大丈夫でした。