つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
1258 のんびりとひとつだけでも年忘れ:くりおね(年)
1259 クリスマス忘れませんと寝坊の児:れんげ(忘)
1260 忘れゐし言葉飛び出て十二月:ひであき(忘)
1257 年迫るやらねばならぬ事のまだ:赤猫(年)
1258 のんびりとひとつだけでも年忘れ:くりおね(年)
1259 クリスマス忘れませんと寝坊の児:れんげ(忘)
1254 ど音痴のおはこを一つ忘年会:やんま.(一)
1255 年迫るやらねばならぬ事のまだ:赤猫 (年)
1256 のんびりとひとつだけでも年忘れ:くりおね(年)
1254 ど音痴のおはこを一つ忘年会:やんま.(一)
1255 逞しき除雪車の音近づき来:浜風(音)
1256 目配せ娘足音軽く年迫る:れ天狗(年)
1257 年迫るやらねばならぬ事のまだ:赤猫 (年)
赤猫さま お久しぶりです。ご活躍お元気で何より!
1253 クリスマスカード看護師の一筆:ねね(クリスマス)
1254 ど音痴のおはこを一つ忘年会:やんま.(一)
1255 年迫るやらねばならぬ事のまだ:赤猫 (年)
ご無沙汰でした。
毎日バタバタ・・会計監査もこれからです。忘年会もなし。
でも昔っからの友人が80歳をすぎて第一句集をだしました。これが又いいんです!!
いくつになっても、これからという気持ちが大切なんですね。
私も頑張ります。
1253 クリスマスカード看護師の一筆:ねね(クリスマス)
1254 ど音痴のおはこを一つ忘年会:やんま.(一)
1255 逞しき除雪車の音近づき来:浜風(音)
(^_^)/年末の諸事は何もせず自家製の梅酒を酌む。
1252 思い出やクリスマスローズ俯きて:白馬(思い出)
1253 クリスマスカード看護師の一筆:ねね(クリスマス)
1254 ど音痴のおはこを一つ忘年会:やんま.(一)
〔万物の枯れゆく様や空青し〕
1250 缶焚火寄れよ囲めよちいさき手:ひであき(囲)
1251 思い出の浮かびて消えて庭焚火:寂(焚火)
1252 思い出やクリスマスローズ俯きて:白馬(思い出)
1249 きらきらと眸の囲む庭焚火:浜風(囲む)
1250 缶焚火寄れよ囲めよちいさき手:ひであき(囲)
1251 思い出の浮かびて消えて庭焚火:寂(焚火)
れんげさま ありがとうございます。
1248 ストーブを囲み先輩と話し込む:くりおね(話)
1249 きらきらと眸の囲む庭焚火:浜風(囲む)
1250 缶焚火寄れよ囲めよちいさき手:ひであき(囲)
1247 父と子の男の話寒昴:やんま.(スバル)
1248 ストーブを囲み先輩と話し込む:くりおね(話)
1249 きらきらと眸の囲む庭焚火:浜風(囲む)
1246 オリオンよスバルの唄を聴いてくれ:白馬(唄)
1247 父と子の男の話寒昴:やんま.(スバル)
1248 ストーブを囲み先輩と話し込む:くりおね(話)
もう年の瀬なんですね
今年はいつもと違った月日の感覚を味わっています
(^_^)/七十二候は第六十三「鮭が群がり川を上る」候とぞ。
1245 ともしびと唄ぞ献盃雪見酒:れんげ(雪)
1246 オリオンよスバルの唄を聴いてくれ:白馬(唄)
1247 父と子の男の話寒昴:やんま.(スバル)
〔小春日の落書き一日消さずをく〕
1244 雪けむりあげそりが来る夢のなか:寂(雪)
1245 ともしびと唄ぞ献盃雪見酒:れんげ(雪)
1246 オリオンよスバルの唄を聴いてくれ:白馬(唄)