つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
1287 冬至るふりかえるにはまだ早い:くりおね(冬)
1288 冬至湯や一病息災ゆらゆらと:やんま.(冬至)
1289 ゆらめきつとつぷり浸かる柚風呂かな:浜風(ゆら)
(^_^)/冬至。七十二候は第六十四「夏枯草が芽を出す」候とぞ。
1286 冬至湯や五歳児歌ふABC:ねね(冬)
1287 冬至るふりかえるにはまだ早い:くりおね(冬)
1288 冬至湯や一病息災ゆらゆらと:やんま.(冬至)
〔落葉踏む音カサコソと響かせて〕
1285 冬至湯やぶつぶつ顔の佳き香り:白馬(冬至)
1286 冬至湯や五歳児歌ふABC:ねね(冬)
1287 冬至るふりかえるにはまだ早い:くりおね(冬)
1285 冬至湯やぶつぶつ顔の佳き香り:白馬(冬至)
1286 冬至湯や五歳児歌ふABC:ねね(冬)
赤猫さま おめでとうございます。素敵ですね~
れんげちゃん 有難うございます。
1283 賀状書く一人暮らしも三年目:赤猫(ひとりー一人)
1284 なにもなき暮らしの庭に冬至ゆず:寂(暮らし)
1285 冬至湯やぶつぶつ顔の佳き香り:白馬(冬至)
1282 去年今年人生といふひとり舞台:ひであき(生)
1283 賀状書く一人暮らしも三年目:赤猫(ひとりー一人)
1284 なにもなき暮らしの庭に冬至ゆず:寂(暮らし)
1281 人生の舞台一服日向ぼこ:れんげ(生)
1282 去年今年人生といふひとり舞台:ひであき(生)
1283 賀状書く一人暮らしも三年目:赤猫(ひとりー一人)
息子夫婦、孫、曾孫,年が明けると米寿のお祝いをしてくれるとか・・
まだこれから賀状書き・・がある。皆さまはここでご挨拶、お許しあれ・・
ほどほどの一年でした。昔の友人から(俳壇賞受賞の・・ですよ。)
句集がとどいた。念入りに読ませていただく・・矢張りいい!!!!!。
1280 一生といふ短きは木の葉髪:浜風(一生)
1281 人生の舞台一服日向ぼこ:れんげ(生)
1282 去年今年人生といふひとり舞台:ひであき(生)
1279 ぬくぬくと生きし一生ちゃんちゃんこ:やんま.(ぬく)
1280 一生といふ短きは木の葉髪:浜風(一生)
1281 人生の舞台一服日向ぼこ:れんげ(生)
ここ14文字の一服に、救われる日々です。
ねねさま 御愁傷様です。地方紙でも訃報、あの女優さんの横に掲載あり。
1278 冬ぬくし曲聞きながら寝落ちする:くりおね(冬)
1279 ぬくぬくと生きし一生ちゃんちゃんこ:やんま.(ぬく)
1280 一生といふ短きは木の葉髪:浜風(一生)
(^_^)/ようやくワクチンの5回目接種へ。
1277 冬至梅一片舞ひて消えにけり:白馬(梅)
1278 冬ぬくし曲聞きながら寝落ちする:くりおね(冬)
1279 ぬくぬくと生きし一生ちゃんちゃんこ:やんま.(ぬく)
〔破れたる垣の山茶花女(ひと)想う〕
1276 蝋梅やその一言が嫌いなり:ねね(一)
1277 冬至梅一片舞ひて消えにけり:白馬(梅)
1278 冬ぬくし曲聞きながら寝落ちする:くりおね(冬)
1275 蝋梅の一花に見とれ一時を:寂(蝋梅)
1276 蝋梅やその一言が嫌いなり:ねね(一)
1277 冬至梅一片舞ひて消えにけり:白馬(梅)
ねねさん、覚えていますが、お名前が出てきません。
まだ、お若かったと思いますが残念ですね。 合掌。
1275 蝋梅の一花に見とれ一時を:寂(蝋梅)
1276 蝋梅やその一言が嫌いなり:ねね(一)
白馬さま 以前亀有で岸恵子の朗読ご一緒し帰りに一杯同行の役者覚えてますか?
先日舞台で倒れそのまま帰らぬ人に。その節は彼にビールご馳走様でした。その後色々活躍しました。有難う御座いました。
1273 しみじみと見入る卓上古日記:浜風(卓上)
1274 蝋梅の淡き光を見上げたる:ひであき(見)
1275 蝋梅の一花に見とれ一時を:寂(蝋梅)