つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
1394 明けきらぬうちに出勤初仕事:くりおね(初)
1395 初富士の白きを雲の舞ひあがる:浜風(初)
1396 長半紙決意ほどいて書初めす:れんげ(初)
仕事始め、仕事終わりデカ送り。
早くも4日終了
ひであきさま ガッチャンコでしたね
佳音さま 賑やかな新年&ご復帰めでたし。
1393 初箒書棚の隙のプラレール:佳音(初)
1394 明けきらぬうちに出勤初仕事:くりおね(初)
1395 初富士の白きを雲の舞ひあがる:浜風(初)
1392 虹色の朝焼に舞ひ初鴉:やんま(初)
1393 初箒書棚の隙のプラレール:佳音(初)
1394 明けきらぬうちに出勤初仕事:くりおね(初)
佳音さん
しみじみとなつかしゅうございます
1391 初富士や幼友達からの文:白馬(初)
1392 虹色の朝焼に舞ひ初鴉:やんま(初)
1393 初箒書棚の隙のプラレール:佳音(初)
やんま.さま、
みなさま、
本年もよろしくお願い申し上げます。
留守ばっかりでごめんなさい、スマホの小さな窓からのぞいています。
(PCになかなかたどり着けず)
ねねさま、ありがとうございます、元気です♪
12月は何をしていたのだろうという日々で、
仕事場にコの字が突如まとめてやってきてノウコウセッショクとか
罹患でお休みした人の分を残った人員(の中にわたくし)でなんとかして、
一度完了したら、頑張りすぎたか帯状疱疹発生。
これは数年前にやっていたので、今回も三粒で発見、診察、六日間の服薬で済みました。
その間にもあれやこれやある上に編集委員をしている情報誌(でいいのか?)のお当番に当たり、
取材したのが22日、締め切りが30日、でもそれまでに
あれとこれと、ちょっと一泊したり、29日には娘と孫が来る!!!
年の最後にもう一発コの字が発生し(ノウコウセッショクからの発症)
年末年始はお休みを頂けましたが明日からまたがんばるぞーーー
あ、娘らは29日から2日までおりました。
2日に神戸まで車で送って、ほっ。
かよさま、メールかわりましたか?(返ってきてしまいました)
ご一報いただけるとありがたいのですが。
写真はなんとか残っていた雪(?)で孫が作った雪うさぎ。
(^^)/官庁ほか御用始めとなる。当店は年中無休なり。
1390 初参り小さな森の鎮守さま:寂(初)
1391 初富士や幼友達からの文:白馬(初)
1392 虹色の朝焼に舞ひ初鴉:やんま(初)
〔初富士や水澄み空の青々と〕
1388 繋がつて園児の散歩初電車:ひであき(初)
1389 見つけつこのスカイツリーや初電車:ねね(初)
1390 初参り小さな森の鎮守さま:寂(初)
1388 繋がつて園児の散歩初電車:ひであき(初)
1389 見つけつこのスカイツリーや初電車:ねね(初)
ひであき様 お孫さんの逆上がりですね!
落語行って来ました。笑いはいい!
1386 芝の上をころがつてゐる初雀:浜風(初)
1387 初詣つながっている沿と縁:れんげ(初)
1388 繋がつて園児の散歩初電車:ひであき(初)
くりおねさん、
朝日のイメージいいですね。
大王松の剪定枝を活けるのに
たまたま在った黄色の針金で纏めたのがはじまりです。
ねねさん、
私の逆上がりです。
1385 長々と鉛筆の線読み初め:くりおね(初)
1386 芝の上をころがつてゐる初雀:浜風(初)
1387 初詣つながっている沿と縁:れんげ(初)
明日は仕事始め?!うっそ~!!
1384 初御空山並み我を誘へる:やんま(初)
1385 長々と鉛筆の線読み初め:くりおね(初)
1386 芝の上をころがつてゐる初雀:浜風(初)
1383 初鏡まだ髯伸びる余地有りぬ:白馬(初)
1384 初御空山並み我を誘へる:やんま(初)
1385 長々と鉛筆の線読み初め:くりおね(初)
ひであきさん
ありがとうございます
疑問が氷解しました
朝日が昇ってきて黄金色に輝きだしますよね
あんな感じにえーっそうなんだって感じです
その後里芋を掘りに畑に行ってまいりました
春に蒔いた種が芽を出し繊細な葉を茂らせているアスパラが
草にまみれているのを助け出しました
次にネギの畝に土寄せをしはじめると汗
体がほかほかになってきます
ひと仕事を終え
里芋を探します
ほったらかし農法(?)でそのまんま冬を越すように育てられていて
耐寒力がついています
まわりにごろごろしているひとかたまりの赤芽芋を掘りだし満足
ねっとりほこほこなんですよ
家に持ち帰り泥を落として日に干して乾かし
夜にショパンのピアノ協奏曲1番を聞きながら皮をむきました
(^^)/物欲は無し、ただひたすらに旅心。
💛赤猫さん米寿ですか❤おめでとうございます💑
1382 初春の堤にたちて風を背に:寂(春)
1383 初鏡まだ髯伸びる余地有りぬ:白馬(初)
1384 初御空山並み我を誘へる:やんま(初)
〔青春に忘れ物あり冬ざるる〕
1380 春着からによこつと出でて手足顔:ひであき(顔)
1381 春着の子芝居ごつこの紙竹刀:ねね(春)
1382 初春の堤にたちて風を背に:寂(春)
旅心がうずきはじめて!